このエントリーをはてなブックマークに追加
ID 14392
Eprint ID
14392
フルテキストURL
タイトル(別表記)
Development of Bioreactor that is Made of Everyday Materials Around Us : Aiming to Efficient Production of Bioethanol
著者
浦川 洋平 岡山大学大学院教育学研究科
柿原 聖治 岡山大学教育学部
抄録
本研究は身近にあるものを使い、従来のバイオリアクタ―よりも効率よくバイオエタノールを生産することができる、新しいバイオリアクタ―を開発することを目的とした。 試行錯誤の結果、日常生活品として容易に手に入れることができるものを使い、従来のものよりも約2~4倍高い値のバイオエタノールを生産することが可能にした。
抄録(別表記)
We developed a bioreactor that is used for producing bioethanol. Our bioreactor is made of everyday materials that are inexpensive and easy to obtain. Our bioreactor is 2 to 4 times more efficient at producing bioethanol than conventional one.
キーワード
バイオエタノール (Bioethanol)
バイオリアクタ― (Bioreactor)
高校理科 (High School Science)
微生物 (Microorganism)
発行日
2008-03-10
出版物タイトル
岡山大学教育実践総合センター紀要
出版物タイトル(別表記)
Bulletin of Research and Development Center for Educational Practice, Okayama University
8巻
1号
出版者
岡山大学教育学部附属教育実践総合センター
出版者(別表記)
Research and Development Center for Educational Practice, Okayama University
開始ページ
9
終了ページ
16
ISSN
1346-3705
NCID
AA11529614
資料タイプ
紀要論文
言語
Japanese
論文のバージョン
publisher
査読
無し
Eprints Journal Name
rdc