著者 西田 典数| 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 柘野 浩史| 岡本 誠| 永田 拓也| 横井 正| 中井 睦郎| 槇野 博史| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 岡本 誠| 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 横井 正| 高田 真吾| 谷崎 勝朗| 谷本 光音|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 高田 真吾| 横井 正| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 横井 正| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 保崎 泰弘| 光延 文裕| 芦田 耕三| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 高田 真吾| 横井 正| 谷崎 勝朗| 越智 浩二| 福田 哲也| 白鳥 康史|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 芦田 耕三| 保崎 泰弘| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 横井 正| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 山岡 聖典| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保﨑 泰弘| 芦田 耕三| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 高田 真吾| 横井 正| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 芦田 耕三| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保﨑 泰弘| 芦田 耕三| 柘野 浩史| 西田 典数| 永田 拓也| 高田 真吾| 横井 正| 谷崎 勝朗|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 濱田 全紀| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 芦田 耕三| 保﨑 泰弘| 柘野 浩史| 岡本 誠| 西田 典数| 永田 拓也| 高田 真吾| 横井 正| 中井 睦郎| 谷崎 勝朗| 谷本 光音|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾| 濱田 全紀| 谷崎 勝朗|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 谷崎 勝朗| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
著者 谷崎 勝朗| 光延 文裕| 保﨑 泰弘| 芦田 耕三| 西田 典数| 柘野 浩史| 永田 拓也| 横井 正| 高田 真吾|
発行日 2003-02-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
73巻
資料タイプ 紀要論文
著者 谷崎 勝朗| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 藤井 誠| 高田 真吾|
発行日 2004-12-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
75巻
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/14493
タイトル(別表記) Motility of basophilic granulocytes and histaminerelease
フルテキストURL 062_047_051.pdf
著者 谷崎 勝朗| 貴谷 光| 岡崎 守宏| 御舩 尚志| 光延 文裕| 中川 三郎| 宗田 良| 多田 慎也| 高橋 清| 木村 郁郎|
抄録 各種刺激物質添加時の好塩基球の形態的変化―運動亢進と膨化,脱顆粒―と化学伝達物質遊離との関連を中心に若干の知見をのべた。まず,抗原刺激時には,(1)運動亢進をきたし,洋梨状を示す好塩基球と膨化,脱顆粒を示す好塩基球の2種類が観察されること,(2)アトピー型喘息の好塩基球は健康人と比べて全般的に運動が抑制されていること,(3)運動亢進の状態としては,random movementとoriented movementがあり,抗原に対応した特徴的な運動亢進はoriented movementであること,(4)運動亢進と膨化,脱顆粒は,連続した一連のものではなく,それぞれ独立した過程を持っていること,などが観察されている。また,刺激物質の種類によって,好塩基球の形態的変化や化学伝達物質遊離の状態が異なることについても報告した。
抄録(別表記) Morphological changes of basophilic leucocytes from atopic asthmatics were observed in relation to histamine release after the cells were challeuged by a specific allergen, anti-IgE and Ca ionophore A 23187 . 1. Increase in motility and degranulation of basophilic granulocytes were observed after the stimulation with antigen and anti-IgE. The incidence of basophils with oriented movement was siguificantly increased at 36 min and reached the peak at 12-15 min after addition of antigen. 2. A decreased number of basophils, increased cell diameter and increased ratio of the short to long axis diameters were observed with a significant amount of histamine release after antigen and anti-IgE stimulation. 3. Compared to cell reactions to antigen and anti-IgE, Ca ionophore A 23187 stimulation showed more decreased motility and greater increase in the diameter of the cells.
キーワード 好塩基球 (Basophils) 抗原 (Antigen) 運動亢進 (lncreased motility) 脱顆粒 (Degranulation) ヒスタミン遊離 (Histamine release)
出版物タイトル 環境病態研報告
発行日 1991-08
62巻
開始ページ 47
終了ページ 51
ISSN 0913-3771
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002308512