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ID 15
Eprint ID
15
フルテキストURL
タイトル(別表記)
The Effects of Water Management at the Ripening Period on Melon(Cucumis melon L.) I
著者
益田 忠雄 岡山大学
小寺 正史 岡山大学
秋田 史郎 岡山大学
抄録
(1)本実験はメロンの合理的灌水量を求めるために行つた.(2)成熟期の灌水の少量は多量に比べて全糖量及芳香の点で優れた果実を生産する.然し重量,肉の厚さ,含水量及び種子重に於て劣る.(3)灌水量の或る程度以上の減量は生理上より見て望ましくない。
キーワード
メロン熟期
水分操作
発行日
1952
出版物タイトル
岡山大学農学部学術報告
出版物タイトル(別表記)
Scientific Reports of the Faculty of Agriculture Okayama University
1巻
1号
出版者
岡山大学農学部
出版者(別表記)
Faculty of Agriculture, Okayama University
開始ページ
26
終了ページ
33
ISSN
0474-0254
NCID
AN00033029
資料タイプ
紀要論文
言語
Japanese
論文のバージョン
publisher
査読
無し
Eprints Journal Name
srfa