JaLCDOI 10.18926/13239
フルテキストURL 24_027_033.pdf
著者 吉岡 文夫|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2007-11
24巻
1号
開始ページ 27
終了ページ 33
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002310566
JaLCDOI 10.18926/14181
フルテキストURL 26_17.pdf
著者 吉岡 文夫|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2008-11-28
26巻
1号
開始ページ 17
終了ページ 27
ISSN 1881-1671
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002308576
JaLCDOI 10.18926/17868
フルテキストURL 028_053_063.pdf
著者 吉岡 文夫|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2009-11-27
28巻
開始ページ 53
終了ページ 63
ISSN 1881-1671
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002308716
JaLCDOI 10.18926/1454
フルテキストURL 22_0011_0023.pdf
著者 吉岡 文夫|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2006-11
22巻
1号
開始ページ 11
終了ページ 23
言語 English
論文のバージョン publisher
NAID 120002305927
JaLCDOI 10.18926/1309
フルテキストURL 15_0175_0186.pdf
著者 生田 夏樹|
出版物タイトル 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
発行日 2003-03
15巻
1号
開始ページ 175
終了ページ 186
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002306115
JaLCDOI 10.18926/14183
タイトル(別表記) 在日留学生と日本人の対人関係形成とソーシャルスキル
フルテキストURL 26_45.pdf
著者 中島 美奈子| 田中 共子|
抄録 This study investigated what kind of social skills international students staying in Japan learn and use throughout their stay which are significant fur funning relationships with Japanese. Informants were international students who have been staying in Japan for at least two years. Semi-structured interviews were carried out on 12 students from various countries. These interview responses were analyzed by using the KJ method and contenr analysis. The analysis revealed three major categories of specific Japanese skills: politeness, especially toward their proffessors; keeping harmony instead of insisting their opinions all the time; and steps for closeness, which means to take time to be close to others. We also found that they switched behaviors when selecting the appropriate acquired social skill and changed levels of using social skills depending on the context and people with whom they interacted.
抄録(別表記) 本研究では、日本に滞在する留学生が、日本人との対人関係においてどのようなソーシャルスキルを学び、実行しているかを調査した。2年以上に渡る比較的長期間、日本に滞在する留学生12名を対象に半構造面接を行った。留学生が用いるスキルについてKJ法と内容分析を用いて分析を行った結果、教師に対しての礼儀正しさ、自分の意見を主張するのではなく和を保つ、そして親密になるのに時間をかけるという3つのカテゴリーを日本文化特有のスキルとして獲得していることが分かった。また獲得されたソーシャルスキルを文脈や相手に応じて選択したり、水準を変えたりする行動のスイッチングも見られた。
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2008-11-28
26巻
1号
開始ページ 45
終了ページ 59
ISSN 1881-1671
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002308325
JaLCDOI 10.18926/9055
著者 Kamiya, Hidehiko|
キーワード higher-order voronoi diagrams
出版物タイトル 北東アジア経済研究
発行日 2004
1巻
1号
開始ページ 207
終了ページ 216
ISSN 1880-8476
言語 English
論文のバージョン publisher
NAID 40007119137
著者 田中 共子| 吉田 かおる|
発行日 2005
出版物タイトル 文化共生学研究
3巻
1号
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/9008
著者 田中 共子| 田中 宏二| 兵藤 好美|
発行日 2004
出版物タイトル 文化共生学研究
2巻
1号
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/8964
JaLCDOI 10.18926/13238
フルテキストURL 24_011_025.pdf
著者 田原 伸子|
抄録 This paper analyses an English text in ternlS of major English text patterns, general-specific, claim-counterclainl/hypothetical-real and problem-solution, by making use of 'signaling vocabulary' that has the role of indicating the functional segments of the patterns. The results, by supporting a discourse role of signaling vocabulary, exhibited a mix of the three patterns, with some kind of a variation from a typical pattern, in the overall and subordinate structures. At the same time the analysis made clear that some vocabulary items, such as superordinates and advance labels, have a discourse marking role and help create the text patterns. The results suggest discourse-based vocabulary teaching can be used for raising students' awareness of English text patterns.
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2007-11
24巻
1号
開始ページ 11
終了ページ 25
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002310504
JaLCDOI 10.18926/17871
フルテキストURL 028_103_121.pdf
著者 Zaw Soe Min|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2009-11-27
28巻
開始ページ 103
終了ページ 121
ISSN 1881-1671
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002308730
著者 Toshiro Matsumoto|
発行日 2003
出版物タイトル 文化共生学研究
1巻
1号
資料タイプ 紀要論文
JaLCDOI 10.18926/8897
JaLCDOI 10.18926/13307
タイトル(別表記) 在日留学生による第二・第三言語の使用における日本的文脈の役割
フルテキストURL 25_045_059.pdf
著者 田中 共子| Simic Mira|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2008-03-31
25巻
1号
開始ページ 45
終了ページ 59
ISSN 18811671
言語 English
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002310597
JaLCDOI 10.18926/13237
フルテキストURL 24_001_010.pdf
著者 Michel de Boissieu|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2007-11
24巻
1号
開始ページ 1
終了ページ 10
言語 French
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002310633
JaLCDOI 10.18926/17860
フルテキストURL 028_013_026.pdf
著者 Boissieu de Michel|
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2009-11-27
28巻
開始ページ 13
終了ページ 26
ISSN 1881-1671
言語 French
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002308765
JaLCDOI 10.18926/13282
タイトル(別表記) On the Steams of Sanbutaro
フルテキストURL 25b_013_027.pdf
著者 高森 望|
抄録 「さんぶ太郎」は人間の男と大蛇の女から生まれた巨人である。男と女が出会い、結婚をし、さんぶ太郎が生まれる。ある日女が大蛇であることが分かり、女は男とさんぶ太郎の前から去る。その後さんぶ太郎は京まで三歩で行けるほど成長したが、恋敵または恋人により殺される。 その物語は美作地方で伝承されており、現在では多くの本に収録されている。この「さんぶ太郎」薄のテクストの中に、主人公のさんぶ太郎が美作地方に土着した菅家の子孫で、中世に美作地方で活躍した菅原三穂太郎浦佐という実在の人物であることが記されているものがある。その大半はさんぶ太郎の父親が菅家の末商であることを簡潔に記しているだけであるが、いくつかのテクストではさんぶ太郎の父親に至るまでの流れや、さんぶ太郎以後活躍した子孫について詳しく記している。 次ページに「さんぶ太郎」帯のテクスト一覧を掲げ、さんぶ太郎の家系について全く記さないものには「×」、詳細ではないが、さんぶ太郎が菅家の末商であることやさんぶ太郎の子どもが菅家七流と呼ばれていることを記すものには「△」、さんぶ太郎の家系について詳しく記すものには「○」をそれぞれ右端の欄に記している。本稿では、この「○」を付した、さんぶ太郎の家系を詳しく記すテクストを取り上げ、その歴史性を検証しておきたい。その作業は、暖昧模糊とした「さんぶ太郎」帯の成立に関して、明確ではないながらも、一つの輪郭線を引くことを可能にするであろう。
出版物タイトル 岡山大学大学院社会文化科学研究科紀要
発行日 2008-03-31
25巻
1号
開始ページ 13
終了ページ 27
ISSN 18811671
言語 Japanese
著作権者 岡山大学大学院社会文化科学研究科
論文のバージョン publisher
NAID 120002310529
JaLCDOI 10.18926/1301
フルテキストURL 15_0073_0087.pdf
著者 金 善美|
出版物タイトル 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
発行日 2003-03
15巻
1号
開始ページ 73
終了ページ 87
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002305953
JaLCDOI 10.18926/1085
フルテキストURL 11_0009_0026.pdf
著者 髙橋 輝和|
キーワード シーボルト旧蔵日本植物と図譜コレクション 宇多川榕菴
出版物タイトル 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
発行日 2001-03
11巻
1号
開始ページ 9
終了ページ 26
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002306091
JaLCDOI 10.18926/1139
フルテキストURL 12_0033_0040.pdf
著者 髙橋 輝和|
キーワード シーボルト旧蔵日本植物と図譜コレクション 宇多川榕菴
出版物タイトル 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
発行日 2001-11
12巻
1号
開始ページ 33
終了ページ 40
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002306058
JaLCDOI 10.18926/1363
フルテキストURL 17_0017_0032.pdf
著者 尾崎 奈津|
出版物タイトル 岡山大学大学院文化科学研究科紀要
発行日 2004-02
17巻
1号
開始ページ 17
終了ページ 32
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120002306073