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ID 48128
フルテキストURL
Thumnail 124_1.pdf 1.05 MB
タイトル(別表記)
Perinodal ECM―its role in diffusion barrier formation and conduction velocity in the CNS
著者
別宮 洋子 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 分子医化学
二宮 善文 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 分子医化学
大橋 俊孝 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 分子医化学
キーワード
proteoglycan
node of Ranvier
action potential
extracellular space
diffusion barrier
備考
平成22年度岡山医学会賞(結城賞)受賞論文 (The 2010 Okayama Medical Association Award)
発行日
2012-04-01
出版物タイトル
岡山医学会雑誌
出版物タイトル(別表記)
Journal of Okayama Medical Association
124巻
1号
出版者
岡山医学会
出版者(別表記)
Okayama Medical Association
開始ページ
1
終了ページ
4
ISSN
0030-1558
NCID
AN00032489
資料タイプ
学術雑誌論文
関連URL
http://www.okayama-u.ac.jp/user/oma/
言語
Japanese
著作権者
Copyright (c) 2012 岡山医学会
論文のバージョン
publisher
査読
有り
DOI
Eprints Journal Name
joma