Author Takahashi, Terukazu|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1605
Author Yamaguchi, Nobuo|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1623
Author 北村 光二|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1641
Author 小林 孝行|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1652
Author Obata, Takayoshi|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1659
Author Muramoto, Yukiko|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1690
Author 津守 貴之|
Published Date 2004
Publication Title 北東アジア経済研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1694
Author Yoshitani, Keiji|
Published Date 2003
Publication Title 文化共生学研究
Volume volume1
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/1718
JaLCDOI 10.18926/1370
FullText URL 17_0159_0176.pdf
Author 吉田 薫| 田中 共子|
Publication Title 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
Published Date 2004-02
Volume volume17
Issue issue1
Start Page 159
End Page 176
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002305961
JaLCDOI 10.18926/1402
FullText URL 19_0127_0139.tif.pdf
Author Yoshida, Kaoru| 横山 奈諸枝| Hosokawa, Tsuyako| 下村 文子| Tanaka, Tomoko|
Publication Title 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
Published Date 2005-03
Volume volume19
Issue issue1
Start Page 127
End Page 139
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002306085
JaLCDOI 10.18926/1407
FullText URL 19_0191_0206.tif.pdf
Author 下村 文子| 吉田 薫| 横山 奈諸枝| Hosokawa, Tsuyako| Tanaka, Tomoko|
Publication Title 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
Published Date 2005-03
Volume volume19
Issue issue1
Start Page 191
End Page 206
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002305939
JaLCDOI 10.18926/1466
FullText URL 22_0101_0114.pdf
Author 馮 涛| Tanaka, Tomoko|
Publication Title 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
Published Date 2006-11
Volume volume22
Issue issue1
Start Page 101
End Page 114
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002305992
JaLCDOI 10.18926/1681
FullText URL 1_0063_0072.pdf
Author Tanaka, Tomoko|
Abstract 本稿は学際領域となる文化共生学に対して、心理学の立場からどのような示唆が可能かを、現在の心理学の研究領域を整理しながら考えてみようとするものである。
Keywords 異文化共生 心理学
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2003
Volume volume1
Issue issue1
Start Page 63
End Page 72
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002306122
JaLCDOI 10.18926/8964
FullText URL 2_0125_0130.pdf
Author Tanaka, Tomoko| Tanaka, Koji| Hyodo, Yoshimi|
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2004
Volume volume2
Issue issue1
Start Page 125
End Page 130
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002306897
JaLCDOI 10.18926/9008
FullText URL 3_0133_0138.pdf
Author Tanaka, Tomoko| Yoshida, Kaoru|
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2005
Volume volume3
Issue issue1
Start Page 133
End Page 138
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002311064
JaLCDOI 10.18926/9102
Title Alternative Suggesions for Archieving Symbiosis in an Aging SOciety(3): The Structure of Social Support Network of the Elderly in Japan
FullText URL 4_0089_0099.pdf
Author Tanaka, Tomoko| Hyodo, Yoshimi| Tanaka, Koji|
Abstract 高齢者のソーシャル・サポート・ネットワークにおける構造的特性を検討した。選挙人名簿から確立比例抽出法を用いて、岡山市内の60~80歳高齢者への訪問面接調査が行われた。女性は1994年度(283通回収、回収率56.6%)、男性は1996年度(218通回収、回収率53.4%)の質問紙への回答が分析された。「入院時の世話、借金、仕事の相の談、心配事を聞く、慰め、留守宅の世話、物を借りる、散歩や食事、大切に思う」などが可能な相手をネットワーク構成員とし、人数と関係などを尋ねた。ネットワーク関連項目として、現在の人間関係への満足度などを尋ねた。ネットワーク人数には性別や居住形態による差は見られなかったが、質的側面には差が認められた。女性は男性より比較的ネットワーク資源に恵まれていた。男性と独居の高齢者は、サポートネットワークの積極的な開拓と維持が望まれる。サポートの授受関係は総じて互恵的で、高齢者は社会の中でサポート供給者としても期待できる。
Keywords 高齢者 ソーシャル・サポート ネットワーク構造 性差 居住形態
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2006
Volume volume4
Issue issue1
Start Page 89
End Page 100
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002311069
JaLCDOI 10.18926/10974
Title Alternative Motivation and Effects of the Acticities of Volunteers Heiping Elderly People
FullText URL 5_0051_0069.pdf
Author Tanaka, Tomoko| Hyodo, Yoshimi| Tanaka, Koji|
Abstract 本稿では、援助活動ではなくて、「ソーシャルサポート」の「交換」を通じた「対人関係の形成」という枠組みで見ていく。ソーシャルサポートの研究系譜に位置づけて評価していくため、まず提供サポートのカテゴリや量を尋ねる。援助提供の実績のみならず援助提供の意欲も聞くことで、より心理的な側面からのサポート授受関係の把握を行う。援助対象者とのサポート交換の結果を、対人関係の次元でみるために、対象者との関わりの深さ、援助カテゴリの多様さ、対象者との関係の満足度を測定する。サポートの交換状況をつかむため、対象者から得るものを尋ねて、授受のバランスを評価する。参加動機については、ボランティア活動といっても多様なため、我々の予備調査から得られた主な内容をカバーして設定することとした。ボランティア自身にとっての活動の意味を把握するためには、活動から得るものや活動の経済的評価、生活の満足度や張り合い、活動開始後の生活実感の変化などを尋ねた。対人関係面における充実も想定して、ネットワークが拡大したか胴かも聞いた。
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2007
Volume volume5
Issue issue1
Start Page 51
End Page 69
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002311193
JaLCDOI 10.18926/12858
Title Alternative An Attempt towrad Cross-Cultural Education Based on the AUC-GS Learning Model
FullText URL 6_125_135.pdf
Author Tanaka, Tomoko|
Abstract 多文化との共生に必要なものとは何かという問いを、多文化との共生のために「何をどう学べばよいのか」という、異文化間教育の問いに還元した場合、その一つの答えとして本稿では、「AUC-GS学習モデル」(田中・中島,2006)(表1)に基づいた教育について述べてみたい。 AUC-GS学習モデルは、異文化間教育の構成枠組みを示す6セルモデルである。これらを学べば異文化対応能力を増すための教育として有用であろう、という学習内容の範囲を概念的に表す枠組みである。筆者らはこれに基づいた教育実践研究の展開を試みてきた。この枠組みの概略を説明し、実践の参考として実施例の情報を記し、最後に今後の課題を考えてみたい。
Publication Title 文化共生学研究
Published Date 2007-03-31
Volume volume6
Issue issue1
Start Page 125
End Page 135
ISSN 1880-9162
language 日本語
File Version publisher
NAID 120002304826
JaLCDOI 10.18926/13249
Title Alternative Research Note on Social Skills Learning Sessions for Hosts : Trials in the Preliminary Sessions
FullText URL 24_115_129.pdf
Author Okunishi, Yuri| Tanaka, Tomoko|
Abstract  留学生と対人関係を築く日本人ホストを対象にした、異文化間ソーシャルスキル学習が、小グループによるセッション形式で試行された。セッションの流れは、参加者からの意見聴取による課題場面の設定、 1回目ロールプレイの実施、参加者の討論と講師による説明、 2回目ロールプレイの実施、参加者による振り返りと講師からの解説であった。セッション中の発言記録、及びセッション後の記錬用紙・評価用紙への自由記述について検討した結果、対人関係形成に関わる認知行動的な学習が行われ、異文化間の対人的接触で必要となるソーシャルスキルの獲得が進んだことが分かった。参加者は、認知的には、相手の持つ異文化性をより意識するようになり、行動的には、相手が日本文化と相手文化との違いを理解できるように配慮したコミュニケーションを心掛けるようになっていた。具体的には、文化的な規範を説明するときは、相手が納得できるような理由を付加する、日本文化の基準に照らせば受け入れられない行動が実施されている場合は、その事実と実施による相手へのインパクトを説明する、相手の文化的な基準を理解しそれを尊重しながら話す、非言語コミュニケーションを効果的に取り入れて行動する等である。
Publication Title 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
Published Date 2007-11
Volume volume24
Issue issue1
Start Page 115
End Page 129
ISSN 18811671
language 日本語
Copyright Holders 岡山大学大学院社会文化科学研究科
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NAID 120002310291
Author Mohammad Armanur, Rahman|
Published Date 2008-03-31
Publication Title 北東アジア経済研究
Volume volume5
Issue issue1
Content Type Departmental Bulletin Paper
JaLCDOI 10.18926/13303