JaLCDOI 10.18926/OLR/58164
タイトル(別表記) Substitute Execution by Administration in Itabashi City in Tokyo : Practical Business Involved in the Administrative Substitute Execution against Unoccupied Houses(Report from the Frontline)
フルテキストURL orl_023_043_064.pdf
著者 田島 健|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 43
終了ページ 64
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821383
JaLCDOI 10.18926/58198
フルテキストURL rkiyo55_077_084.pdf
著者 武田 聡一郎| 田井 良和|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 77
終了ページ 84
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824843
JaLCDOI 10.18926/58193
フルテキストURL rkiyo55_023_032.pdf
著者 後藤 亨朗| 三竿 香織| 釼持 太一| 川上 尚俊| 藤木 寛子|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 23
終了ページ 32
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824838
JaLCDOI 10.18926/58204
フルテキストURL rkiyo55_145_151.pdf
著者 竹島 潤| 渡邊 晶| 三村 悠美子| 米林 哲郎| 奥田 陽一|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 145
終了ページ 151
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824849
JaLCDOI 10.18926/58194
フルテキストURL rkiyo55_035_042.pdf
著者 米林 哲郎| 渡邊 昌| 難波 誠|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 35
終了ページ 42
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824839
JaLCDOI 10.18926/OLR/58161
タイトル(別表記) The National Tax Tribunal System
フルテキストURL orl_023_033_041.pdf
著者 御園生 功| 鈴木 尚也| 中村 和寛| 橋本 和之|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 33
終了ページ 41
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821381
JaLCDOI 10.18926/OLR/58165
タイトル(別表記) Operation of the Administrative Complaint Review System : From the Viewpoint of a Review Officer in a Small Municipality
フルテキストURL orl_023_077_102.pdf
著者 矢吹 龍直郎|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 77
終了ページ 101
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821384
JaLCDOI 10.18926/OLR/58171
タイトル(別表記) Enforcement of the Administrative Complaint Review Act : Problems in the Eyes of a Local Government Officer
フルテキストURL orl_023_205_221.pdf
著者 古田 隆|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 205
終了ページ 221
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821390
JaLCDOI 10.18926/58179
フルテキストURL rkiyo55_005_019.pdf
著者 中倉 智美|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 5
終了ページ 19
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824831
JaLCDOI 10.18926/58195
フルテキストURL rkiyo55_045_052.pdf
著者 横林 慎也| 川本 芳弘| 高田 誠| 猪木 実奈子|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 45
終了ページ 52
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824840
JaLCDOI 10.18926/OLR/58160
タイトル(別表記) International Legal Strategies for Non-metropolitan Businesses : In Collecting Information, Securing Budgets, Developing Human Resources, and Networking
フルテキストURL orl_023_001_032.pdf
著者 矢部 耕三|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 1
終了ページ 32
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821380
JaLCDOI 10.18926/58196
フルテキストURL rkiyo55_055_064.pdf
著者 小池 かおり| 山田 真司| 中倉 智美| 坪田 智行|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 55
終了ページ 64
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824841
JaLCDOI 10.18926/58197
フルテキストURL rkiyo55_067_074.pdf
著者 三村 悠美子|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 67
終了ページ 74
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824842
JaLCDOI 10.18926/58202
フルテキストURL rkiyo55_121_130.pdf
著者 奥田 陽一| 竹島 潤| 梶山 和俊| ボンド 良子| Baidenmann, Jason| 三原 伸之|
出版物タイトル 研究紀要 : 岡山大学教育学部附属中学校
発行日 2020-03
55号
開始ページ 121
終了ページ 130
言語 Japanese
著作権者 © 岡山大学教育学部附属中学校
論文のバージョン publisher
NAID 120006824847
JaLCDOI 10.18926/OLR/58167
タイトル(別表記) Litigation Issues in Land Expropriation Procedures
フルテキストURL orl_023_111_139.pdf
著者 吉野 夏己|
出版物タイトル 臨床法務研究
発行日 2020-03
23巻
開始ページ 111
終了ページ 139
ISSN 1881-1485
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006821386
フルテキストURL bgeou_173_031_044.pdf
著者 江原 久美子|
抄録 国吉康雄は,1931 年から1932 年にかけて帰朝した際,自らについて報じた記事をスクラップしていた。現在,そのスクラップ記事原本は福武コレクション国吉康雄アーカイブに保管されている。本稿では,そのスクラップ記事をはじめとした当時の報道記事,また当時発行された各種印刷物や手紙,写真から,帰朝中の国吉康雄の動向を検討した。その結果,国吉康雄は当時の日本の画壇から歓迎され,展覧会が大きな反応を得ていたこと,一方,日本ではアメリカの美術についてほとんど知られておらず,国吉を驚かせたことなどが改めて浮かび上がってきた。
キーワード 国吉康雄 有島生馬 藤田嗣治 福武コレクション国吉康雄アーカイブ 二科会
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2020-02-21
173巻
開始ページ 31
終了ページ 44
ISSN 1883-2423
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
タイトル(別表記) Cognition of Solid Figure Size Depending on Learning Stage
フルテキストURL bgeou_173_023_029.pdf
著者 入江 隆| 飯石 佳名子|
抄録 身の回りには様々な立体が存在し,我々はそれらの大きさを認識している。立体の大きさを認識するためにはその形状を理解(推定)し,高さや幅という一次元情報,面積の二次元情報,体積の三次元情報を取得し,それらを情報処理している。本研究の関心は,立体をあらゆる角度から観察できる環境において,それら三情報をどのように利用して大きさ認識を行っているのかということにある。二次元情報と三次元情報は単純な視覚情報だけではなく,立体の正確な形状理解と数学的知識が必要となる。学校教育において図形の学習が行われ,その順序は最初に「一次元認知」,その後「二次元認知」,「三次元認知」へと次元が上がっている。すなわち学習段階によって立体の大きさの認識が変化する可能性がある。本研究では,幼児,小学校低学年,小学校中学年,中学生,大学生を被験者として,立体固有の一次元情報,二次元情報,三次元情報と大きさ認識との関係を明らかにした。
キーワード 立体 大きさ 認識 学習段階
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2020-02-21
173巻
開始ページ 23
終了ページ 29
ISSN 1883-2423
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
タイトル(別表記) Development of an Attention Bias Modification (ABM) Software Application for Anxious Individuals
フルテキストURL bgeou_173_011_022.pdf
著者 上田 紋佳| 澤山 郁夫|
抄録 近年,不安症患者にみられる注意バイアスの減少を直接ターゲットとする注意バイアス修正法(ABM)と呼ばれる新しい治療法に関する研究が盛んに行われている。その中でも特に,インターネットやスマートフォンなどのアプリを利用して自宅でABMを実施させる研究が進んでいる。本研究の目的はモバイルデバイスでABMが利用できるアプリを開発することであった。予備調査によって,高不安者にとってのネガティブ語および中性語を特定し,データベースを作成した。そのデータベースからABMの効果が見込める単語を抽出し,iOSアプリを開発した。利用者のデータをもとに,今後の課題について議論した。
キーワード 注意バイアス修正法 注意バイアス アプリ 不安 感情語
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2020-02-21
173巻
開始ページ 11
終了ページ 22
ISSN 1883-2423
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
タイトル(別表記) The Duality and Dynamics of Situated Learning Theory: Analyzing Wenger’s Dissertation ‘Transparency’
フルテキストURL bgeou_173_001_009.pdf
著者 平田 仁胤|
抄録 本論は,ウェンガーの学位論文である「透明性」を分析することによって状況学習理論の両義的および動的特質を解明することを目指す。「透明性」は,ウェンガーによるエスノグラフィックな調査に基づいており,アリンスという保険会社の請求処理係の実践に焦点を当てている。そこで用いられる調整シートという人工物=表象は,給付金計算の業務をより容易にする一方で,電話対応業務を難しくしていた。ウェンガーは,人工物=表象が可視性と不可視性を同時にもたらし,両者が両義的な関係にあることを指摘する。人工物=表象のもたらす可視性を利用しつつ,不可視性を克服するためには,実践共同体の周辺性において様々な参加形態を展開する成員による意味の交渉が重要となる。可視性と不可視性のジレンマゆえに,意味の交渉は駆動され,実践共同体を変化と安定の双方に開いていく。
キーワード 状況的学習論 透明性 人工物=表象 可視性/不可視性 意味の交渉
出版物タイトル 岡山大学大学院教育学研究科研究集録
発行日 2020-02-21
173巻
開始ページ 1
終了ページ 9
ISSN 1883-2423
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
タイトル(別表記) Mathematical analysis of copy number variation of 2 μ-based plasmids in yeast cells
フルテキストURL srfa_109_007_011.pdf
著者 佐伯 望| 守屋 央朗|
抄録  Plasmids with the 2 μ plasmid origin are commonly-used in the genetic engineering of the budding yeast Saccharomyces cerevisiae. Intracellular copy numbers of 2 μ plasmids are different depending on the genes inserted into the plasmids. This difference is thought to occur from the difference in the growth efficiency (fitness) produced by the positive- and negative-selection biases of genes inserted in the plasmid. In this study, we made a mathematical model based on this assumption. Computational simulations of the model validated that copy numbers of the plasmids are rapidly settled depending on the fitness created by the gene on the plasmid. The copy number of a plasmid only contains a bias to keep the plasmid in a single copy became average 20copies per cell when the plasmid is randomly distributed, suggesting that no positive distribution mechanism is required for a plasmid to become multicopy.
キーワード yeast 2 μ plasmid mathematical model
出版物タイトル 岡山大学農学部学術報告
発行日 2020-02-01
109巻
開始ページ 7
終了ページ 11
ISSN 2186-7755
言語 Japanese
論文のバージョン publisher