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ID 14349
Eprint ID
14349
FullText URL
Author
教育実践総合センター
Abstract
教育改革が進む中,平成14年度から小中学校において,新学習指導要領が完全実施されます。ゆとりの中で「生きる力」を育成することが学校教育の最大の課題になっています。特に,新設された「総合的な学習の時間」の授業づくり,益々深刻化するいじめ・不登校問題等に対する教師のコンサルテーションの在り方,教育情報ネットワークを活用した授業づくりが急務の課題となっています。 そこで,岡山大学教育学部附属教育実践総合センターでは,岡山県教育委員会・岡山市教育委員会・倉敷市教育委員会と連携して「教育改革と新しい教育実践」を共通テーマに掲げて研修講座を開講し,これらの課題に対応する新しい教育実践の在り方を追究した。
Published Date
2002
Publication Title
岡山大学教育実践総合センター紀要
Publication Title Alternative
Bulletin of Research and Development Center for Educational Practice, Okayama University
Volume
volume2
Issue
issue1
Publisher
岡山大学教育学部附属教育実践総合センター
Publisher Alternative
Research and Development Center for Educational Practice, Okayama University
Start Page
122
End Page
125
ISSN
1346-3705
NCID
AA11529614
Content Type
Others
language
日本語
File Version
publisher
Refereed
False
Eprints Journal Name
rdc