著者 三朝医療センター|
発行日 2001-02-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
71巻
資料タイプ その他
著者 松原 扶美恵| 井上 妙子| 光延 彰子| 御舩 尚史| 谷崎 勝朗|
発行日 2001-12-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
72巻
資料タイプ データ・データベース
著者 中村 寿美江|
発行日 2001-02-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
71巻
資料タイプ その他
著者 三朝医療センター|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ その他
著者 平松 万尚| 浅野 基| 松下 公紀| 三好 智子| 中村 好男| 水島 孝明| 小出 典男| 片岡 仁美| 越智 浩二| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 高田 真吾| 芦田 耕三| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 菊池 宏| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 小沼 利光| 河崎 陽一| 勝部 理早| 名和 秀起| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 高田 真吾| 芦田 耕三| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 菊池 宏| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 高田 真吾| 芦田 耕三| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 菊池 宏| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 濱田 全紀| 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 岩垣 尚史| 高田 真吾| 菊池 宏|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 高田 真吾| 芦田 耕三| 保崎 泰弘| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 菊池 宏| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 菊池 宏| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 高田 真吾| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 高田 真吾| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 濱田 全紀| 岩垣 尚史| 菊池 宏| 光延 文裕|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 岩垣 尚史| 高田 真吾| 菊池 宏| 濱田 全紀|
発行日 2008-03-01
出版物タイトル 岡大三朝医療センター研究報告
76巻
資料タイプ 紀要論文
著者 三朝医療センター|
発行日 2002-02-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
72巻
資料タイプ その他
著者 松原 扶美恵| 光延 彰子| 御舩 尚史| 谷崎 勝朗|
発行日 2002-12-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
72巻
資料タイプ データ・データベース
著者 中村 寿美江|
発行日 2002-02-01
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
72巻
資料タイプ その他
JaLCDOI 10.18926/14888
フルテキストURL 72_084_085.pdf
著者 中村 寿美江|
キーワード 看護部 入院状況 運動器疾患
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
発行日 2002-02-01
72巻
開始ページ 84
終了ページ 85
ISSN 0918-7839
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002308135
JaLCDOI 10.18926/14887
フルテキストURL 72_080_083.pdf
著者 西村 伸子| 寺崎 佳代| 山本 貞枝| 吉尾 慶子| 中村 寿美江|
抄録 2000年1月~12月までの1年間に当院へ入院した呼吸器疾患のうち,気管支喘息99例と肺気腫47例を対象に,年齢・入院期間・入院の理由・再入院率を疾患別・県内外別に比較検討を行った。年齢では気管支喘息よりも肺気腫の方が,また県内外別では県外よりも県内の方が年齢層が高い傾向であった。入院期間では気管支喘息・肺気腫とも60日未満の入院期間の症例が多く見られた。入院の理由では気管支喘息・肺気腫とも県内症例においては急性増悪例が,また県外症例においては症状の改善を目的とした入院が多い傾向であり,再入院率は両 疾患とも県内症例に比べ県外症例の方がより高い傾向であった。このことから,当院の再入院症例を中心にした呼吸器疾患に対する温泉療法の傾向として,県内症例の再入院の理由の多くは急性増悪であり,遠隔地からの入院症例では症状の改善を目的とした入院が主要な理由であった。
キーワード 気管支喘息 (asthma) 肺気腫 (emphysema) 再入院 (readmission) 急性増悪 (acute exacerbation) 症状の改善 (improvement of symptoms)
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
発行日 2002-02-01
72巻
開始ページ 80
終了ページ 83
ISSN 0918-7839
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002308551
JaLCDOI 10.18926/14886
フルテキストURL 72_074_079.pdf
著者 光延 文裕| 保崎 泰弘| 芦田 耕三| 柘野 浩史| 岡本 誠| 西田 典数| 横井 正| 高田 真吾| 谷崎 勝朗|
抄録 高齢者喘息の病態に対する加齢および喫煙の影響について,若干の検討を加えた。高齢者喘息,特に70才以上の喘息では,HRCT上の1950HU以下の肺のlow attenuation area(LAA)は,苦青年者喘息と比べ有意に増加していた.また,同時にこの年齢層では残気量の有意の増加,拡散能の有意の低下が見られた.% LAAと% 1秒量との間には,喘息の非喫煙例,喫煙例,肺気腫(全例喫煙例),いずれにおいても相関が見られた。しかし,% LAAと拡散能との間には,喘息の喫煙例および肺気腫では相関が見られたが,非喫煙例では有意の相関は見られなかった。これは,喫煙の拡散能におよぽす影響が大きいことを示唆しているものと考えられた。
抄録(別表記) Influences of aging and cigarette smoking on the pathophysiology in elderly patients wish asthma were examined in 152 patients with asthma and 14 patients with pulmonary emphysema. The low attenuation area (LAA) <-950 HU of the lungs on high-resolution computed tomography (HRCT) was significantly larger in patients over age 70 years than in those under age 49 years. A significant increase in residual volume (RV) of the lungs and significant decrease in the value of DLco were observed in these patients over age 70 compared to the values in those under age 49. A significant correlation between % LAA and % FEV1.0 was found in patients with asthma (in both smoker and nonsmoker) and with pulmonary emphysema. However, any correlation between % LAA and the value of DLco was not observed in nonsmoking patients with asthma, suggesting that the influence of smoking on DLco is remarkably larger than the influence of aging.
キーワード 高齢者喘息 (asthma in the elderly) 気腫化傾向 (emphysematous changes) HRCT 残気量 (residual volume) DLco
出版物タイトル 岡大三朝分院研究報告
発行日 2002-02-01
72巻
開始ページ 74
終了ページ 79
ISSN 0918-7839
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002308085