著者 黒崎 東洋郎| 高橋 敏雄|
発行日 2008-11-01
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
15巻
資料タイプ 紀要論文
著者 岡山大学算数・数学教育学会算数学力診断調査プロジェクト|
発行日 2002-08-20
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
特別号2002巻
資料タイプ 紀要論文
著者 黒崎 東洋郎| 高橋 敏雄|
発行日 2003-10-10
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
10巻
資料タイプ 紀要論文
著者 楠 博文|
発行日 2005-10-29
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
12巻
資料タイプ その他
著者 福田 博雅|
発行日 2012-10-27
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
19巻
資料タイプ 紀要論文
著者 杉能 道明|
発行日 2010-10-30
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
17巻
資料タイプ 紀要論文
著者 戸田 直美|
発行日 2008-11-01
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
15巻
資料タイプ 紀要論文
著者 杉能 道明|
発行日 2013-11-28
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
20巻
資料タイプ 紀要論文
著者 片山 晴夫|
発行日 1998-06-13
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
5巻
資料タイプ 紀要論文
著者 加藤 慎一|
発行日 2002-06-08
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
9巻
資料タイプ その他
フルテキストURL papyrus_026_060.pdf
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
発行日 2019-11-22
26巻
開始ページ 60
終了ページ 60
ISSN 1341-3155
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
著者 末廣 聡|
発行日 2001-06-09
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
8巻
資料タイプ その他
著者 岡部 初江|
発行日 2001-06-09
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
8巻
資料タイプ その他
フルテキストURL papyrus_024_070_070.pdf
著者 岡山大学算数・数学教育学会 |
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
発行日 2017-11-11
24巻
ISSN 1341-3155
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
著者 深井 文雄|
発行日 2004-10-23
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
11巻
資料タイプ 紀要論文
フルテキストURL papyrus_026_027_035.pdf
著者 圓井 大介|
抄録  計算の指導にあたっては,「計算の意味理解」「計算の仕方を考える」「計算に習熟・活用する」の3つの点が大切であり,これらの3点を重要視して指導にあたる必要がある。しかし, 3口の計算の指導にあたる前に,くり上がりのないたし算,くり下がりのないひき算をすでに学習していることから,「3口の計算の意味理解」が軽く扱われ,単なる計算の技能の習熟に重きを置く傾向が現状として見られる。そこで,本研究では,学校現場で軽視されがちである,「3口の計算の意味指導」に重点を置き,「式のよみ」を活用しながら, 3口の計算の意味理解を深め, 3口の計算にするよさに気付かせたり,発展的に4口や5口の計算の式表示にまで広げたりしていく授業デザインを提案し,その授業実践について考察していく。実践後の考察の結果, 3口の計算になることについて,「式のよみ」を根拠とさせて説明させていくことで,児童は3口の計算の意味について理解しやすくなり,また, 3口の計算の式にするよさも感得しやすいことが分かった。また, 4口や5口の計算の式表示についても, 3口の計算の式での「式のよみ」を活用して発展的に考えていけることが分かった。
キーワード 「式の意味指導」 「式のよみ」 「3口の計算」 「授業デザイン」
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
発行日 2019-11-22
26巻
開始ページ 27
終了ページ 35
ISSN 1341-3155
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006769758
著者 岡山大学算数・数学教育学会|
発行日 2006-10-28
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
13巻
資料タイプ その他
著者 岡山大学算数・数学教育学会|
発行日 2005-10-29
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
12巻
資料タイプ その他
フルテキストURL papyrus_026_037_042.pdf
著者 磯野 嵩|
抄録  情報速度の加速化や人工知能などの技術革新が進む世の中で,児童の創造的思考力を育てることが必要であると考える。しかし,児童の実態として柔軟な発想や見方の転換が難しいといった課題がある。また,「直方体・立方体」の展開図を描くだけでは,立体と展開図のつながりが希薄であるといった課題がある。そこで,本稿では,「立方体と展開図による思考実験」の授業実践から,展開図を念頭操作によって立方体を組み立てさせる中で,創造的思考力を育てていくことを目的とした実践研究を行った。その結果,「底面につながるように側面の位置や塗り方を考えること」から「側面同士がつながるように側面の位置や塗り方を考えること」に新しく価値のある着想をもって,図形の見方・考え方をするような児童の姿があった。そのため,「立方体と展開図による思考実験」の授業実践によって,創造的な思考力を育てることができるといった示唆が得られた。
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
発行日 2019-11-22
26巻
開始ページ 37
終了ページ 42
ISSN 1341-3155
言語 Japanese
論文のバージョン publisher
NAID 120006769759
著者 新瀬 陽子|
発行日 1999-06-12
出版物タイトル 岡山大学算数・数学教育学会誌 : パピルス
6巻
資料タイプ 紀要論文