著者 中桐 義忠| 三宅 英昭| 杉田 勝彦| 三上 泰隆| 稲村 圭司| 三村 誠一| 大川 義弘| 竹田 芳弘| 平木 祥夫| 藤木 知一| 岸 幹二| 千原 直人|
発行日 1990-10
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
102巻
9-10号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 中桐 義忠| 東 義晴| 渋谷 光一| 後藤 佐知子| 丸山 敏則| 杉田 勝彦| 園山 真世| 森岡 泰樹| 稲村 圭司| 田原 誠司| 宇野 弘文| 門久 繁文| 井上 龍也| 平木 祥夫|
発行日 1995-12-20
出版物タイトル 環境制御
17巻
資料タイプ 紀要論文
著者 中桐 義忠| 東 義晴| 丸山 敏則| 渋谷 光一| 後藤 佐知子| 杉田 勝彦| 森岡 泰樹| 門久 繁文| 井上 龍也| 平木 祥夫|
発行日 1998-08
出版物タイトル 環境制御
20巻
資料タイプ 紀要論文
著者 杉田 勝彦|
発行日 1968-04-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
80巻
3-4号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 田辺 正忠| 杉田 勝彦| 森野 靖雄| 渡辺 節生| 羽井佐 芳雄| 久万田 泰昌|
発行日 1970-12-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
82巻
11-12号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 山本 道夫| 杉田 勝彦| 青野 要| 岡田 直子| 江原 一彦| 高木 寿生| 飯田 荘介| 折田 薫三| 金田 象顕| 近藤 慶二|
発行日 1974-08-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
86巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 山本 道夫| 青野 要| 川瀬 悦郎| 杉田 勝彦| 玉井 豊理| 高木 寿生| 江原 一彦| 勝俣 直躬| 飯田 荘介|
発行日 1973-08-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
85巻
7-8号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 青野 要| 橋本 啓二| 佐藤 功| 森野 靖雄| 杉田 勝彦| 田辺 正忠| 山本 道夫|
発行日 1978-06-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
90巻
5-6号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 江原 一彦| 上者 郁夫| 佐藤 功| 橋本 啓二| 森本 節夫| 玉井 豊理| 森野 靖雄| 杉田 勝彦| 平木 祥夫| 青野 要| 田辺 正忠| 山本 道夫|
発行日 1979-12-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
91巻
11-12号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 松島 紀志夫| 永谷 伊佐雄| 稲村 圭司| 門久 繁文| 中桐 義忠| 三上 泰隆| 杉田 勝彦| 青野 要|
発行日 1984-12-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
96巻
11-12号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 橋本 啓二| 木本 真| 白神 敏明| 新屋 晴孝| 加地 充昌| 戸上 泉| 小山 直樹| 日野 裕之| 山本 博道| 平木 祥夫| 青野 要| 松島 紀志夫| 杉田 勝彦| 入沢 実|
発行日 1984-12-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
96巻
11-12号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 上者 郁夫| 平木 祥夫| 上田 裕之| 中村 哲也| 山本 淑雄| 加地 充昌| 戸上 泉| 新屋 晴孝| 白神 敏明| 林 英博| 木本 真| 青野 要| 杉田 勝彦| 上岡 博| 大熨 泰亮| 木村 郁郎|
発行日 1985-10-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
9-10号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 橋本 啓二| 木本 真| 白神 敏明| 上者 郁夫| 林 英博| 竹田 芳弘| 戸上 泉| 新屋 晴孝| 上田 裕之| 清水 光春| 杉田 勝彦| 平木 祥夫| 青野 要| 加地 充昌|
発行日 1986-04-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
98巻
3-4号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 橋本 啓二| 木本 真| 上者 郁夫| 山本 淑雄| 上田 裕之| 加地 充昌| 白神 敏明| 平木 祥夫| 青野 要| 杉田 勝彦|
発行日 1985-06-30
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
5-6号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 加地 充昌| 上者 郁夫| 清水 光春| 中村 哲也| 上田 裕之| 山本 淑雄| 白神 敏明| 木本 真| 橋本 啓二| 森本 節夫| 杉田 勝彦| 平木 祥夫| 青野 要| 内田 發三| 寺本 滋|
発行日 1986-02-28
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
98巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 上者 郁夫| 佐藤 伸夫| 藤島 護| 加地 充昌| 戸上 泉| 新屋 晴孝| 白神 敏明| 山本 博道| 竹田 芳弘| 木本 真| 橋本 啓二| 森本 節夫| 杉田 勝彦| 平木 祥夫| 青野 要|
発行日 1985-02-25
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
97巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
著者 林 英博| 平木 祥夫| 上者 郁夫| 柏谷 尚子| 三宅 正淑| 山本 淑雄| 神崎 典子| 井上 信浩| 則安 俊昭| 橋本 啓二| 竹田 芳弘| 水田 昭文| 杉田 勝彦| 青野 要|
発行日 1987-02-28
出版物タイトル 岡山医学会雑誌
99巻
1-2号
資料タイプ 学術雑誌論文
JaLCDOI 10.18926/15290
タイトル(別表記) Clinical evaluation was examined between mixed type barium sulfate suspensions "BarytgenHD" and "Barytgen"
フルテキストURL 007_2_105_112.pdf
著者 延原 栄太朗| 竹田 芳弘| 澁谷 光一| 小栗 宣博| 有岡 匡| 後藤 佐知子| 森岡 泰樹| 新屋 晴孝| 中桐 義忠| 上者 郁夫| 杉田 勝彦| 平木 祥夫|
抄録 混合粒子型硫酸バリウムバリトゲンHD200w/v%懸濁液について,バリトゲン160w/v%懸濁液と比較検討を行った。懸濁液安定性は両者共良かった。臨床評価においては,付着性,胃小区描出能は同程度であり,辺縁の描出能は良かったが凝集・ムラ付き,気泡は多くみられ懸濁液濃度について検討を加える必要があると考える。飲み易さは,バリトゲンHD200w/v%懸濁液のほうが濃度が高いのにもかかわらず飲み易く好評であった。
抄録(別表記) Both barium sulfate suspensions, Barytgen HD and Barytgen, had good stability. Although significant difference was not abserved in coating and visualization of gastric area, BarytgenHD showed better marginal visualization of gastric margin. Further study is needed to improve the visualization of sticky coating of gastric mucosa and many bubbles. BarytgenHD was easily to drink instead of high density barium sulfate suspensions.
キーワード 造影剤 (contorast media) 硫酸バリウム (barium sulfate suspension) 消化管検査 (barium examination)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1997-01-31
7巻
2号
開始ページ 105
終了ページ 112
ISSN 0917-4494
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002307979
JaLCDOI 10.18926/15282
タイトル(別表記) Influence of the Bone for Electron-beam Therapy
フルテキストURL 008_1_037_042.pdf
著者 中桐 義忠| 稲村 圭司| 田原 誠司| 宇野 弘文| 東 義晴| 渋谷 光一| 後藤 佐知子| 丸山 敏則| 森岡 泰樹| 栄 勝美| 中川 富夫| 武本 充広| 杉田 勝彦| 平木 祥夫|
抄録 電子線治療は,体表面またはその近傍に発生する悪性腫瘍の治療にしばしば用いられる治療法である。電子線はエネルギーに対応した飛程を持っており,飛程を越えると急激に線量は減少する。この性質は腫瘍に一定の線量を照射し,腫瘍後方に存在する決定臓器を保護することができるので,病巣を選択的 に治療するのに好都合である。しかし,照射野内に人体軌部組織より密度の違う物質が存在する場合,散乱,吸収の影響が大きく,電子線線量分布は乱れたものとなる。今回,人体内にある骨を想定してVolumeの違う骨Phantomを使 用して影響を調べたところ,骨幅によって骨後方および断端に線量の乱れが生じることがわかった。すなわち,骨の中央ではある程度後方に距離が離れると,線量は大きく減少する現象が見られた。また,横方向の線量分布は骨断端近くで一旦線量の減少が見られ,断端を離れると急激に増加する。したがって,実際の臨床において,Target Volume近くに骨が存在する場合は総線量の決定に際して注意が必要である。
抄録(別表記) The Electron-beam therapy is often used for the treatment to malignant tumors on the surface or its neighborhood of the body. An electron-beam has the range depended on its energy, and its dose is rapidly decreased at the points beyond the range. This property is available to irradiating a tumor with leaving the critical organs unexposed. However, we should take notice that the dose-distributions are disordered if materials of various densities are in the irradiation field. In this paper, we examined how the dose-distribution are disordered by using the phantom made from human bones of various volumes. As a result, the peculiar disorders of the dose-distribution due to the difference of the bone width were found at the back and edge of a bone. Moreover, the dose at the edge of a bone was decreased, but the dose at the side of a bone was rapidly increased in the distance position from the bone. It is necessary to take account of that the above peculiar phenomenon affect the total dose for the treatment when bones exist near the target volume in the irradiation field.
キーワード 電子線治療 (electron-beam therapy) 線量分布 (dose distribution) 不均質物質 (inhomogeneity)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1997-09-10
8巻
1号
開始ページ 37
終了ページ 42
ISSN 0917-4494
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002307839
JaLCDOI 10.18926/15274
タイトル(別表記) Clinical evaluation of barium sulfate suspensions "Barytgen HD" - Second report -
フルテキストURL 009_1_041_048.pdf
著者 延原 栄太朗| 竹田 芳弘| 新屋 晴孝| 澁谷 光一| 森岡 泰樹| 中桐 義忠| 上者 郁夫| 杉田 勝彦| 平木 祥夫|
抄録 混合粒子型硫酸バリウム「バリトゲンHD」の懸濁液最適濃度について,検討を行った。懸濁液安定性は,200w/v%と190w/v%は良好であったが,180w/v%は不良で臨床使用には不向きであると思われた。臨床的評価において200w/v%と190w/v%は付着性,辺縁の描出能,胃小区描出能においては同程度であった。200w/v%に多く見られた凝集・ムラ付き,気泡は,190w/v%では少なくなった。飲み易さは,200w/v%,190w/v%とも飲み易いと評価されたが,190w/v%でより飲み易い傾向にあった。バリトゲンHDの最適懸濁液濃度は,190w/v%であると思われる。
抄録(別表記) Barium sulfate suspensions in 200w/v% and 190w/v% had good stability. But in 180w/v% it had worse stability. Significant difference was not observed in coating, visualization of gastric margin and gastric area between in 200w/v% and 190w/v%. Barium sulfate suspensions in 190w/v% had less sticky coating of gastric mucosa and fewer bubbles than 200w/v%. Barium sulfate suspensions in 190w/v% was easiest density to drink. 190w/v% seems to be most adequate density in our study.
キーワード 造影剤 (contrast medium) 硫酸バリウム (barium sulfate suspension) 消化管検査 (barium examination)
出版物タイトル 岡山大学医療技術短期大学部紀要
発行日 1998-09-30
9巻
1号
開始ページ 41
終了ページ 48
ISSN 0917-4494
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002307256