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松井 秀樹(Matsui Hideki) (2009) ARTプログラム(先進医学修練)による医学研究者育成―学部・卒後臨床研修をシームレスにつなぐ早期大学院教育―. 岡山医学会雑誌, 121 (3). pp. 189-193. ISSN 0030-1558
清水 信義(Shimizu Nobuyoshi) (2009) 三木記念賞を受賞して―医師のヒューマニティ―. 岡山医学会雑誌, 121 (3). pp. 225-226. ISSN 0030-1558
宮田 明 (2009) 公立学校共済組合 中国中央病院. 岡山医学会雑誌, 121 (3). pp. 219-220. ISSN 0030-1558
益田 俊樹 (2009) 医療法人 玉野中央病院. 岡山医学会雑誌, 121 (3). p. 223. ISSN 0030-1558
筒井 公子(Tsutsui Kimiko M .) (2009) 新見 嘉兵衛先生を偲んで. 岡山医学会雑誌, 121 (3). p. 227. ISSN 0030-1558
武田 昌 (2009) 社会医療法人社団陽正会 寺岡記念病院. 岡山医学会雑誌, 121 (3). pp. 221-222. ISSN 0030-1558
尾﨑 敏文 (2009) 第169回 岡山外科会. 岡山医学会雑誌, 121 (3). pp. 229-233. ISSN 0030-1558
道端 達也 (2009) 倉敷医療生活協同組合 玉島協同病院 . 岡山医学会雑誌, 121 (2). pp. 129-130. ISSN 0030-1558
窪田 政寛 (2009) 特定医療法人三水会 田尻病院. 岡山医学会雑誌, 121 (2). pp. 127-128. ISSN 0030-1558
臼井 隆 (2009) 田野病院. 岡山医学会雑誌, 121 (2). pp. 123-125. ISSN 0030-1558
岡山医学会 (2009) 第108回 岡山医学会総会. 岡山医学会雑誌, 121 (2). pp. 137-141. ISSN 0030-1558
厚井 文一 (2009) KKR 高松病院. 岡山医学会雑誌, 121 (1). pp. 59-60. ISSN 0030-1558
吉田 栄一(Yoshida Eiichi) (2009) 医療法人清梁会 高梁中央病院. 岡山医学会雑誌, 121 (1). pp. 57-58. ISSN 0030-1558
片岡 仁美(Kataoka Hitomi) (2009) 女性医師のキャリア支援 H19文部科学省社会的ニーズに対応した質の高い医療人養成推進プログラム(医療人 GP)選定 「女性を生かすキャリア支援計画」の活動報告と今後. 岡山医学会雑誌, 121 (1). pp. 35-40. ISSN 0030-1558
岡山 医学会 (2009) 平成20年度岡山医学会賞が決まる. 岡山医学会雑誌, 121 (1). pp. 75-76. ISSN 0030-1558
Wolfgang Michel (2009) カスパル・シャムベルゲルとカスパル流外科の誕生について -南蛮人の医学から紅毛人の医学へ-. PhD thesis,
西紋 孝一 (2008) 医療法人社団中和会 西紋病院. 岡山医学会雑誌, 120 (3). pp. 355-356. ISSN 0030-1558
高橋 茂 (2008) 財団法人江原積善会 積善病院. 岡山医学会雑誌, 120 (3). pp. 353-354. ISSN 0030-1558
西本 健 (2008) 住友金属鉱山株式会社 住友別子病院. 岡山医学会雑誌, 120 (2). pp. 233-234. ISSN 00301558
岡﨑 悟 (2008) 心臓病センター榊原病院. 岡山医学会雑誌, 120 (2). pp. 235-236. ISSN 00301558
岡山医学会 (2008) 第107回 岡山医学会総会. 岡山医学会雑誌, 120 (2). pp. 251-255. ISSN 00301558
田村 精平 (2008) 須崎くろしお病院. 岡山医学会雑誌, 120 (2). pp. 231-232. ISSN 00301558
重井 文博 (2008) <病院紹介>しげい病院. 岡山医学会雑誌, 120 (1). pp. 101-103. ISSN 00301558
武田 俊彦 and 堀井 茂男 (2008) <病院紹介>財団法人慈圭会 慈圭病院. 岡山医学会雑誌, 120 (1). pp. 105-106. ISSN 00301558
松尾 嘉禮 (2008) <病院紹介>財団法人積善会附属 十全総合病院. 岡山医学会雑誌, 120 (1). pp. 97-99. ISSN 00301558
梅原 桂(Umehara Katsura) (2008) 日本の小児科医における労働状況と職業性ストレス要因およびストレス症状との関連. PhD thesis,
三朝医療センター (2008) 業績集. 岡大三朝医療センター研究報告, 76 (UNSPECIFIED). pp. 66-70. ISSN 1348-1258
秋山 実男 (2008) <病院紹介>医療法人正寿会 秋山記念病院. 岡山医学会雑誌, 119 (3). pp. 329-330. ISSN 00301558
藤綱 徹也 (2008) <病院紹介>医療法人聖医会 佐用中央病院. 岡山医学会雑誌, 119 (3). pp. 327-328. ISSN 00301558
岡山医学会 (2007) <学会抄録>第106回 岡山医学会総会. 岡山医学会雑誌, 119 (2). pp. 217-221. ISSN 00301558
村下 純二 (2007) <病院紹介>医療法人 青山会 西条中央病院. 岡山医学会雑誌, 119 (2). pp. 211-212. ISSN 00301558
難波 義夫 (2007) <病院紹介>特定医療法人社団同仁会 金光病院. 岡山医学会雑誌, 119 (2). pp. 209-210. ISSN 00301558
齋藤 大治 (2007) <病院紹介>国立病院機構 岩国医療センター. 岡山医学会雑誌, 119 (1). pp. 91-92. ISSN 00301558
守殿 貞夫 (2007) <病院紹介>神戸赤十字病院. 岡山医学会雑誌, 119 (1). pp. 93-94. ISSN 00301558
岡野 初枝(Okano Hatsue) (2007) ガンを患う大学院生のスピリチュアリティ. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 17 (1). pp. 33-37. ISSN 1345-0948
三宅 優(Miyake Yu) and 横山 美江(Yokoyama Yoshie) (2007) 健康における笑いの効果の文献学的考察. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 17 (1). pp. 1-8. ISSN 1345-0948
鈴木 亨(Suzuki Toru) (2006) ANALYSIS OF THE VIRTUAL ELECTRODE PHENOMENA USING BIDOMAIN MODEL: BASIC CHARACTERISTICS FOR PASSIVE MEMBRANE. PhD thesis,
水野 隆一郎(Mizuno Ryuichirou) (2006) Oxidative renal tubular injuries induced by aminocarboxylate-field name="type" iron (Ⅲ) coordination compounds as candidate renal carcinogens. PhD thesis,
岡山大学医学部保健学科 (2006) 教育研究業績目録 2005.1~2005.12. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 16 (2). pp. 1-22. ISSN 1345-0948
Kadir Demircan (2005) ADAMTS-9はOUMS-27軟骨細胞肉腫細胞株およびヒト軟骨細胞において,IL-1βとTNFαにより協調的に誘導されるアグリカナーゼである. PhD thesis,
田中 弘教 (2005) B型肝炎ウイルス既往感染の肝発癌に及ぼす影響. PhD thesis,
原 文堅 (2005) In vitro及び in vivo系における食道扁平上皮癌に対するgefitinib `Iressa'の抗腫瘍効果に関する検討). PhD thesis,
小松 めぐみ (2005) Manganese superoxide dismutase過剰発現はヒト骨肉腫細胞においてレドックスの変化に伴い細胞播種効率を両方向性に変化させる. PhD thesis,
味野 典文 (2005) OK-432の経口投与によるperforin-positive CD8陽性細胞の安定した発現. PhD thesis,
大橋 一郎 (2005) アルコールはカルモジュリンのカルシウムイオンに対する親和性を増大させ,カルモジュリンに対する標的タンパク質の親和性を低下させる. PhD thesis,
道上 宏之 (2005) インフルエンザのヘマグルチニンサブユニットペプチドのN末端付加はポリアルギニンを介したp53蛋白導入による抗腫瘍効果を増強する. PhD thesis,
熊代 進 (2005) カルシニューリンによるシナプス小胞リサイクリング制御:各小胞プールにおけるカルシニューリンの役割の違い. PhD thesis,
松村 正 (2005) ヒト肺腺癌細胞におけるシスプラチンおよびイリノテカン感受性の決定因子:シスプラチン細胞内取込み濃度とトポイソメラーゼⅠ活性. PhD thesis,
藤田 武郎 (2005) プロテアソーム阻害剤は細胞内の伝達経路に影響を及ぼし,P糖蛋白を介した多剤耐性を減弱させる. PhD thesis,
森本 太郎 (2005) ペンシル型CCD生体顕微鏡システムを用いたin vivo肺微小循環と肺胞呼吸の同時可視化. PhD thesis,
今林 貴代美 (2005) マルチプレックスプライマー伸長反応を用いた1塩基多型解析による新しいHLA-DRB1遺伝子タイピング法および混合試料への応用. PhD thesis,
渡邉 雄一 (2005) 下部尿路症状を有する男性に対するα1遮断薬投与前後の超音波ドプラを用いた尿流動態検査におけるパラメーターの変化:治療効果予測の可能性. PhD thesis,
前島 亨一郎 (2005) 出血性ショックによる肺傷害に対するヘムアージネート投与の保護効果. PhD thesis,
藤江 俊司 (2005) 分化型甲状腺癌全摘術後の転移巣におけるI-131, Tl-201, Tc-99m-MIBIシンチグラフィの診断能. PhD thesis,
奥田 和弘 (2005) 前十字靭帯損傷膝において視覚が重心動揺に与える影響. PhD thesis,
小泉 文人 (2005) 前立腺癌患者組織におけるXAGE-1 mRNAの発現と抗体産生の検討. PhD thesis,
武田 昌也 (2005) 原発性肺高血圧症の散発例から単離した肺動脈血管平滑筋細胞を用いた,骨形成蛋白(BMP)システムの分子解析:BMP IB型受容体(ALK-6)の細胞増殖作用における役割. PhD thesis,
渡 聖子 (2005) 小児期実行機能評価法としてのRey複雑図形. PhD thesis,
小武守 正人 (2005) 岡山県における身体障害者福祉法による義肢給付者の動向に関する調査研究. PhD thesis,
假谷 伸 (2005) 成人の滲出性中耳炎におけるマクロファージ遊走阻止因子の役割. PhD thesis,
中柄 千明 (2005) 日常視における調節ラグ:近視学童と正視学童の比較. PhD thesis,
小林 由佳 (2005) 日本人パートタイマーにおける仕事のストレスと虚血性心疾患リスクファクターとの関連. PhD thesis,
髙石 篤志 (2005) 生存心筋を有する心筋梗塞例と狭心症例のインターベンション後の冠血流予備能は同等である. PhD thesis,
伊藤 亘 (2005) 肝細胞増殖因子は気道過敏性, 気道炎症および気道リモデリングを減弱する. PhD thesis,
大月 審一 (2005) 肺静脈狭窄の診断におけるヘリカルCTの有用性について. PhD thesis,
白﨑 義範 (2005) 腎悪性腫瘍に対する99mTc-MAG3腎シンチグラフィーによる腎摘除術後の腎機能障害の予測. PhD thesis,
藤原 慶一 (2005) 血清DNAにおけるプロモーター領域のメチル化検出は肺癌の早期発見に有用である. PhD thesis,
能勢 宏幸 (2005) 超音波を用いた非侵襲的下部尿路閉塞診断方法の精度に関する検討:膀胱内への前立腺の突出程度並びに超音波ドプラウロダイナミクス. PhD thesis,
岡山大学医学部保健学科 (2005) 教育研究業績目録 2004.1~2004.12. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 15 (2). pp. 1-54. ISSN 1345-0948
竹林 純 (2005) 2-O-置換型アスコルビン酸誘導体のラジカル捕捉反応の特徴及び生物学的意義. PhD thesis,
近森 正和 (2005) 7-Ethyl-10-hydroxy-camptothecin耐性肺小細胞癌株の樹立. PhD thesis,
村中 式部 (2005) CHO細胞における六価クロム誘導のアポトーシス機構にはセラミドが関与する. PhD thesis,
増田 和文 (2005) Cytochrome P450 2D6とBunitrolol及びBufuralolの相互作用に関する計算化学的研究 -活性中心におけるPhe-120, Glu-216 及び Glu-222の役割-. PhD thesis,
松村 晋輔 (2005) ERK 1/2 MAPK を分子標的としたヒト骨肉腫細胞の分化誘導治療に関する基礎的研究. PhD thesis,
長谷川 貴子 (2005) Human dihydropyrimidine dehydrogenase遺伝子の5'-flanking regionのsequence解析;5-Fluorouracilの効果に関連する新しい多型の同定. PhD thesis,
野島 洋樹 (2005) mTOR結合蛋白raptorはmTORの基質であるp70 S6キナーゼと4E-BP1にTOSモチーフを介して結合する. PhD thesis,
金 光 (2005) PAR-2遺伝子欠損は急性期虚血性脳障害を増悪させる. PhD thesis,
重森 康司 (2005) RecAによる三本鎖DNA形成とDNA解析への応用. PhD thesis,
宮野 純子 (2005) β-naphthoflavone前処置Hep G2細胞における4-hydroxypropranolol硫酸抱合活性の変動機構解明. PhD thesis,
難波 克行 (2005) インターフェロン抵抗性を示すC型肝炎ウィルス レプリコン細胞の樹立. PhD thesis,
Omar Marianito Maningo Rodis (2005) カリオスタットで培養された菌体から抽出されたDNAのPCR分析の可能性-培養時間と検体保存を軸に-. PhD thesis,
上原 健司 (2005) グルタミンによるヘムオキシゲナーゼ-1の下部腸管特異的誘導はエンドトキシン血症性腸管傷害を保護する. PhD thesis,
枝園 忠彦 (2005) ゲフィチニブ(イレッサ,ZD1839)によるEGF誘導細胞転移(移動)阻害におけるPLCとPI3K経路の重要性. PhD thesis,
青山 絵理子 (2005) コンドロイチン硫酸BのBリンパ球増殖促進作用および分化誘導作用に関する研究. PhD thesis,
三宅 智津子 (2005) ジクロロメタン分解菌Ralstonia metallidurans PD11株の分解特性とバイオリアクターへの応用に関する研究. PhD thesis,
平田 あずみ (2005) セメント質形成過程における上皮鞘基底膜プロテオグリカンの動態に関する研究. PhD thesis,
中島 華枝 (2005) タウオパシーモデル動物におけるαトコフェロールの効果. PhD thesis,
森本 万有美 (2005) チアゾリジン誘導体がLipopolysaccharide(LPS)によって誘導される脂肪細胞からのinterleukin-6(IL-6)産生性に及ぼす影響に関する研究. PhD thesis,
長谷川 康裕 (2005) チャンレー型全人工股関節の長期成績 -手術手技の相違による成績の比較-. PhD thesis,
楠戸 和仁 (2005) ハロタンおよびセボフルラン麻酔中の腎内一酸化窒素レベルは血流依存性に変化する. PhD thesis,
松浦 香織 (2005) ヒト bete-defensin-2 による口腔バイオフィルム形成に与える影響. PhD thesis,
藤井 英貴 (2005) ヒト歯胚と歯原性腫瘍基底膜におけるⅣ型コラーゲンα鎖の局在に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
平林 英樹 (2005) ビスフォスフォン酸修飾プロドラッグによる骨指向型薬物送達システムの設計とその最適化に関する研究. PhD thesis,
河瀨 朋華 (2005) ビブリオ・バルニフィカス金属プロテアーゼ産生におけるクォーラム・センシング調節. PhD thesis,
阪口 義彦 (2005) ボツリヌスC型,D型毒素遺伝子の解析による菌の分類に関する研究. PhD thesis,
居場 嘉教 (2005) マスト細胞の病変部位における集積およびその役割に関する研究. PhD thesis,
Bazar Oyuntsetseg (2005) モンゴル国幼稚園児における齲蝕活動性試験(CAT21Bufテスト・CAT21テスト)の乳歯齲蝕の状態および齲蝕増加の予測について. PhD thesis,
橋本 謙 (2005) 個ーの単球の内皮下浸潤動態の生細胞における直接観察及び時間空間的定量解析. PhD thesis,
姜 燕 (2005) 先天性上斜筋麻痺患者におけるARIX遺伝子の多型. PhD thesis,
末澤 知聡 (2005) 再灌流に成功した前壁急性心筋梗塞患者の血漿osteopontin・レベルの経時的変化:左室容積と機能の相関. PhD thesis,
上杉 忠久 (2005) 再疎通療法成功後の急性心筋梗塞において,循環白血球数は,梗塞のリスク領域とは独立して、左心室指数と相関する. PhD thesis,
藤本 千代 (2005) 分子生物学的手法による歯周病細菌検査の臨床応用. PhD thesis,
宮地 禎幸 (2005) 前立腺癌患者における骨代謝マーカーと骨密度に対するゴナドトロピン放出ホルモンアゴニストの影響. PhD thesis,
鈴木 二郎 (2005) 副腎皮質のBMP・アクチビンによるアルドステロン分泌調節機構の検討. PhD thesis,
小川 愛子 (2005) 原発性肺高血圧症患者におけるepoprostenol持続静注療法と抗凝固療法併用による肺胞出血の危険性. PhD thesis,
吉本 智人 (2005) 口腔扁平上皮癌におけるHBDの発現様式の検討. PhD thesis,
Gunduz Esra (2005) 口腔扁平上皮癌における癌抑制遺伝子候補BRG1の分子生物学的研究. PhD thesis,
玉村 亮 (2005) 口腔扁平上皮癌の病理発生・病態におけるⅣ型コラーゲンα鎖の免疫組織化学的研究. PhD thesis,
佐藤 修一郎 (2005) 各種癌および正常組織におけるNY-ESO-1, LAGE-1a mRNAの定量とその蛋白質発現. PhD thesis,
橋本 大吾 (2005) 合成糖脂質投与による宿主のナチュラルキラーT細胞刺激は移植片中のT細胞をTh2にシフトさせることにより急性移植片対宿主病を制御する. PhD thesis,
大本 俊介 (2005) 変形性関節症軟骨におけるCTGFの発現と局在. PhD thesis,
Tarek Abdulsamad Ali Balam (2005) 実験的歯の移動によりpreproenkephalin mRNAの発現が三叉神経脊髄路核尾側亜核および吻側亜核で亢進する. PhD thesis,
篠浦 先 (2005) 小腸広範囲切除によるTLR4発現上昇を介するLPSに対する感受性増大:短腸症候群における肝障害. PhD thesis,
瀬野 祐子 (2005) 尿路におけるEnterococcus faecalisのバイオフィルム形成に関する臨床的意義. PhD thesis,
藤野 英己 (2005) 後肢無荷重により誘導された萎縮ヒラメ筋における毛細血管網の退行. PhD thesis,
井野川 英利 (2005) 心停止ドナーからの犬肺移植における死後ヘパリン化の効果. PhD thesis,
合田 典子 (2005) 数理モデルを用いた細胞電気インピーダンス計測(ECIS)法における血管内皮細胞の微細動態の解析. PhD thesis,
江口 潤 (2005) 新規CTX遺伝子ファミリーadipocyte adhesion molecule(ACAM)は,脂肪細胞の分化と肥満形成に関与する. PhD thesis,
西田 篤 (2005) 日本の広島県における不登校の様態と転帰-ネットワーク治療の提案-. PhD thesis,
山本 寛斉 (2005) 日本人におけるEXO1遺伝子のSNPと大腸癌リスクの関連についての解析. PhD thesis,
大同 茂 (2005) 星状細胞腫において悪性度と予後に関連する10番染色体長腕ヘテロ接合性消失の検討,および新たな欠失部位の発見. PhD thesis,
湊 雅直 (2005) 構成モジュール特異的抗体による結合組織成長因子CTGF/Hcs24の定量と機能解析. PhD thesis,
杉 典子 (2005) 歯周治療後の疾患の再発や進行の予知マーカーとしての歯周病原性細菌に対する血清抗体価測定の有用性に関する研究. PhD thesis,
松村 淳 (2005) 歯科臨床における臨床検査の重要性の検討. PhD thesis,
伊藤 達男 (2005) 滑膜肉腫で検出される転座型融合遺伝子SYT-SSXのパートナー遺伝子SYTの蛋白はヒストン脱アセチル化酵素複合体の一因子であるmSin3Aと結合する. PhD thesis,
Rosalina Tjandrawinata (2005) 球状シリカフィラー添加によるレジンモディファイドグラスアイオノマーセメントの物性改良について. PhD thesis,
李 代偉 (2005) 細菌における異物耐性系の遺伝学的・生化学的解析. PhD thesis,
李 洋 (2005) 緑膿菌の多剤排出ポンプMexVWの生化学的及び遺伝学的解析. PhD thesis,
美間 健彦 (2005) 緑膿菌の未解析RND型多剤排出ポンプの遺伝子クローニングと性質. PhD thesis,
植松 周二 (2005) 肝細胞癌患者における血管内皮細胞増殖因子,線維芽細胞増殖因子-2,エンドスタチンの発現の変化. PhD thesis,
寺田 洋明 (2005) 膜透過型calcineurin阻害ペプチドによる神経細胞死の抑制. PhD thesis,
Ali Mohamed Ali Eldib (2005) 自家血清を用いた肺がん細胞cDNAライブラリーの免疫学的スクリーニング:主抗原としてのXAGE-1bの同定とその免疫原性. PhD thesis,
竹下 信郎 (2005) 転写調節因子Zac1の軟骨基質代謝に及ぼす影響. PhD thesis,
平見 有二 (2005) 非小細胞肺癌におけるEGFR,リン酸化Akt,そしてHIF-1αの相互関係. PhD thesis,
上原 淳二 (2005) 非復位性関節円板前方転位に随伴した顎関節症(Ⅳ型:変形性顎関節症)の病態と可溶型腫瘍壊死因子受容体に関する研究. PhD thesis,
藤井 崇史 (2005) 頸骨および頭蓋骨における剥離骨膜からの新生骨形成過程の組織形態学的観察. PhD thesis,
小塚 輝彦 (2005) 顆粒球コロニー刺激因子による末梢血幹細胞動員におけるstromal cell-derived factor-1の動態. PhD thesis,
秋山 謙太郎 (2005) 骨芽細胞様細胞株(MC3T3-E1細胞)の細胞接着,増殖,分化および遺伝子発現に対するチタンの影響. PhD thesis,
大森 一弘 (2005) 高グルコース状態は歯肉線維芽細胞においてgp130- p44/42 MAPK-CCAAT/enhancer binding protein シグナル伝達を介したIL-6誘導性Vascular endothelial growth factor165の発現を増強する. PhD thesis,
鷹取 敏仁 (2005) 高融点物質による油脂性坐剤からの薬物放出制御に関する研究. PhD thesis,
大森 潤 (2005) 高速液体クロマトグラフィーを用いたミダゾラムおよび代謝産物の血中濃度測定と蛋白結合に関する研究. PhD thesis,
橋本 俊明 (2005) 齲蝕抑制機能を有するレジン系修復材料の分子設計 -ウレタンジメタクリレート/メタクリル酸レジンをマトリックスとするフッ素徐放修復材料の開発-. PhD thesis,
Hiromi Sasamoto Hara (2004) 2組の直面式プライマーによるメチル化特異的PCR法を用いたH19遺伝子プロモーター上流領域のアリル特異的メチル化の解析. PhD thesis,
藏内 智己 (2004) Adamantiades-Behçet病患者における口腔内連鎖球菌に対する好中球とリンパ球の反応性. PhD thesis,
小西 秀樹 (2004) Advanced glycation end products(AGEs)はヒト妊娠初期絨毛細胞におけるケモカイン産生・アポトーシスを促進する. PhD thesis,
村上 貴志 (2004) Minimal extracorporeal circulationMECC)システムによる冠動脈バイパス手術はOff-pumpによる手術と同程度の急性期サイトカイン遊離と心筋障害を示す. PhD thesis,
新谷 勝美 (2004) ヒトRC-K8リンパ腫細胞とNCI-H69小細胞肺癌細胞におけるdoxorubicin誘導uPA発現へのERK1/2およびp38 MAP-kinaseの関与. PhD thesis,
松本 栄二 (2004) ヒト肝細胞癌における高レベルメタロプロテアーゼ組織阻害因子1. PhD thesis,
軸原 温 (2004) プロテアーゼ活性化受容体2型によるMAPキナーゼを介したDLD-1大腸癌細胞の増殖. PhD thesis,
秋山 一郎 (2004) ラジアルフローバイオリアクターを用いた不死化ヒト肝細胞の三次元培養によるCYP3A4の発現. PhD thesis,
三輪 啓之 (2004) 外傷性三角線維軟骨複合体損傷の関節鏡視下手術. PhD thesis,
太田 穂高 (2004) 小児期の潜因性局在関連性てんかんにおける抗てんかん薬減量, 断薬後の再発に関する研究. PhD thesis,
中村 圭吾 (2004) 心筋梗塞早期におけるダイナミックなADAMTS1遺伝子発現の誘導. PhD thesis,
小川 弘子 (2004) 新規リンクプロテイン分子:Lp3/Hapln3はVersicanと共局在し,PDGFによる血管平滑筋細胞の刺激で共に増加する. PhD thesis,
津田 佳穂 (2004) 日本人男性勤労者における職域での糖尿病スクリーニング後の精密検査受診行動と関係する職業性要因. PhD thesis,
小畠 誉也 (2004) 肺癌,乳癌,悪性胸膜中皮腫におけるp57KIP2遺伝子のメチル化に関する研究. PhD thesis,
月野木 智子 (2004) 腎糸球体メサンギウム細胞におけるFasリガンド発現の意義:ループス腎炎生検組織における発現増強と転写因子NF-κBを介する発現調節機構. PhD thesis,
木原 隆司 (2004) 血液透析患者に対するビタミンD静注療法によるPTH-(1-84)/Large Cフラグメント比の低下についての検討. PhD thesis,
櫻木 悟 (2004) 運動負荷心電図におけるSTスロープの経時的変化の診断的意義について. PhD thesis,
西口 潤 (2004) 選択的ニューロトキシンisolectin B4-saporin conjugateを用いた,膀胱刺激反応に対する抑制効果の検討. PhD thesis,
花畑 哲郎 (2004) 非小細胞性肺癌における遺伝子のメチル化と臨床病理学的検討. PhD thesis,
三朝医療センター (2004) 業績集. 岡大三朝医療センター研究報告, 75 (UNSPECIFIED). pp. 109-114. ISSN 1348-1258
大釜 陽一郎 (2004) B細胞性悪性リンパ腫におけるCDH13遺伝子プロモーター領域の高頻度メチル化. PhD thesis,
久保 慎一郎 (2004) EP2/EP4依存性のヒト単球由来樹状細胞の成熟誘導およびTh2細胞への分化誘導. PhD thesis,
川崎 啓介 (2004) Hoechst 33342は間接軟骨修復の長期研究において細胞標識物質として有用である. PhD thesis,
藤山 光治 (2004) Malassez上皮遺残はその分布を感覚神経支配によって影響を受け歯根膜腔の維持に関与する. PhD thesis,
鈴木 栄治 (2004) nm23-H1はmyosin light chainのリン酸化を抑制することによって大腸癌細胞のin vitroにおける細胞運動能と肝転移能を減弱させる. PhD thesis,
一ノ瀨 洋次郎 (2004) Osteoclastogenesis Inhibitory Factor/Osteoprotegerinは力学的負荷軽減による骨減少を抑制した. PhD thesis,
西岡 弘美 (2004) Salicylaldehyde類とWittig 試薬を用いた coumarin 環合成における置換基の影響に関する研究. PhD thesis,
山本 泰宏 (2004) Tl-201シンチグラフィの定量的評価とFNAとの併用による結節性甲状腺腫における診断能の検討. PhD thesis,
文 瑛華 (2004) Vibrio mimicusの鉄獲得系に関する分子遺伝学的研究. PhD thesis,
黒木 慶一郎 (2004) β2アドレナリンレセプター活性化による単球細胞上のICAM-1/CD40/CD14発現低下を介した免疫抑制誘導機序の解析. PhD thesis,
淺原 初木 (2004) アルブミン共存下の金属ポルフィリンへの光照射の影響に関する研究. PhD thesis,
葉山 牧夫 (2004) イヌ死体肺移植における逆行性灌流による肺機能の改善. PhD thesis,
團迫 浩方 (2004) インターフェロン刺激応答配列を介したC型肝炎ウイルスコアタンパク質によるインターフェロン誘導遺伝子の示差的活性化. PhD thesis,
山縣 豊 (2004) タンパク質を長期間安定に保持可能な注射用徐放システムの開発およびその評価系構築に関する研究. PhD thesis,
坂井 歩 (2004) ネプリライシン遺伝子は晩発性アルツハイマー病発症と関連する. PhD thesis,
竹中 龍太 (2004) ヘリコバクターピロリ除菌療法に対する胃MALTリンパ腫の反応性と血清ヘリコバクターピロリおよびheat shock protein 60抗体価は関連している. PhD thesis,
石木 邦治 (2004) ヘリコバクター・ピロリ除菌治療は十二指腸潰瘍患者の逆流性食道炎を改善する. PhD thesis,
土井 裕輔 (2004) マルチプレックス1塩基プライマー伸長反応を用いた新規ABO遺伝子型判定法の開発とその法科学的応用. PhD thesis,
中村 真理子 (2004) リン酸水素カルシウムとリン酸水素ナトリウム水溶液による水酸化カルシウム製剤への自己硬化性付与. PhD thesis,
宮地 克維 (2004) 両側生体肺部分移植における両側肺静脈吻合部血流の同等性. PhD thesis,
日野 眞人 (2004) 乳癌における癌抑制遺伝子としてのカベオリン1. PhD thesis,
宮本 隆二 (2004) 先天性股関節脱臼放置例に対する大腿骨転子下外反骨切り術の長期成績. PhD thesis,
藤井 基晴 (2004) 先天股脱非観血的整復不能例における術前造影側面像と手術成績. PhD thesis,
北村 泰博 (2004) 凍結保存期間移植における循環停止から摘出までの温阻血許容時間の実験的検討. PhD thesis,
寺本 淳 (2004) 原発性乳癌におけるDLC-1遺伝子のプロモーター領域のメチル化は低率である. PhD thesis,
中西 一夫 (2004) 原発性骨粗鬆症患者に対する薬剤併用療法効果 -フェイススケールとNTXの関連性について-. PhD thesis,
飯原 なおみ (2004) 患者観察による患者指向型薬剤疫学的研究の医療薬学応用に関する研究. PhD thesis,
笠原 順子 (2004) 慢性腎疾患患者における酸化低比重リポタンパク質/β2-グリコプロテインI複合体の臨床意義. PhD thesis,
滝下 照章 (2004) 抗原特異的単球由来樹状細胞のナイーブT細胞とメモリーT細胞に対する抗原提示能. PhD thesis,
村上 敬祥 (2004) 正常型 p53遺伝子を導入した骨髄由来樹状細胞の腫瘍内投与による抗腫瘍効果. PhD thesis,
伊藤 周代 (2004) 神経芽腫患者における骨髄転移の評価ーチロシン水酸化酵素をターゲットとしたRT-PCRとMRIを比較して. PhD thesis,
本田 輝行 (2004) 統合失調症における自生体験,気づき亢進,知覚変容:症候学的研究. PhD thesis,
詫間 義隆 (2004) 肝細胞癌における human telomerase reverse transcriptasehTERT)遺伝子の増幅. PhD thesis,
有木 則文 (2004) 胆汁うっ滞性並びにHCV陽性肝硬変症例の門脈血中における活性化T細胞と可溶性分子:胆管上皮細胞並びに肝細胞のFas/FasLシステムによるアポトーシス死への関与. PhD thesis,
仁科 智裕 (2004) 転移性胃癌患者における腫瘍組織中 thymidine phosphorylase とdihydropyrimidine dehydrogenase の比の測定による 5'-deoxy-5-fluorouridine の効果予測. PhD thesis,
堀田 勝幸 (2004) 進行非小細胞肺癌症例に対するイリノテカンとパクリタキセルの薬物動態解析を伴う第I相試験. PhD thesis,
小西 寿一郎 (2004) 非小細胞肺癌におけるNY-ESO-1発現の臨床病理学的検討. PhD thesis,
矢野 匡亮 (2004) 非小細胞肺癌組織に腫瘍特異的に認められたHells/SMARCA6遺伝子のスプライシング異常に関する研究. PhD thesis,
根本 了 (2004) 食品中汚染化学物質の分析法開発とその応用に関する研究. PhD thesis,
平岡 佐規子 (2004) Barrett食道の特殊円柱上皮における補体制御因子decay-accelerating factorの発現亢進. PhD thesis,
河島 留一 (2004) CyclinAは5-FUの細胞障害効果に対するヒト癌細胞の感受性と関与している. PhD thesis,
伴 秀利 (2004) アルギニンとロイシンは腸管上皮細胞においてp70 S6 kinaseと4E-BP1を制御する. PhD thesis,
平松 順一 (2004) サルコイドーシス患者気管支肺胞洗浄液中細胞におけるPropionibacterium acnes DNAの検出. PhD thesis,
大西 亨 (2004) テロメラーゼ逆転写酵素の人肝細胞癌での細胞内分布の検討. PhD thesis,
中村 陽一 (2004) バルーン血管障害時ヒト組み換え型TFPI局所投与の抗炎症効果に関する検討. PhD thesis,
黒住 和彦 (2004) ヒト悪性グリオーマ細胞に対するアデノウイルスを用いた5-フルオロシトシン/シトシンデアミナーゼ遺伝子治療におけるアポトーシス誘導. PhD thesis,
竹林 秀雄 (2004) 分岐部病変に対するCutting Balloon Angioplastyの直後および3ヶ月成績. PhD thesis,
和氣 博文 (2004) 圧迫力による肘関節脱臼骨折の発生機序の力学的解析. PhD thesis,
岡咲 博昭 (2004) 大腸癌患者と潰瘍性大腸炎患者便中に検出される補体制御因子Decay-accelerating factorのUlex europaeus agglutinin(UEA-I)レクチン結合性の相違. PhD thesis,
槇殿 知穂 (2004) 活動期潰瘍性大腸炎患者における血清中膜性補体制御因子decay-accelerating factor(CD55)の増加と血球表面での発現亢進. PhD thesis,
木下 茂喜 (2004) 肝癌切除後微小残存腫瘍増大に対する血管新生阻害剤(TNP-470)の効果. PhD thesis,
豊川 達也 (2004) 胃マルトリンパ腫患者から分離された長い菌体のHelicobacter pyloriの特徴. PhD thesis,
濱浪 一則 (2004) 脊髄損傷者における車椅子上マルチセルエアークッションの至適空気圧についての検討. PhD thesis,
髙田 秀彦 (2004) 2-メソキシエストラジオールによるp53蛋白質セラピーの口腔癌細胞増殖抑制効果促進作用;2-メソキシエストラジオールによるNFκB活性の抑制. PhD thesis,
平野 修一 (2004) Cold injury法による損傷脳の修復過程で星状細胞によって発現されるVIII型コラーゲン. PhD thesis,
林 松男 (2004) Helicobacter pylori感染細胞で認められるIL-8の産生誘導におよぼす熱ショック蛋白質の影響. PhD thesis,
角南 玲子 (2004) アカタラセミアは片側尿管結紮モデルにおいて腎尿細管上皮細胞のアポトーシス感受性を亢進させ腎線維症を増悪させる. PhD thesis,
吉田 敦史 (2004) カラギーナンゲルを用いたMRIおよび温熱療法に応用可能なファントムの開発。2.T1値およびT2値と食塩濃度との関係. PhD thesis,
勝井 邦彰 (2004) セファランチンはアドリアマイシン耐性細胞SaOS2-AR,SaOS2 F-ARのアドリアマイシンによるアポトーシスを相乗的に増強することにより感受性を増強する. PhD thesis,
髙田 智世 (2004) ニューロフィラメント蛋白質検出による組織片からのヒト脳の証明. PhD thesis,
金 貴善 (2004) ヒト・フォークヘッド遺伝子産物(FKHRL1)の乳癌における発現及び細胞内の局在の検討. PhD thesis,
土手 秀昭 (2004) 乳癌におけるhDAB2IP遺伝子プロモーター領域の異常メチル化解析. PhD thesis,
金 芬 (2004) 子宮頸癌関連病変術後のHPVの陰性化と型,術式,存在様式との関連. PhD thesis,
安東 栄一 (2004) 尿路感染症由来メチシリン耐性黄色ブドウ球菌のバイオフィルム形成能に関する検討. PhD thesis,
闞 鋭 (2004) 川崎病とレンサ球菌に関する研究;特に細菌の膜成分とHSP60に注目して. PhD thesis,
門田 弘明 (2004) 延長骨形成過程におけるCTGF/Hcs24/CCN2の発現. PhD thesis,
岡山大学医学部保健学科 (2004) 教育研究業績目録 2003.1~2003.12. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 14 (2). pp. 1-54. ISSN 1345-0948
佐藤 恭子 (2004) 日本人男性におけるブロッコリー摂取と慢性萎縮性胃炎:疫学的研究. PhD thesis,
楳田 知子 (2004) 日本人緑内障患者におけるoptineurin遺伝子変異と臨床所見との関連. PhD thesis,
姜 正淑 (2004) 皮骨に発現する新規ゼブラフィッシュレクティカン遺伝子dermacanの特徴. PhD thesis,
田中 了 (2004) 精巣特異遺伝子TSGA10の癌における過剰発現とその免疫原性. PhD thesis,
兵頭 剛 (2004) 肺内リンパ節の高分解能CT所見と病理学的所見との対比ならびに転移性肺腫瘤との鑑別点についての検討. PhD thesis,
堅山 佳美 (2004) 若年女性の重心動揺性と下肢筋力の関係. PhD thesis,
野上 尚之 (2004) 進行非小細胞肺癌患者におけるドセタキセル及びイリノテカン併用療法の臨床第Ⅰ相試験. PhD thesis,
野中 文貴 (2004) 間歇性外斜視および代償不全型外斜位の症例におけるCA/C比の検討. PhD thesis,
梅原 憲史 (2004) 骨軟部腫瘍におけるテロメラーゼ活性の影響. PhD thesis,
清岡 崇彦 (2004) 高倍率CCD生体顕微鏡システムによる心拍動下冠毛細血管の直接観察. PhD thesis,
蘇 顕中 (2004) Acinetobacter baumanniiの多剤排出ポンプの分子遺伝学的・生化学的解析. PhD thesis,
小山 真穂 (2004) CpGの異常メチル化によるSHP1遺伝子のサイレンシングにより引き起こされたB細胞系リンパ腫,白血病細胞の増殖能亢進. PhD thesis,
髙尾 和志 (2004) G-CSFで動員された末梢血幹細胞にIL-3を加えた,好塩基球の試験管内培養方法. PhD thesis,
川田 幹浩 (2004) glycosylphosphatidylinositol anchor部分での切断による大腸癌患者の便中へのdecay-accelerating factorの放出. PhD thesis,
小池 美緒 (2004) IGF-1はPI3KとMAPKを介して変異型線維芽細胞増殖因子受容体3を導入したATDC5細胞をアポトーシスから救済する. PhD thesis,
Ulamnemekh Hulan (2004) In vitroにおけるSophora alopecuroides抽出液の口腔内細菌に対する抗活性に関する研究. PhD thesis,
土居 潤一 (2004) Modified Sealed Restorationに応用する接着システムの開発. PhD thesis,
寳迫 睦美 (2004) Rb蛋白の酸化を介した,モノクロラミンによる細胞周期停止). PhD thesis,
陳 静 (2004) Serratia marcescensの多剤耐性因子の遺伝学的生化学的解析. PhD thesis,
丸山 昌伸 (2004) SV40TとhTERT導入による高度に分化した不死化ヒト胆管細胞の樹立. PhD thesis,
勝 強志 (2004) Wntリガンドに対する受容体遺伝子で、染色体8p21上に位置するヒトfrizzled-3遺伝子は統合失調症の発症脆弱性に関与している. PhD thesis,
永坂 岳司 (2004) ο6-メチルグアニン-DNAメチルトランスフェラーゼのプロモーターのメチル化は抗癌剤投与後の大腸癌患者の無再発を予測する. PhD thesis,
橋本 克史 (2004) エポプロステノール療法は原発性肺高血圧症患者の上昇した循環Monocyte Chemoattractant Protein-1レベルを減少させる. PhD thesis,
吴 海燕 (2004) カルパインによるカルシニューリンの断片化による興奮性神経細胞死制御機構の解明. PhD thesis,
中山 祥嗣 (2004) ガラス繊維強化プラスチック工場における生物学的モニタリングに基づく保護具の効果の評価. PhD thesis,
澤田 誠司 (2004) シスプラチン耐性扁平上皮癌細胞株における,パクリタキセル-シスプラチン併用化学療法が及ぼすBcl-2のリン酸化をともなうアポトーシス誘導. PhD thesis,
松岡 欣也 (2004) チミジル酸合成酵素アンチセンス導入がヒト大腸癌細胞株に及ぼす影響とフルオロウラシルの抗腫瘍効果増強について. PhD thesis,
川嶋 健 (2004) テロメラーゼ特異的に選択的に増殖するウイルスによるヒト癌に対する治療. PhD thesis,
菅原 康代 (2004) ニワトリ胚頭蓋骨の骨細胞の3次元的形態計測. PhD thesis,
峯柴 淳二 (2004) ヒト上皮細胞株(HeLa細胞)におけるhuman β-defensin-2の遺伝子発現制御に関する研究. PhD thesis,
箱田 知美 (2004) ヒト偽胆管の分化におけるHNF-4発現の重要な役割. PhD thesis,
園山 亘 (2004) ヒト歯髄由来細胞の細胞接着,増殖,分化に与える各種成長因子ならびにハイドロキシアパタイトの影響. PhD thesis,
藤原 敬士 (2004) ヒト肝細胞癌におけるB7分子,MHCclass-Iの発現低下. PhD thesis,
八木 康行 (2004) プロテインキナーゼ阻害薬 staurosporine による肝細胞増殖因子(HGF)産生誘導機構に関する研究 -カルシウム系シグナル伝達の関与-. PhD thesis,
山﨑 理恵 (2004) ヘリコバクター・ピロリにより誘導される低悪性度胃粘膜関連リンパ組織(MALT)リンパ腫における免疫反応. PhD thesis,
前田 武将 (2004) ラフ型のコロニー形態をとるActinobacillus actinomycetemcomitansに特異的に発現している遺伝子の同定. PhD thesis,
吉川 武志 (2004) リンパ節転移を伴う肺腺癌個ーの症例におけるアレル欠失の地誌的分布の検討. PhD thesis,
大田 健太郎 (2004) 一過性脳虚血後におけるオリゴデンドロサイト前駆細胞の若年脳,老化脳での違いについて. PhD thesis,
西田 裕子 (2004) 働く女性の身体活動ステージを決定する心理的要因の検討. PhD thesis,
仲田 直樹 (2004) 免疫抑制剤(FK506)による骨吸収亢進機構に関する研究. PhD thesis,
井下 秀司 (2004) 内分泌撹乱物質の子宮組織におけるコアクチベーターTRAP220との結合によるエストロゲンレセプターを介した転写誘導への影響. PhD thesis,
長谷川 幸清 (2004) 卵巣癌におけるAKAP3 mRNAの発現と予後との関連. PhD thesis,
姜 春錫 (2004) 口腔扁平上皮癌における癌抑制遺伝子候補の研究. PhD thesis,
渡邉 園子 (2004) 哺乳類の胎生期におけるHeme分解系の解析とその生理的意義に関する考察. PhD thesis,
片山 朗 (2004) 唾液流出率ならびに夜間のブラキシズムと胃食道酸逆流に対する上顎全歯被覆型スプリントの効果. PhD thesis,
水野 将克 (2004) 大腸癌検出のための便中Decay-Accelerating Factor(DAF)測定の感度を上げる複数検体検査. PhD thesis,
平川 貴之 (2004) 小児の歯科恐怖に関する疫学的研究-日本語版CFSS-DSの有用性と歯科恐怖の実態-. PhD thesis,
瀧川 智子 (2004) 岡山県の粉じん作業場におけるじん肺発生状況. PhD thesis,
加藤 雅彦 (2004) 徘徊犬個体数調査と犬由来咬傷および感染症予防教育:ネパールと岡山県との比較研究. PhD thesis,
古本 健太朗 (2004) 微粒子の体内動態決定因子の解析に基づいた新規微粒子性製剤の創製に関する基礎的研究. PhD thesis,
遠藤 裕介 (2004) 成人股関節臼蓋形成不全患者に対する寛骨臼回転骨切り術後の三次元歩行解析. PhD thesis,
岩本 義博 (2004) 抗菌療法を主体とした歯周炎治療が,2型糖尿病患者のインスリン抵抗性に及ぼす影響 抗菌療法を主体とした歯周炎治療が,虚血性心疾患の危険因子に及ぼす影響. PhD thesis,
奥谷 大介 (2004) 新しい生体部分肺移植術式の開発. PhD thesis,
秋山 伸二 (2004) 新規心血管ペプチド アドレノメデュリンの抵抗血管周囲神経伝達機構に及ぼす影響に関する神経薬理学的研究. PhD thesis,
江村 智博 (2004) 新規抗腫瘍性代謝拮抗剤TAS-102の創製とその基礎的研究. PhD thesis,
荒川 光 (2004) 日本人を対象とした口腔インプラントの生存に関する臨床疫学研究 -オッセオインテグレーション獲得失敗ならびに維持喪失に関わるリスク因子の同定-. PhD thesis,
寺西 俊幸 (2004) 日本薬局方および食品添加物公定書記載の参照赤外吸収スペクトルに関する研究. PhD thesis,
久松 研一 (2004) 最近確立されたBrugada型心電図の診断基準をもとに,第3肋間での心電図記録の有用性と,Brugada型心電図の頻度の検討. PhD thesis,
長谷川 明 (2004) 核移行EYFPベクターはapoptosis中の細胞核の経時的な三次元形態変化の観察に役立つ. PhD thesis,
志茂 公洋 (2004) 正常ヒト食道ならびに食道扁平上皮癌における補体制御蛋白:正常食道扁平上皮基底層/傍基底層と癌細胞間の発現類似性について. PhD thesis,
瓦家 正志 (2004) 気管支鏡検査による肺癌診断率向上の試み. PhD thesis,
常光 洋輔 (2004) 異種移植されたNKN-45ヒト胃癌細胞腹膜播種に対するBax発現アデノウイルスベクターによる遺伝子治療. PhD thesis,
谷本 裕子 (2004) 睡眠時における口腔顔面運動,身体運動ならびに食道内pHの関連性. PhD thesis,
荒木 佳子 (2004) 睡眠時の側頭筋活動,一過性下部食道括約筋の弛緩ならびに食道蠕動運動の関連性について. PhD thesis,
鶴飼 太郎 (2004) 破骨細胞の分化過程および炎症性骨破壊に関する研究. PhD thesis,
何 桂新 (2004) 緑膿菌のH共役型多剤排出ポンプPmpMの分子遺伝学的及び生化学的解析. PhD thesis,
黒瀬 太一 (2004) 肺気腫患者におけるLVRS前後のXe-133肺換気シンチグラフィによる肺機能評価. PhD thesis,
寺田 亮 (2004) 胆管上皮細胞から分泌されるStromal Cell-Derived Factor-1はCXCR4陽性細胞を誘導する:炎症性肝疾患との関連. PhD thesis,
黒瀬 恭平 (2004) 腎淡明細胞癌におけるREIC/DKK-3遺伝子発現の検討. PhD thesis,
藤原 寛康 (2004) 腹部IVRに関連して生じる肝梗塞. PhD thesis,
田村 彰規 (2004) 腺様嚢胞癌における細胞外基質とuPAシステムに関する研究. PhD thesis,
野﨑 邦浩 (2004) 膀胱平滑筋肥大におけるカルシニューリンの関与に関する検討. PhD thesis,
黒住 健人 (2004) 踵骨関節内骨折の観血的治療 -CTを用いての評価-. PhD thesis,
中田 哲也 (2004) 進行性前立腺癌におけるNY-ESO-1 mRNAの発現と免疫原性. PhD thesis,
山下 計成 (2004) 難水溶性薬物タクロリムスの固体分散体製剤の設計と新規製造方法の確立. PhD thesis,
比知屋 寛之 (2004) 霊長類シトクロムP450 2D 酵素蛋白質の構造と機能. PhD thesis,
富里 亘 (2004) 非ステロイド系抗炎症薬による胃粘膜傷害機構の解明. PhD thesis,
鷲尾 一浩 (2004) 非小細胞肺癌細胞株における上皮性増殖因子受容体を標的としたモルフォリノ・オリゴマを用いたアンチセンス治療の効果. PhD thesis,
北村 祐史 (2004) 非極性移動相中におけるHPLC用金属ポルフィリン固定化担体による多環性芳香族炭化水素の保持挙動に関する研究. PhD thesis,
三朝医療センター (2004) 業績集. 岡大三朝医療センター研究報告, 74 (UNSPECIFIED). pp. 95-101. ISSN 1348-1258
久山 倫代 (2003) double-stranded RNA-activated protein kinaseのケラチノサイト及びケラチノサイト系腫瘍における発現. PhD thesis,
米澤 朋子 (2003) イムノグロブリンスーパーファミリーに属するリミトリンはアストロサイト終足が形成するグリア境界膜に局在する. PhD thesis,
武 進 (2003) インターロイキン(IL)1β遺伝子多型はヘリコバクターピロリ菌(HP)の3剤併用療法の除菌率におけるCYP2C19遺伝子型の効果に影響を与える. PhD thesis,
笹井 信也 (2003) ケミカルシフトMRIとガドリニウム造影MRIによる副腎腫瘍の鑑別. PhD thesis,
花田 秀樹 (2003) サイクロスポリンAは,甲状腺ホルモンによる幼生の尾部短縮を,膜透過性遷移を介して抑制する. PhD thesis,
永易 大典 (2003) 先天性股関節脱臼に対するColonna法術後の股関節機能維持期間および股関節症発症時期に関する研究. PhD thesis,
岡野内 俊雄 (2003) 実験的急性高血圧下でのインドシアニングリーン蛍光白血球を用いた脈絡膜循環動態の評価. PhD thesis,
上村 雅之 (2003) 肝細胞癌患者の血清抗体で認識される癌特異抗原の同定. PhD thesis,
澤山 智之 (2003) 肝細胞癌患者由来末梢血リンパ球の活性化に及ぼすInterleukin-2併用Interleukin-12刺激の効果. PhD thesis,
山本 和彦 (2003) 脊椎動物細胞における放射線、制限酵素によるDNA二重鎖切断を相同組み換え修復により緩和するファンコニ貧血FANCG蛋白. PhD thesis,
相谷 哲朗 (2003) 踵骨骨折モデルにおける距骨下関節内圧分布の動的解析. PhD thesis,
野﨑 昭人 (2003) C型肝炎ウイルスE2エンベロープ蛋白質に結合活性を有するラクトフェリン由来ペプチドの同定. PhD thesis,
森本 裕樹 (2003) SYT-SSX融合遺伝子のsplicing isoformは転写活性と細胞増殖を促進する). PhD thesis,
岡 牧郎 (2003) West症候群の脳波における棘波密度に関する研究). PhD thesis,
神谷 尚治 (2003) インドリン骨格を用いた抗酸化性薬剤の設計. PhD thesis,
吉田 秀行 (2003) パーキンソン病の治療法としてのドパミン産生カプセルの線条体への定位的移植:臨床応用前の霊長類での検討). PhD thesis,
森田 亮一 (2003) ポリビニルアルコールを用いた新規放出制御製剤の設計と評価に関する研究. PhD thesis,
寺井 義徳 (2003) モヤモヤ病の成因に関する実験的研究 -免疫反応により惹起されたサル動脈壁の組織学的変化-). PhD thesis,
宮武 和代 (2003) 切除不能肺非小細胞癌患者における変異p53蛋白、P糖蛋白、Glutathione S-transferase-πの予後因子としての有用性の検討. PhD thesis,
前田 弘雄 (2003) 医療用高分子を用いた薬物放出制御製剤の設計と特性解析に関する研究. PhD thesis,
中平 毅一 (2003) 四塩化炭素肝毒性におけるヘムオキシゲナーゼー1誘導の保護的役割. PhD thesis,
三島 宣哉 (2003) 密封小線源組織内照射による放射線障害:サル正常脳に対する実験的研究). PhD thesis,
岡野 信明 (2003) 急性発症型自己免疫性肝炎の臨床的病理組織学的特徴. PhD thesis,
野本 浩之 (2003) 成熟オリゴデンドロサイトに発現する新しい膜蛋白MOLTのクローニング). PhD thesis,
松香 陽子 (2003) 日本人男性におけるアルコール飲用に対する血清ガンマ・グルタミルトランスフェラーゼの反応の相異. PhD thesis,
山片 ゆかり (2003) 液相結合アッセイ法を用いたα-フェトプロテインとその亜種の自動免疫測定法). PhD thesis,
満木 久美 (2003) 濾胞性甲状腺腫の良悪性鑑別におけるT1-201シンチグラフィでの定量的評価の有用性. PhD thesis,
高橋 雅也 (2003) 第3-4頚椎椎間板高位における非骨傷性頚髄損傷の検討:MRI所見と臨床症状の特徴との関係. PhD thesis,
小川 和加野 (2003) 細菌細胞におけるイオン共役型輸送系の解析. PhD thesis,
生口 俊浩 (2003) 肝切除患者における肝線維化,再生とTc-99m-GSAシンチグラフィの相関). PhD thesis,
生口 俊浩 (2003) 肝切除患者における肝線維化,再生とTc-99m-GSAシンチグラフィの相関). PhD thesis,
上塚 大一 (2003) 胃癌細胞株における5FU耐性とNF-κB活性化に関する検討. PhD thesis,
藤澤 真義 (2003) 膵導管上皮でのシナプトフィジンの発現を伴う,あるいは伴わないCD56陽性細胞の同定:成人,胎児組織、慢性膵炎の標本による検討). PhD thesis,
石濱 琢央 (2003) 臼蓋形成不全股における関節唇形態の研究. PhD thesis,
益岡 典芳 (2003) 還元型ピリジンヌクレオチド存在下におけるヘモグロビンによる過酸化水素分解反応について. PhD thesis,
三村 秀文 (2003) 静脈奇形に対するポリドカノールを用いたX線透視下経皮的硬化療法). PhD thesis,
島田 典明 (2003) B型肝炎ウイルス・コア抗原特異的CD8T細胞はウイルス抑制に重要な役割を果たし,肝炎の急牲増悪は活性化メモリーTリンパ球細胞の増加に関連している. PhD thesis,
瀬﨑 伸夫 (2003) Ikaros dominant-negative isoform の過剰発現はデキサメサゾンや抗IgM抗体によるapoptosis誘導を抑制する). PhD thesis,
木村 真士 (2003) TNFとIFN-αの併用刺激は大腸癌細胞においてFasの発現の増強を介してNF-κBが誘導するアポトーシスを促進する. PhD thesis,
藤澤 憲司 (2003) viral IL-10遺伝子導入による同種免疫反応の抑制. PhD thesis,
近藤 英生 (2003) レトロウイルスベクターによる抗原遺伝子導入CD40-activated B細胞を抗原提示細胞とした抗原特異的細胞傷害性T細胞株の樹立). PhD thesis,
松田 和実 (2003) 先天性股関節脱臼に対するoverhead traction法の効果 -大腿骨頭の位置および関節唇形態の変化-. PhD thesis,
鎌田 一郎 (2003) 免疫塞栓物質を用いたモヤモヤ病動物モデル作成の試み -猫における免疫学的反応から得られた動脈壁の組織変化の検討-. PhD thesis,
山下 信子 (2003) 小児急性リンパ性白血病患児における成長障害の検討. PhD thesis,
藤田 大輔 (2003) 神経変性疾患における頭蓋内石灰沈着の免疫組織化学的研究. PhD thesis,
三宅 基夫 (2003) 腰椎変性側彎症患者における近赤外分光法を用いた傍脊柱筋の運動時酸素動態測定. PhD thesis,
中尾 一志 (2003) 遺伝子組み換えヒトエリスロポエチン低反応血液透析患者における赤芽球系前駆細胞の自己分泌・傍分泌の異常). PhD thesis,
森山 裕煕 (2003) 遺伝的多型性を有する膵臓腺癌から血漿中へ遊離したDNAの示す染色体不均等性およびマイクロサテライト不安定性の検討). PhD thesis,
間島 圭一 (2003) 長時間作用型カルシウム拮抗薬アムロジピンは,減衰振動しながら降圧することを家庭血圧測定にて確認した. PhD thesis,
中島 弘文(Nakajima Hirofumi) (2003) Anti-viral actions and viral dynamics in the early phase of three different regimens of interferon treatment for chronic hepatitis C: The difference between the twice-daily administration of interferon-beta treatment and the combination therapy with interferon-alpha plus ribavirin. PhD thesis,
藤井 誠(Fujii Makoto) (2003) Association of immunoglobulin G Fc receptorII with tyrosine kinases in a human basophilic leukemia cell line, KU812F. PhD thesis,
徳永 宜之(Tokubaga Noriyuki) (2003) In vivo monitoring of norepinephrine and its metabolite in skeletal muscle. PhD thesis,
北田 瑞恵(Kitada Mizue) (2003) MDifferent levels of TIMPs and MMPs between human lateral and medial rectus muscle tissues excised in strabismic patients. PhD thesis,
萩岡 信吾(Hagioka Shingo) (2003) Nasopharyngeal cooling selectively and rapidly decreases brain temperature and attenuates neuronal damage even if initiated at the onset of cardiopulmonary resuscitation in rats. PhD thesis,
飛田 陽(Tobita Yo) (2003) SACCHARATED COLLOIDAL IRON ENHANCES LIPOPOLYSACCHARIDE-INDUCED NITRIC OXIDE PRODUCTION IN VIVO. PhD thesis,
有満 秀幸 (2003) ジストニア患者治療用の完全に活性化されたボツリヌスB型毒素の精製法. PhD thesis,
國井 陽子 (2003) 先天性心疾患をもつ新生児と小児における,血漿BNPを用いた容量負荷評価についての検討. PhD thesis,
山下 純英 (2003) 均衡型転座保因者夫婦における染色体不均衡児出産のリスクの検討. PhD thesis,
矢吹 隆行 (2003) 腎細胞癌のMRI,信号強度・造影効果と病理所見との関係. PhD thesis,
内田 玄祥 (2003) 高度先端医療技術の導入と都道府県別の虚血性心疾患における致命率の関連性~死亡/患者比を用いた地域相関分析~. PhD thesis,
縄稚 久美子 (2003) 1.(チロシンキナーゼ型レセプターErbB4遺伝子の軟骨における発現:結合組織成長因子(CTGF/Hcs24)との関連と軟骨細胞での分布) 2.マクロファージコロニー刺激因子受容体遺伝子(m-csfr/c-fms)の軟骨細胞における発現. PhD thesis,
江口 傑徳 (2003) 1.ヒト軟骨細胞様細胞株HCS-2/8におけるヒト結合組織成長因子CTGF/Hcs24遺伝子の発現制御機構) 2.軟骨細胞様細胞において結合組織成長因子の遺伝子発現を増強する新規シスエレメント). PhD thesis,
俵 功 (2003) 2種類の異なるCD4T細胞による腫瘍増殖の調節と CD25陽性T細胞除去による3一メチルコラントレン腫瘍誘発抑制. PhD thesis,
古瀬 尚 (2003) C型ボツリヌム毒素注入下における外眼筋の受動的伸長一張力の特性. PhD thesis,
真鍋 良二 (2003) C型慢性肝炎におけるHCV一免疫複合体形成とインターフェロン治療効果との関係. PhD thesis,
峯 篤史 (2003) Er:YAGレーザー照射歯質被着体の性質と接着に関する研究. PhD thesis,
岩田 寿美代 (2003) Full-thickness stromal invasionの子宮頚癌:傍組織浸潤の評価におけるdynamic MRIの有用性. PhD thesis,
臼井 仁美 (2003) HMG-CoA還元酵素阻害薬の多面的作用による糖尿病性腎症抑制効果. PhD thesis,
目黒 道生 (2003) IFN一γ誘導によるHLA-DR分子を介したヒト歯肉線維芽細胞からのRANTES産生に関わるシグナル伝達の研究. PhD thesis,
加藤 久佳 (2003) NOS2欠損がコラーゲン関節炎の進行および関節軟骨破壊に与える効果について. PhD thesis,
齋藤 博則 (2003) N末端が特有なHomerlの新たなアイソホームはほ乳類の細胞においてグループI代謝調節型グルタミン酸受容体の輸送をコントロールする. PhD thesis,
勝田 浩 (2003) p16で誘導されるアポトーシスにcaspase-3によるRbのcleavageが関与する). PhD thesis,
寺石 文則 (2003) p21遺伝子導入によるレチノイン酸に対する感受性増強を作用機構とした新しい癌の分化誘導療法. PhD thesis,
東 洋一郎 (2003) P53関連遺伝子PAG608はその核への局在と酸化ストレスによるアポトーシスにおいてジンクフィンガードメインを必要とする. PhD thesis,
村内 利光 (2003) Porphyromonas gingivalisの膿瘍形成株に特異的なInsertion Sequence 1598周辺遺伝子の構造解析と発現様態に関する研究. PhD thesis,
竹内 加珠 (2003) Porphyromonas gingvalisの外膜蛋白におけるT細胞エピトープに関する研究. PhD thesis,
岡本 修 (2003) PowerPlex16 Systemを用いたキャピラリー電気泳動によるSTR多型分析法の法医学への応用). PhD thesis,
安田 誠 (2003) S-(1,2-dicarboxyethyl)glutathione及びその誘導体によるグルタチオン合成促進機構の解明と医薬品への応用. PhD thesis,
楠本 衣代 (2003) t(8;21)陽性の乏芽球性白血病は骨髄異形成症候群とよべるか). PhD thesis,
塩見 信行 (2003) TNF一αの新規転写因子LITAFの特徴に関する研究. PhD thesis,
阿蘓 寛明 (2003) Vibrio vulnificus における外因性シデロフォアの利用とFe3+ -エロバクチンの取込みに関与する遺伝子の解析. PhD thesis,
牧田 雅典 (2003) WT1特異的細胞傷害性T細胞の肺癌に対する抗腫瘍効果. PhD thesis,
周 暁華 (2003) アスコルビン酸誘導体による神経突起形成促進作用及び酸化ストレス誘導性神経突起傷害に対する保護効果に関する研究. PhD thesis,
神原 啓和 (2003) アデノウイルスベクターによるシトシンデアミナーゼとウラシルボスホリボシルトランスフェラーゼ遺伝子治療と放射線療法との脳腫瘍に対する併用効果の検討. PhD thesis,
張 文日 (2003) アデノウィルスGDNF遺伝子導入の治療有効時間域と作用機序. PhD thesis,
三宅 正晃 (2003) アミノ酸含有非粘膜障害性吸収促進製剤開発のための基礎的研究. PhD thesis,
藤原 温子 (2003) オキュロメジンの蛋白発現,遺伝子構造および遺伝的多型). PhD thesis,
土井 彰 (2003) スンクスロ蓋扁桃の微小血管構築:鋳型の走査型電子顕微鏡観察. PhD thesis,
高橋 修治 (2003) チトクロームP4502E1の過発現はヒト肝癌細胞HLE/2E1においてALAS-NとHO-1をup-regulateする. PhD thesis,
清水 順也 (2003) ネフリン遺伝子のミスセンス変異はネフリンの膜局在を障害する. PhD thesis,
森近 俊彦 (2003) ヒスタミンはLPS誘導性TNF-α産生をICAM-1及びB7.1依存性に抑制する). PhD thesis,
金 花淑 (2003) ヒト正常リンパ組織及び悪性リンパ腫におけるHSP60の発現. PhD thesis,
柴倉 美砂子 (2003) ヒト肺小細胞癌細胞におけるドキソルビシンによるインターロイキン-8とモノサイトケモアトラクタントプロテイン-1の誘導. PhD thesis,
浅桐 和男 (2003) ヒト胎盤絨毛細胞におけるLPS誘発アポトーシスへのperoxynitriteの関与). PhD thesis,
北 ふみ (2003) プロポフォールを用いた静脈内鎮静法の回復過程の検討. PhD thesis,
加地 弘明 (2003) マツノザイセンチュウ抽出物の免疫調節作用に関する研究 -ポリクローナルIgE産生増強作用を中心として-. PhD thesis,
石川 隆紀 (2003) 下垂体前葉に出現する混合性濾胞を指標とした年齢推定. PhD thesis,
山本 誠二 (2003) 乳幼児期のカリエス・コントロール -カリエス・リスクファクターの研究-. PhD thesis,
許 郁江 (2003) 乾癬皮膚におけるヒトβディフェンシン2の細胞質から細胞間へのダイナミックな局在の変化. PhD thesis,
近藤 誠二 (2003) 低酸素誘導された結合組織成長因子はマトリクスメタロプロテアーゼと協調して血管新生を誘発する. PhD thesis,
平 由起 (2003) 共同性斜視における家族歴,妊娠分娩時異常と斜視検査所見との関係. PhD thesis,
谷口 抄子 (2003) 加水分解性タンニンの植物組織培養による生産とその制御. PhD thesis,
澤木 康一 (2003) 口腔扁平上皮癌細胞との混合培養系を用いた表皮角化細胞の細胞死のメカニズムとデフェンシンとの関係の解析. PhD thesis,
村上 純 (2003) 口腔癌細胞におけるMGMT遺伝子のメチル化による転写抑制ならびにアルキル化剤感受性に関する研究. PhD thesis,
熊澤 一真 (2003) 呼吸窮迫症候群の予知マーカー:マイクロバブルテスト,羊水中のSP-A, HGFの評価). PhD thesis,
竹仲 由希子 (2003) 地衣菌単離培養法を用いた物質生産に関する研究. PhD thesis,
牧瀬 正樹 (2003) 大腸菌DNA複製開始因子DnaAの膜リン脂質による活性調節機構. PhD thesis,
美馬 伸治 (2003) 大腸菌染色体DNA複製開始蛋白質DnaAのN末端領域の機能解析. PhD thesis,
高田 雅代 (2003) 妊娠中毒症妊婦における子宮動脈,眼動脈,上腕動脈の血流変化の相違. PhD thesis,
橋本 一郎 (2003) 子宮頚部浸潤癌におけるVEGF-C発現と骨盤リンパ節転移との関係. PhD thesis,
吉岡 徳枝 (2003) 悪性腫瘍に伴う高カルシウム血症に対する血管新生阻害剤TNP-470の効果に関する基礎的研究. PhD thesis,
藤井 敬子 (2003) 成人T細胞性白血病/リンパ腫患者において過剰発現を認めたHeliosの短いアイソフォーム. PhD thesis,
玉木 孝彦 (2003) 抗癌剤投与時の正常細胞におけるアポトーシスの誘導. PhD thesis,
小橋 紀之 (2003) 持続的進展力によりヒト歯根膜細胞に発現する遺伝子の解析. PhD thesis,
藤井 洋泉 (2003) 敗血症における腸管障害に対するヘムオキシゲナーゼー1の保護作用. PhD thesis,
藤原 裕丈 (2003) 斜視関連遺伝子の全染色体マッピング研究. PhD thesis,
根笹 賢一 (2003) 新規HMG-CoA reductase inhibitor, rosuvastatinの肝細胞選択的移行性に関する研究. PhD thesis,
Khurshida Begum (2003) 新規抗マラリア薬の創製研究. PhD thesis,
植田 次郎 (2003) 早朝の強い運動は心拍変動高周波成分の過剰な抑制により,心拍数の急激な反応をもたらす). PhD thesis,
毛利 裕一 (2003) 末梢血単核細胞のIFN一γ産生に対する肝癌培養細胞産生TGF一β1の抑制効果. PhD thesis,
中田 謙二 (2003) 染色体8p21上のジハイドロピリミジナーゼ関連蛋白2遺伝子は妄想型統合失調症と関連する. PhD thesis,
福田 寿之 (2003) 桃仁,胡桃仁の機能性成分の研究. PhD thesis,
大倉 磯治 (2003) 正常ヒト胎児における下大静脈と肝静脈のドプラ指標の関連性について. PhD thesis,
井上 正久 (2003) 歯原性腫瘍の形態分化・機能分化とBMP part name="family"発現の相関. PhD thesis,
樋口 將 (2003) 歯科における咬合機能と全身機能に関する研究 -成長と咬合,重心動揺の相互関係-. PhD thesis,
土肥 範勝 (2003) 歯科における行動科学 -予期不安と鼻部皮膚表面温の関係-. PhD thesis,
齋藤 崇 (2003) 生体肝移植後患者における細菌胆汁:分離菌とフローサイトメトリーを用いた迅速検査法. PhD thesis,
武本 充広 (2003) 異なる腫瘍型に対するマイルド・ハイパーサーミアによる化学療法剤の効果増強. PhD thesis,
李 鍾律 (2003) 真核生物DNA複製開始因子ORCと酸性リン脂質の相互作用. PhD thesis,
横田 修 (2003) 石灰化を伴う瀰慢性神経原線維変化病における NACP/αシヌクレインの免疫染色性. PhD thesis,
寺田 欣矢 (2003) 第10染色体長腕に存在する腫瘍抑制遺伝子のヘテロ接合性喪失解析による星状神経膠腫の予後評価). PhD thesis,
森谷 徳文 (2003) 結合組織成長因子(CTGF)の発現がもたらすヒトロ腔扁平上皮癌細胞株の増殖抑制効果). PhD thesis,
丸尾 幸喜 (2003) 胃癌転移能予測指標としての組織内ICAM-1発現と血中可溶性ICAM-1量. PhD thesis,
堤 信二 (2003) 胃粘膜細胞におけるストレス依存的、及び自発的アポトーシスの分子機構. PhD thesis,
宮木 裕司 (2003) 胎児心拍に於けるマルチフラクタル的構造の変動. PhD thesis,
三宅 孝佳 (2003) 胚中心B細胞におけるカルシウム作動性分子,カルシニューリンおよびNFATの発現及び局在についての検討). PhD thesis,
小谷 泰広 (2003) 脊髄損傷患者のプッシュアップ動作の運動力学的研究:圧力板にかかる手の圧力の計測を含めて). PhD thesis,
角南 勝利 (2003) 腎移植後の特発性大腿骨頭壊死症について. PhD thesis,
高取 和弘 (2003) 腕橈関節の応力分布の解析). PhD thesis,
甲斐 信生 (2003) 腰椎透析性脊椎症におけるMRI画像診断と組織学的検討 一特に椎体終板について一. PhD thesis,
李 恩雨 (2003) 腸球菌における多剤排出ポンプの分子遺伝学的及び生化学的解析. PhD thesis,
竹信 俊彦 (2003) 膜透過性ペプチドを用いたp53蛋白導入療法の開発と口腔癌細胞への応用. PhD thesis,
山内 惠太 (2003) 薬効動態の速度論的解析による標的指向型DDS医薬品の機能特性評価に関する研究. PhD thesis,
山本 敏広 (2003) 走査レーザー検眼鏡と画像解析による脈絡膜新生血管への栄養血管の血流速度の測定. PhD thesis,
水本 大介 (2003) 透析患者の手根管症候群に対する電気生理学的評価:手術成績の予測のための計算式. PhD thesis,
樋口 仁 (2003) 過分極作動性電流の抑制によるプロポフォールの海馬CA1およびCA3錐体神経細胞の活動抑制. PhD thesis,
都築 大輔 (2003) 部位特異的変異導入法によるCYP2D6遺伝子バリアントの作成,酵母発現ならびに機能解析. PhD thesis,
金岡 祐司 (2003) 門脈、大静脈,橈骨動脈のサイトカイン同時測定による肝切除後の宿主反応の検討). PhD thesis,
藤森 良昭 (2003) 間質性肺炎におけるインターロイキン8の役割. PhD thesis,
樋口 譲 (2003) 頭頸部扁平上皮癌細胞株における温熱放射線遺伝子併用療法. PhD thesis,
横田 和昭 (2003) 食塩感受性高血圧におけるアンジオテンシンⅡタイプ1受容体拮抗薬による腎保護作用に果たすブラジキニンの役割の検討. PhD thesis,
中田 英二 (2003) 骨折治癒過程におけるCTGF/Hcs24の発現. PhD thesis,
本城 正 (2003) 骨芽細胞株MC3T3-E1細胞に対する流体剪断応力負荷時におけるCTGF発現に関わるシグナル伝達機構の研究. PhD thesis,
本多 康聡 (2003) 高速撮像法によるシネMRIを用いた摂食嚥下動態の抽出能に関する研究. PhD thesis,
三瓶 春代 (2003) 高速液体クロマトグラフィー用新規モレキュラーインプリントポリマーの開発とその薬学的応用に関する研究. PhD thesis,
岡山大学医学部保健学科 (2003) 教育研究業績日録 2002.1~2002.12. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 13 (2). pp. 1-62. ISSN 1345-0948
三朝医療センター (2003) 業績集. 岡大三朝医療センター研究報告, 73 (UNSPECIFIED). pp. 137-144. ISSN 1348-1258
髙田 一郎 (2002) Poor-Riskの切除不能非小細胞肺癌患者に対する低容量Cisplatin連日投与と胸部照射の同時併用療法. PhD thesis,
門田 晃一 (2002) バイオフィルム形成緑膿菌に対するホスホマイシンのオフロキサシン併用相乗効果における役割. PhD thesis,
西尾 晋作 (2002) 一過性局所脳虚血モデルにおける低体温および復温の効果(誘発電位による検討. PhD thesis,
俣野 茂 (2002) 再灌流に成功した急性前壁心筋梗塞後のST再上昇は左室駆出率や左室容量に関連しない. PhD thesis,
本田 透 (2002) 変形性膝関節症における高位脛骨骨切り術後の骨変化 -脛骨近位部と膝蓋骨に生じる単純X線写真上の輝度変化-. PhD thesis,
関 典子 (2002) 子宮体癌における血管新生因子の発現とその意義 第1編 (子宮体癌における血管新生とPD-ECGFの発現について) 第2編 (VEGFおよびPD-ECGFの発現は子宮体癌における血管新生に関与する). PhD thesis,
永瀬 聡 (2002) 心外膜リードによるBrugada症候群患者における右室流出路心外膜電位の記録. PhD thesis,
藤本 伸一 (2002) 核蛋白質hnRNP B1にてモニタリングをおこなうエピガロカテキンガーレートによる肺癌の化学予防. PhD thesis,
神辺 智春 (2002) 極低出生体重児の退院後の骨密度と身体発育の検討. PhD thesis,
野口 泰宏 (2002) 硬膜下腔を生理食塩水にて灌流する新しい選択的脳低温療法:猫一過性脳虚血モデルにおける検討. PhD thesis,
高橋 明 (2002) 競合的PCRによるp40/p46およびp69/p71型2',5'-オリゴアデニル酸合成酵素mRNAレベルの定量的解析とその臨床応用. PhD thesis,
小坂 元泰 (2002) 肝膵動脈輪:ヒト腹腔・腸間膜動脈系における左右相称の類型学. PhD thesis,
福田 真治 (2002) 血液透析患者におけるAGE生成能の検討. PhD thesis,
難波 清人 (2002) 血液透析患者における血清insulin-like growth factor値と骨代謝及び栄養学的指標との関連. PhD thesis,
熊代 博文 (2002) 長期生存心筋梗塞マウスモデルの構築:質的及び量的な光学顕微鏡下病理学の検討. PhD thesis,
三宅 歩 (2002) Lorenz法で治療した先天股脱の成績に関する研究 -40歳以上に達した症例の検討-. PhD thesis,
山野 武寿 (2002) MHCクラスⅠ抗原提示にはPA28又はhsp90を介する2つの異なる経路が存在する. PhD thesis,
西村 渉 (2002) S-SCAMとβ-カテニンの相互作用. PhD thesis,
吉岡 眞世 (2002) ドパミン受容体作動薬カベルゴリンはグルタチオン系の活性化とフリーラジカル消去能により神経保護作用を示す. PhD thesis,
毛利 亮 (2002) ニコランジルは心停止ドナーからの心移植後心機能低下を改善する. PhD thesis,
田原 昭仁 (2002) モルモット組織におけるヒスタミンN-メチル基転移酵素の免疫組織化学的局在. PhD thesis,
服部 旬里 (2002) 中心・側頭部に棘波をもつ良性小児てんかんと非定型良性部分てんかんにおける高次脳機能障害の検討. PhD thesis,
水田 潔 (2002) 人工股関節術後のX線像による股関節アラインメントの研究. PhD thesis,
塩田 直史 (2002) 全人工股関節置換術・全人工膝関節置換術後の深部静脈血栓症と血清D-dimer値の関連. PhD thesis,
三宅 剛史 (2002) 出芽酵母におけるグルタチオン代謝の研究 -その透過と利用の解析-. PhD thesis,
馬﨑 雄二 (2002) 抗悪性腫瘍剤UFTの代謝物であるγ-hydroxybutyric acidおよび5-fluorouracilの血管新生阻害作用に関する基礎的研究. PhD thesis,
重田 佳昭 (2002) 日本人におけるマイクロサテライトD12S391座位の多型性に関する研究. PhD thesis,
児玉 雅治 (2002) 末梢血単核球における LPS/IL-2 による IL-18 産生に対するステロイドの効果の解析. PhD thesis,
石倉 隆 (2002) 歩行器歩行時の足底荷重量と下肢筋活動量に関する生体力学的分析. PhD thesis,
紙谷 章弘 (2002) 精巣におけるdynaminの局在および精子形成との関連性. PhD thesis,
佐々木 克己 (2002) 糖尿病における膀胱および腰仙髄後根神経節組織中の神経成長因子(NGF)レベルの経時的変化と膀胱機能障害の進行との関連性. PhD thesis,
田頭 周一 (2002) 糸付きフックワイヤーによる肺野小病変に対する術前標識:168手技の経験. PhD thesis,
折田 頼尚 (2002) 耳管腺の生後発育. PhD thesis,
山地 浩明 (2002) 腎疾患患者におけるマクロファージコロニー刺激因子の尿中および血液中濃度の変化. PhD thesis,
舟橋 達也 (2002) 腸炎ビブリオにおける鉄欠乏ストレス応答の分子遺伝学的研究. PhD thesis,
仲 克巳 (2002) 腸管出血性大腸菌に対する薬用炭の吸着効果. PhD thesis,
山下 安彦 (2002) Aspergillus fumigatus構成糖鎖による in vivo Th2型アレルギー感作の誘導. PhD thesis,
鈴木 貴博 (2002) B型急性肝炎におけるHBc抗原特異的リンパ球反応の解析. PhD thesis,
柘野 浩史 (2002) B型肝炎ウイルス慢性感染症例におけるprecore野生株及び変異株の定量的解析. PhD thesis,
田中 彰一 (2002) Helicobacter pyloriの感染胃粘膜における胃ムチン生合成の変化 -UDP-ガラクトース転移酵素活性測定による検討-. PhD thesis,
吉永 文哉 (2002) Helicobacter pyloriの胃粘膜防御機構に与える影響. PhD thesis,
金 俊彦 (2002) in Situゼラチンザイモグラフィによるヒト肝細胞癌の実際の浸潤能の解明. PhD thesis,
近藤 淳一 (2002) Mutations in the Hepatitis B Virus PreS2 Region and Abrogated Receptor Activity for Polymerized Human Albumin (B型肝炎ウイルスPre-S2領域遺伝子変異と重合化ヒトアルブミン結合活性消失の関連性). PhD thesis,
戸田 成志 (2002) SnCl2前処置ラット虚血性急性腎不全における腎傷害を防御する. PhD thesis,
三宅 正展 (2002) インターフェロン治療後C型慢性肝炎患者の長期予後-ウイルス学的著効例,生化学的著効例と無効例の比較. PhD thesis,
虫明 寛行 (2002) カチオニック・リポソームと温熱の併用による癌細胞への遺伝子導入効率改善の検討. PhD thesis,
安部 友康 (2002) ヒトグリオーマ細胞における温熱処理後の細胞周期関連蛋白p21,p27の集積について. PhD thesis,
岡 優子 (2002) ヒト正常大腸及び大腸癌におけるIV型コラーゲンα1-6鎖の分布-α鎖特異的モノクローナル抗体を用いた免疫組織学的解析-. PhD thesis,
小林 一泰 (2002) ヒト腫瘍細胞における,プロモーター領域高メチル化によるREIC/Dkk-3遺伝子の発現制御に関する研究. PhD thesis,
藤岡 真一 (2002) ラミブジン長期間投与中に耐性ウイルスの出現したB型慢性肝炎2症例の検討. PhD thesis,
上田 敏行 (2002) ローレンツプロットと周波数領域心拍変動の関連. PhD thesis,
國近 尚美 (2002) 上大静脈血流速波形の呼吸性変動を用いた慢性閉塞性肺疾患患者の肺高血圧評価の検討. PhD thesis,
原 誠之助 (2002) 先天性股関節脱臼治療後の骨頭変形における関節唇の役割. PhD thesis,
大西 伸彦 (2002) 冠動脈バルーン拡張術と比べて冠動脈ステント留置術で生じる軽微な心筋障害は,血清トロポニンTの検出からみてもその発生は低い. PhD thesis,
河田 一彦 (2002) 制癌剤感受性試験であるClonogenic AssayとMTT Assayの比較. PhD thesis,
新免 寛治 (2002) 原発性肝癌の治療効果判定における経静脈性造影剤(Levovist)併用超音波検査の有用性の検討. PhD thesis,
貴志 文俊 (2002) 原発性胆汁性肝硬変肝組織におけるFas発現の免疫組織化学的検討. PhD thesis,
木原 康裕 (2002) 各種酸分泌抑制剤の胃粘液糖蛋白質合成に対する影響:-in vivo およびin vitroにおける検討-. PhD thesis,
大家 昌源 (2002) 大腸癌発見のための便中Decay-Accelerating Factor測定法の改良について. PhD thesis,
長尾 昌二 (2002) 定量的PCR法を用いた迅速かつ高感度な16型ヒトパピローマウイルスの存在様式の診断. PhD thesis,
湯本 一朗 (2002) 急性肝炎,劇症肝炎における血清 interferon-gamma-inducing factor(IL-18)およびIL-10濃度. PhD thesis,
宮池 次郎 (2002) 慢性ウイルス性肝疾患における赤血球complement receptor field name="type" 1による血中免疫複合体の制御. PhD thesis,
森末 佳子 (2002) 抗原捕捉免疫測定法による抗アシアロ糖タンパク質受容体抗体の検出:自己免疫性肝疾患における臨床的意義. PhD thesis,
吉岡 正雄 (2002) 捕捉イムノアッセイで検出された抗アシアロ糖蛋白レセプター抗体は自己免疫性肝疾患と関連する. PhD thesis,
関 雄一 (2002) 推定ヒトO-sialoglycoprotein endopeptidase遺伝子(OSGEP)のクローニングとOSGEP-APEX遺伝子間の双方向性プロモーターの解析. PhD thesis,
永原 靖浩 (2002) 日本でのHelicobacter pylori除菌療法における除菌判定時の13C-尿素呼気試験と培養検査の解離例の検討. PhD thesis,
安達 政恭 (2002) 日本においてヘリコバクター・ピロリ感染に対して効果的治療を行った後に起こる再感染率. PhD thesis,
上田 久志 (2002) 洞機能不全症候群の患者における心拍数及び心拍変動へのシロスタゾールの効果. PhD thesis,
中村 正基 (2002) 細胞骨格阻害剤,抗接着分子抗体,レクチンは,肝細胞スフェロイドの形成を阻害する. PhD thesis,
横山 純子 (2002) 肝細胞癌症例および非担癌肝硬変症例にみられる血漿リン脂質多価不飽和脂肪酸組成の異常と臨床の意義. PhD thesis,
木曽 尊彦 (2002) 腸上皮化生,胃腺腫,intestinal-field name="type"胃癌におけるdecay-accelerating factorおよびCD-59/homologous restriction factor20の発現増強とdiffuse-field name="type"胃癌での発現低下についての検討. PhD thesis,
小谷 剛士 (2002) 進行肺非小細胞癌に対するVindesine,Ifosfamide,Cisplatin併用療法とVindesine,Cisplatin併用療法の第Ⅲ相無作為化比較試験:長期追跡結果と予後因子解析に関しての検討. PhD thesis,
羽原 俊明 (2002) 選択的セロトニン2A受容体拮抗薬であるM100907はラット脳の限局した部位においてフェンサイクリジンによるFos蛋白発現を抑制する. PhD thesis,
山野 寿久 (2002) 閉塞性黄疸が門脈枝結紮後の肝再生とHGF,TGF-β1 mRNAの発現におよぼす影響について. PhD thesis,
髙木 徹 (2002) 2方向股関節造影を用いた股関節形態の3次元的評価. PhD thesis,
菅田 明美 (2002) GJB2変異のスクリーニング-先天性難聴の遺伝子診断への応用. PhD thesis,
中瀬 浩一 (2002) T細胞性急性リンパ性白血病患者において新たに見いだされたHeliosの短いisoformの過剰発現. PhD thesis,
土井 武 (2002) ヒト骨軟骨棘における肥大軟骨細胞のオンコーシスによる細胞死とDNA断片化についての組織学的研究. PhD thesis,
大森 昌子 (2002) モノクロラミンによるヒト血管内皮細胞のNF-κBを介するTNF-α誘発性細胞接着分子発現の抑制. PhD thesis,
小川 大輔 (2002) 半月体形成性糸球体腎炎におけるP-セレクチン依存性マクロファージ浸潤に対する硫酸化コロミン酸の抑制効果. PhD thesis,
太田 誠介 (2002) 合成多価ペプチドpRL1a MAPのMHCクラスⅠ経路による処理と抗原提示. PhD thesis,
荒木 元朗 (2002) 尿路感染症由来黄色ブドウ球菌の分子疫学的研究. PhD thesis,
田水 敦子 (2002) 濾胞性甲状腺病変の良悪性鑑別における血清サイログロブリンと201T1シンチグラフィの有用性の検討. PhD thesis,
今岡 丈士 (2002) 細径コンダクタンスカテーテルによる小血管断面積評価:冠動脈計測への応用に向けて. PhD thesis,
太田 充彦 (2002) 虚血性心疾患入院患者におけるニコチン依存度と退院後禁煙との関連. PhD thesis,
赤木 滋 (2002) 血液透析患者における血漿ニューロペプタイドY濃度の検討. PhD thesis,
檀浦 智幸 (2002) 軟部肉腫におけるアポトーシスとその調節タンパク群の発現. PhD thesis,
溝手 晶子 (2002) 鉄ニトリロ3酢酸により誘発された腎発癌の増殖に及ぼす体内鉄の影響. PhD thesis,
山地 博介 (2002) 12誘導心電図による左主幹冠動脈急性閉塞の予測:V1誘導で軽度のST上昇にとどまるaVR誘導でのST上昇. PhD thesis,
弘末 勝 (2002) Actinobacillus actinomycetemcomitansのフェリチン様蛋白遺伝子の特性. PhD thesis,
三原 眞理子 (2002) CDK2の過剰発現は口腔癌における予後予測因子である. PhD thesis,
野口 洋文 (2002) Cre/loxPに基づく可逆性不死化システムによるヒト内皮細胞の増殖制御. PhD thesis,
吉道 玄 (2002) CTGF/Hcs24はp38 mitogen activated protein kinase(p38 MAPK)を介して軟骨細胞分化を誘導し,p44/42 MAPK/extracellular-signal regulated kinase(ERK)を介して軟骨細胞増殖を誘導する。). PhD thesis,
高嶌 寛年 (2002) E2F-4突然変異導入細胞株における転写活性と増殖能に及ぼす効果. PhD thesis,
野口 敏生 (2002) latent membrane protein 1に対するアンチセンスオリゴデオキシヌクレオチドは,EBウイルスにより不死化したBリンパ球において,増殖の抑制とアポトーシスとBcl-2の抑制を誘導するが,EBウイルス陽性NK細胞性リンパ腫細胞においては誘導しない. PhD thesis,
劉 依萱 (2002) MALTリンパ腫における接着分子α4β7 integrin,L-selectinの発現と高悪性度化に伴う発現減弱. PhD thesis,
Tserensodnom Streptococcus sobrinus (2002) Streptococcus sobrinus の酸産生能,デキストラナーゼ活性ならびに付着能に関する研究. PhD thesis,
曽我 賢彦 (2002) TNF-αおよびIL-1β遺伝子の一塩基多型の研究 -日本人歯周炎の重症化との関連性-. PhD thesis,
宇野 太 (2002) アンチセンスを用いたヒトヘパラナーゼ遺伝子発現抑制によるヒト癌細胞の胸膜播種の制御. PhD thesis,
大藤 剛宏 (2002) イヌ生体肺葉移植モデルにおけるオーバーサイズグラフトの及ぼす影響についての実験的検討. PhD thesis,
橋本 英昭 (2002) クエン酸銀とレシチンを配合した新しい抗菌性コーティングカテーテル素材のバイオフィルム形成阻止効果に関する検討 -Robbins deviceを用いた解析-. PhD thesis,
羽藤 慎二 (2002) サイトカイン産生阻害剤FR167653による肝虚血再還流時の肝・肺障害の減弱について. PhD thesis,
小原 弘之 (2002) シスプラチン耐性ヒト小細胞肺癌細胞株におけるトポイソメラーゼI阻害剤,7-エチル-10-ヒドロキシカンプトテシンと放射線の相乗効果の検討. PhD thesis,
平田 哲男 (2002) ダイナミックMRIを用いた大腿骨頚部骨折における大腿骨頭の血流評価. PhD thesis,
川田 敦志 (2002) トリフルオロメタンスルホン酸希土類金属塩を触媒とする芳香族化合物に対する官能基導入反応に関する研究. PhD thesis,
秋山 敏彦 (2002) パラジウム反応剤によるビアリールカップリング反応を用いたbenzo[c]phenanthridine alkaloid類及びoxa analogueの合成研究. PhD thesis,
吉田 敦 (2002) ヒト単球におけるIL-18誘導性ICAM-1発現について:末梢血単核球におけるIL-12とIFN-γ産生への関与. PhD thesis,
荒木 詞奈子 (2002) ヒト卵巣腺癌細胞株と子宮頚部扁平上皮癌細胞株における放射線照射の殺細胞効果はdocetaxelを前投与することによって増加する. PhD thesis,
片岡 祐子 (2002) ヒト口蓋扁桃高内皮細静脈基底膜におけるコンドロイチン硫酸プロテオグリカン:鉄コロイド染色による光顕ならびに電顕的解析. PhD thesis,
大矢 伸治 (2002) ヒト歯根膜細胞のクローニングと細胞特性に関する研究. PhD thesis,
名和 秀起 (2002) ブラジキニンの抵抗血管作用機序に関する研究. PhD thesis,
真野 隆充 (2002) ブラストコーティング法による常温でのアパタイトコーティングチタンインプラントに対する初期における周囲組織反応. PhD thesis,
井上 俊夫 (2002) ペパーミント(Mentha piperita L.)に含まれる抗アレルギー成分と薬理作用に関する研究. PhD thesis,
乃孜熱 瑪合木提 (2002) ボツリヌスC型神経毒素に結合している赤血球凝集素(HA)に対するモノクローナル抗体の作製とその性状. PhD thesis,
藤井 伸治 (2002) マイナー組織適合抗原HA-1の固形腫瘍細胞における発現の検討. PhD thesis,
向原 直木 (2002) マグネシウムによりもたらされた冠拡張とアデノシンα,β-メチレンアデノシン二リン酸による減弱化とテオフィリン逆説. PhD thesis,
岩部 明弘 (2002) ラット心筋梗塞におけるヘパリン結合性上皮成長因子様成長因子(HB-EGF)mRNAと塩基性線維芽細胞成長因子(bFGF)mRNAの同時発現. PhD thesis,
国代 一祥 (2002) ルイボス茶抽出物の免疫活性に関する研究. PhD thesis,
高田 英一 (2002) 下肢神経根痛を伴う腰椎椎間板ヘルニアの自然経過の検討:MRIにおけるヘルニア腫瘤の自然経過と臨床症状との関係. PhD thesis,
Jorge Nicolas Pereira Sinovcic (2002) 下顎枝骨折治癒過程におけるBDNFとTrk-B mRNA発現とCGRP免疫反応陽性神経の分布. PhD thesis,
森山 圭 (2002) 両義的塩基対形成による正確な遺伝情報伝達の阻害とその応用に関する研究. PhD thesis,
石川 徹 (2002) 低酸素及び低グルコース環境下における口腔扁平上皮癌細胞株のシスプラチン感受性に関する研究. PhD thesis,
板阪 利生 (2002) 全人工関節置換術後感染の診断. PhD thesis,
川井 治之 (2002) 化学療法前後に樹立された肺非小細胞癌細胞株の特徴. PhD thesis,
北川 輝幸 (2002) 医薬品中の不純物に関する日本薬局方一般試験法の評価と改良に関する研究. PhD thesis,
羽原 俊宏 (2002) 原因不明不育症症例では子宮動脈血管抵抗は上昇している. PhD thesis,
日比 一光 (2002) 口腔扁平上皮癌における微小血管分布と血管内皮細胞に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
早瀬 康博 (2002) 口腔扁平上皮癌放射線照射効果に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
村上 哲郎 (2002) 女性で低浸透率を示す家族性筋萎縮性側索硬化症で認められた新しいSOD1遺伝子変異. PhD thesis,
島田 憲一 (2002) 好酸球前駆細胞HL-60-Eoの分化に及ぼすヒスタミンの影響. PhD thesis,
中島 智子 (2002) 急性中耳炎の原因となったペニシリン非感受性肺炎球菌のRAPD解析. PhD thesis,
馬淵 優 (2002) 成獣ネコ小脳皮質プルキンエ細胞はプロテオグリカン神経細胞周膜をもつ. PhD thesis,
宮澤 真理 (2002) 成長ホルモン療法を行った軟骨無形成症患児の耐糖能とbody mass index. PhD thesis,
劉 慶平 (2002) 抗リン脂質抗体症候群における動脈血栓の発症機序:β2-グリコプロテインIに特異的なリガンドと自己抗体の関与. PhD thesis,
清田 章之 (2002) 抗上皮成長因子受容体モノクロ-ナル抗体225は口腔扁平上皮癌細胞株においてp27KIP1 と p15INK4Bの発現を上昇させ,細胞周期のG1期集積を引き起こす. PhD thesis,
武知 貞士 (2002) 抗癌性代謝拮抗剤の感受性規定因子の検索とその制御に関する研究. PhD thesis,
小橋 研太 (2002) 担癌患者におけるIL-18レセプター発現の低下とその臨床的意義. PhD thesis,
太田 にわ (2002) 日本版MAI尺度による母性愛着の評価と関連要因に関する研究-第1報. PhD thesis,
神原 健 (2002) 早期大腸癌で高頻度に認められた低レベルのマイクロサテライト不安定性. PhD thesis,
北中 通誉 (2002) 早期発症型歯周炎患者の宿主防御機能における多変量解析. PhD thesis,
谷本 一郎 (2002) 歯周病原性細菌Actinobacillus actinomycetemcomitans の線毛発現に関する研究. PhD thesis,
喜多村 佳子 (2002) 歯牙形成と基質蛋白遺伝子発現におけるCbfalの関与. PhD thesis,
尾山 正高 (2002) 歯髄の損傷に際して特異的に発現する遺伝子の研究. PhD thesis,
森重 靖子 (2002) 矯正的歯の移動時の歯根膜リモデリングにおける肝細胞増殖因子HGFおよびその受容体c-Metの役割. PhD thesis,
植野 高章 (2002) 移植骨膜からの骨形成過程の観察-軟骨内骨化とその細胞由来-. PhD thesis,
吉岡 孝 (2002) 細菌のリポ多糖はToll-like receptor 2を介して大腸癌細胞株のTGFβ,HGF産生を誘導する. PhD thesis,
梶山 晃雄 (2002) 経皮的冠動脈形成術時のQT間隔と心室性期外収縮の関係. PhD thesis,
藤田 貴之 (2002) 縮合 [1,2,4] トリアゾロ [4,3-c] ピリミジン類とその [1,5-c] 異性体の合成とXO 阻害活性に関する研究. PhD thesis,
山 公祐 (2002) 肥満細胞のTNF-α遺伝子発現におけるMEKK2-MEK5と,c-Jun N-terminalキナーゼの活性化におけるMEKK2-MKK7の役割. PhD thesis,
古松 毅之 (2002) 腫瘍血管新生を誘導するために分泌される血管内皮細胞増殖因子と腫瘍自身の増殖を調節するために貯蔵される塩基性線維芽細胞増殖因子のヒト軟骨肉腫における検討. PhD thesis,
横山 元浩 (2002) 膵癌診断における膵液中のマトリックスメタロプロテアーゼ-2MMP-2)の検討. PhD thesis,
武本 真治 (2002) 血液適合性酸化チタンゲルおよびリン酸カルシウムの創成と病因物質の選択的吸着. PhD thesis,
藤田 崇史 (2002) 雑種成犬を使用した生体部分肺移植モデルによるサイズ適合の実験的検討. PhD thesis,
奥野 恵子 (2002) 頸部間質の辺縁浸潤をきたした子宮頸癌:腫瘍サイズと傍組織浸潤との関係. PhD thesis,
山﨑 修 (2002) 黄色ブドウ球菌によるバイオフィルムに対する抗菌戦略としてのロキシスロマイシンとイミペネムの併用効果. PhD thesis,
岡山大学医学部保健学科 (2002) 教育研究業績目録 2001.1~2001.1. 岡山大学医学部保健学科紀要 , 12 (2). pp. 1-64. ISSN 1345-0948
三朝医療センター (2002) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 72 (UNSPECIFIED). pp. 113-123. ISSN 0918-7839
竹内 一昭 (2001) MAPキナーゼカスケードを介したシグナル伝達経路によるEGFのヒト大腸癌細胞のDAF発現の誘導. PhD thesis,
岩藤 浩典 (2001) グラム陰性桿菌・陽性球菌起因性の生体防御機構におけるサイトカイン反応の差異:蛋白分解酵素阻害剤gabexate mesilate使用の意義. PhD thesis,
河西 邦浩 (2001) ネダプラチンの薬理学的パラメータ特性をin vitroでシミュレートしたときの殺細胞効果とDNA障害に与える影響. PhD thesis,
石川 麻子 (2001) ハンセン病を有する老年期男性における骨粗鬆症、骨代謝回転、および性腺機能低下症. PhD thesis,
羽崎 秀治 (2001) 人工膝関節全置換術における前後移動のX線学的解析. PhD thesis,
大澤 誠也 (2001) 人工膝関節置換術後の生命予後. PhD thesis,
岡本 洋子 (2001) 副腎髄質のクロマフィン細胞における神経終末タンパク質amphiphysinⅠの発現. PhD thesis,
渡邉 和彦 (2001) 小腸移植における移植片対宿主反応とその制御. PhD thesis,
唐下 博子 (2001) 核マトリックス付着領域を認識する抗核抗体は高頻度に検出される. PhD thesis,
佐伯 祐司 (2001) 橈骨遠位端骨折に対する髄内鋼線固定法と経骨片Kirschner鋼線固定法の力学的強度. PhD thesis,
宮地 健 (2001) 片麻痺型脳性麻痺の末梢神経機能. PhD thesis,
小川 信 (2001) 自己免疫性肝炎および自己免疫現象を伴うC型慢性肝炎患者末梢血におけるCD95(Fas/APO-1)陽性CD4+T細、CD8+T細胞の増加. PhD thesis,
武南 達郎 (2001) 難治性自己免疫性肝炎1型に対する少量ステロイドとアザチオプリン併用療法の有用性. PhD thesis,
角南 一貴 (2001) 顆粒球コロニー刺激因子の投与は末梢血単球のリポポリサッカライドに対する反応を低下させ、抗原提示能を障害する. PhD thesis,
江原 伸 (2001) Caveolin-1 プロモーターを用いた Herpes Simplex Virus-thymidine kinase 遺伝子発現アデノウィルスによる前立腺癌遺伝子治療における有効性と安全性の検討. PhD thesis,
宮下 真奈備 (2001) C型慢性肝炎患者におけるインターフェロン-β治療早期での単球/マクロファージ活性化のための初期刺激の誘導について. PhD thesis,
三好 正嗣 (2001) Helicobacter pylori除菌2剤併用療法におけるプロトンポンプ阻害剤omeprazole、rabeprazoleの無作為比較検討 特にCPY2C19遺伝子多型との関連について. PhD thesis,
海野 正俊 (2001) in vitroにおけるetoposide & cyclosporine A併用によるnasal angiocentric NK Cell lymphoma 由来細胞株NK-YSでのアポトーシス誘導. PhD thesis,
寺田 整司 (2001) Lewy小体型痴呆における、タウ陰性のアストロサイト星状封入体とコイル小体について. PhD thesis,
江森 哲郎 (2001) QT間隔変動の呼吸性調節の検討. PhD thesis,
澁谷 光一 (2001) tsAF8細胞の温熱耐性抑制に於けるPKC阻害剤の効果. PhD thesis,
畢 克維 (2001) Vibrio mimicusに関する分子疫学的基礎研究. PhD thesis,
平木 章夫 (2001) アポトーシス抵抗性自己肺癌細胞株に対する細胞傷害性T細胞の誘導. PhD thesis,
田頭 雅文 (2001) ウイルス性肝炎におけるPerforinおよびFas Ligand mRNAの発現. PhD thesis,
竹山 彰宏 (2001) シスプラチンの神経毒性. PhD thesis,
福井 栄司 (2001) セルロース系高分子を主基剤とする放出制御層を利用した大腸指向性有核錠に関する研究. PhD thesis,
坪井 佳子 (2001) ニューロトロフィンの歯根膜細胞株に対する増殖促進効果. PhD thesis,
木口 亨 (2001) ヒトRC-K8リンパ腫細胞とヒトH69肺小細胞癌におけるアントラサイクリンによるウロキナーゼの発現誘導. PhD thesis,
杭ノ瀬 昌彦 (2001) ヒト混合リンパ球反応における、カルシニューリン阻害剤によるインターロイキン-18産生阻害を介したインターフェロンγ産生抑制. PhD thesis,
石崎 正彦 (2001) ヒト肝細胞癌における被膜および隔壁の形成. PhD thesis,
村嶋 信尚 (2001) ヒト胃癌培養細胞における投与スケジュールを重視した制癌剤感受性試験について. PhD thesis,
陳 利生 (2001) ヒト食道癌における癌抑制遺伝子候補 ING1の遺伝子変異. PhD thesis,
金澤 卓 (2001) モンシロチョウに存在するADPリボシル化蛋白質(ピエリシン-1)の、ほ乳類細胞に対する細胞傷害活性発現における、N端およびC端領域の役割. PhD thesis,
竹内 護 (2001) 人工心肺下の先天性心疾患小児開心術におけるアドレノメデュリンの意義. PhD thesis,
吉鷹 輝仁 (2001) 先天性股関節亜脱臼の長期成績. PhD thesis,
平見 良一 (2001) 冠動脈形成術後の狭窄評価における対照血管径の不安定性:内径狭窄率の対照血管径縮小による過大評価. PhD thesis,
岡本 良一 (2001) 原発性胆汁性肝硬変におけるT細胞レパトア:共通のT細胞クローンと治療によるレパトア推移. PhD thesis,
松尾 真嗣 (2001) 変形性関節症の軟骨破壊と軟骨細胞死におけるcaspase-3/-9の関与. PhD thesis,
今治 玲助 (2001) 小児Slow-transit constipationにおいてのintestinal neuronal dysplasiaの診断における直腸粘膜生検と腹腔鏡下漿膜筋層生検の比較検討. PhD thesis,
喜安 達也 (2001) 微生物のビオチン生合成系の最終ステップ(デチオビオチンからビオチンへの変換)の反応機構の解析. PhD thesis,
万波 智彦 (2001) 眼窩付属器リンパ増殖性疾患の臨床的・病理組織学的・免疫遺伝学的分析:粘膜関連リンパ組織リンパ腫と反応性リンパ過形成の特徴づけ. PhD thesis,
倉繁 拓志 (2001) 移行上皮癌におけるNY-ESO-1の発現と免疫原性:腫瘍グレードとの関連. PhD thesis,
赤星 文彦 (2001) 経口投与可能な非ペプチド性ヒトキマーゼ阻害剤の創製. PhD thesis,
山川 晴吾 (2001) 肩腱板断裂に対するMRIの有用性. PhD thesis,
梶木 美樹 (2001) 踵骨関節内骨折の実験的検討. PhD thesis,
浅海 昇 (2001) 造血前駆細胞のホーミング早期においてVLA-5とLFA-1は重要である. PhD thesis,
甲 康成 (2001) 鏡視下手術を施行した特発性手根管症候群における神経伝導速度の経時的変化. PhD thesis,
奥村 武弘 (2001) 非小細胞肺癌肺内転移の予後的検討. PhD thesis,
池上 彩子 (2001) 高感度アッセイにより明らかになった小児期における男女の血中低濃度エストラジオールの年齢別変動. PhD thesis,
古迫 正司 (2001) CD14アンチセンスオリゴヌクレオチドによるエンドトキシンショックの抑制効果の検討. PhD thesis,
中川 秀樹 (2001) エンドセリン-1の脈絡膜血管に対する作用-第2報インドシアニングリーン蛍光造影による観察-. PhD thesis,
白神 邦浩 (2001) ヒト肝癌細胞株とそのドキソルビシン耐性株におけるCyclosporin Aによるドキソルビシン感受性増強効果について. PhD thesis,
掛橋 千賀子 (2001) 初代培養腎細胞の鉄ニトリロ三酢酸添加による癌化の研究. PhD thesis,
堀場 昌英 (2001) 喘息患者末梢血単核球の抗原刺激によるIFN-γ及び IL-10産生能に対する低濃度IL-12の作用についての検討. PhD thesis,
秦野 好博 (2001) 感染細胞表面における鶏痘ウイルスおよび鳩痘ウイルスの出芽. PhD thesis,
大家 政志 (2001) 気管支喘息発作におけるFibronectinの動態. PhD thesis,
澤田 茂樹 (2001) 海水肺洗浄急性肺障害におけるpartial liquid ventilationの実験的研究. PhD thesis,
武原 英樹 (2001) 特発性間質性肺疾患におけるICAM-1の検討. PhD thesis,
土井 省哲 (2001) 肝温阻血により誘導されるHSP70の肝切除後肝機能に及ぼす影響. PhD thesis,
合地 明 (2001) 胃癌患者に対するOK-432術前内視鏡的腫瘍内投与の予後改善効果について. PhD thesis,
中桐 義忠 (2001) 腹部単純X線検査における撮影条件からの被曝線量の算定:ファントムによる基礎実験と臨床応用. PhD thesis,
横山 光彦 (2001) 自家骨格筋由来細胞の下部尿路へ移植療法後の長期生着-腹圧性尿失禁治療の可能性について. PhD thesis,
前田 忠士 (2001) 進行非小細胞肺癌における予後因子:血清NSE値の上昇は予後不良であることを示す. PhD thesis,
寺井 祐司 (2001) 選択的指神経伝導速度測定法についての検討. PhD thesis,
松村 周治 (2001) B型肝炎ウイルス感染においてHBc抗原特異的CD8T細胞は高頻度に存在する:フローサイトメトリー解析による検討. PhD thesis,
石井 泰史 (2001) C型慢性肝炎患者における血清補体の低温活性化現象:活性経路およびIgGの関与の検討. PhD thesis,
坂本 典久 (2001) IgAとIgMに対する新規Fcレセプターは血液系および非血液系組織に発現する. PhD thesis,
安藤 由智 (2001) Jurkat 細胞のFas誘発 apoptosisとsecondary necrosisに対するカルシウムの影響. PhD thesis,
平木 隆夫 (2001) 一時的肝静脈閉塞による肝内血行動態の変化についての検討:超音波ドプラ法を用いた14例での評価. PhD thesis,
植田 宏治 (2001) 両側生体部分肺移植における一酸化窒素吸入の効果に関する実験的検討). PhD thesis,
清水 慎一 (2001) 境界型糖尿病(IFG)における一年後の血糖の悪化・正常化に対する肥満度と運動習慣の変化の影響に関する研究. PhD thesis,
弓手 康正 (2001) 慢性脊椎疾患における脊髄液中の一酸化窒素濃度の検討. PhD thesis,
河島 昌典 (2001) 成人スティル病患者血清中のインターロイキン-18とその結合阻害因子の発現. PhD thesis,
武久 康 (2001) 新しいLeu126SerSOD1変異を認める家族性筋委縮側索硬化症は緩徐進行性の臨床症状を呈しLewy body-like hyaline inclusionsを認める. PhD thesis,
杉江 拓也 (2001) 日本における早期新生児死亡率、低出生体重及びその関連因子に関する研究. PhD thesis,
平櫛 恵太 (2001) 日本人2型糖尿病患者における糸球体過剰濾過とNOの関連の検討. PhD thesis,
二宮 庸太郎 (2001) 痛覚認知機能の電気生理学的検討 -MUSIC(multiple signal classification)法による解析-. PhD thesis,
原口 俊 (2001) 石灰沈着を伴うびまん性神経原繊維変化病(痴呆の一型):石灰沈着部位での鉛蓄積のX線分析装置による証拠. PhD thesis,
井上 千代 (2001) 胎児異常132例における羊水細胞の染色体診断. PhD thesis,
川中 紀邦 (2001) 血液維持透析中の慢性腎不全患者における単球のgamma receptor Ⅲ(CD16)の発現. PhD thesis,
杉本 太郎 (2001) 血液透析患者における血漿オレキシン濃度の検討. PhD thesis,
山本 修 (2001) 超音波による心筋チャンネル作成の可能性. PhD thesis,
前迫 雅樹 (2001) 2,3-ブタンジエン・モノキシム(BDM)はイヌ心臓においては主に総カルシウムハンドリングを抑制する. PhD thesis,
岡本 貴大 (2001) A172ヒト神経膠芽腫細胞におけるプロテアーゼ活性化型受容体1と2の刺激効果. PhD thesis,
大橋 敏雄 (2001) Actinobacillus actinomycetemcomitans の表層に存在するDNAの性状に関する研究. PhD thesis,
明比 直樹 (2001) Adriamycin耐性ヒト膀胱癌培養細胞株の樹立と耐性機序に関する研究. PhD thesis,
黒川 浩典 (2001) AMI-25 Superparamagnetic iron oxideSPIO)併用高速、超高速T2強調画像の基礎的検討. PhD thesis,
和久 利彦 (2001) CD95 ligandによる好中球浸潤は、癌のp53遺伝子治療におけるbystander効果に寄与する. PhD thesis,
豊岡 伸一 (2001) HD-PTP:ヒト染色体3p21.3に位置する新しいチロシンフォスファターゼの遺伝子. PhD thesis,
野﨑 功雄 (2001) human cytochrome P450 2E1導入ヒト肝癌細胞株(HLE/2E1)の樹立と薬物毒性に対する特徴. PhD thesis,
劉 麗 (2001) Nephrinは血液精巣関門の重要な構成要素である. PhD thesis,
辻極 秀次 (2001) rhBMP-2/コラーゲン固定化によるST2細胞への影響とシグナル伝達系遺伝子の発現. PhD thesis,
阪口 政清 (2001) S100Cタンパク質の細胞密度依存性増殖抑制シグナル. PhD thesis,
富田 啓一郎 (2001) Smiles転位を利用した新規複素環化合物の合成. PhD thesis,
百田 龍輔 (2001) α3(IV)、α4(IV)コラーゲン鎖遺伝子はヒト染色体2q36上に二方向性に並ぶ. PhD thesis,
藤浪 良仁 (2001) アシル化アスコルビン酸 2-グルコシドのラジカル捕捉活性及び紫外線皮膚傷害における保護効果に関する研究. PhD thesis,
足立 吉陽 (2001) アデノウイルスベクターによるサイトシンデアミネース遺伝子、ウラシルフォスフォリボシルトランスフェラーゼ遺伝子導入と5-フルオロシトシンを用いた実験的脳腫瘍の遺伝子治療. PhD thesis,
小山 貴弘 (2001) アルジネート膜を用いたGBR法に関する検討. PhD thesis,
友藤 孝明 (2001) イヌ歯肉線維芽細胞の生物活性に及ぼすブラッシング力と時間の影響. PhD thesis,
高須 逸平 (2001) インドシアニングリーン色素で染色した白血球を用いた脈絡膜循環における白血球動態の評価. PhD thesis,
八代 聖基 (2001) グルタミン酸作動系によるメラトニンの合成制御機能に関する研究. PhD thesis,
仲保 聡 (2001) シロキサン被覆フッ化物によるbis-GMA/TEGDMA 系レジンからのフッ素徐放制御に関する研究. PhD thesis,
来海 正輝 (2001) チアゾリジン系およびピリダジン系化合物の合成化学的研究. PhD thesis,
井谷 史嗣 (2001) ドキソルビシン(アドリアマイシン)封入リポソーム腫瘍内投与は腫瘍増殖を抑制し、延命効果を示し、かつ局所および全身の副作用をもたらさない. PhD thesis,
岸田 雅之 (2001) バゾプレッシン持続注入に対する高血圧自然発症ラットとWistar-Kyotoラットの糸球体反応の差異の検討. PhD thesis,
Mehmet Gündüz (2001) ヒトING1遺伝子の遺伝子構造および頭頸部癌から検出された腫瘍特異的変異の検出. PhD thesis,
市村 浩一 (2001) ヒトRBファミリーp107遺伝子の全体構造とB細胞リンパ腫細胞株における遺伝子欠失についての解析. PhD thesis,
蘇 衛東 (2001) ヒトの斜角筋領域における動脈の類型解剖学、特に副上行頚動脈について. PhD thesis,
横山 尚史 (2001) ヒト口腔扁平上皮癌の選択的骨転移能を有する細胞株の樹立とその性状. PhD thesis,
中川 昌浩 (2001) ヒト大腸癌におけるDAFの多様な発現. PhD thesis,
玉木 直文 (2001) ヒト耳下腺唾液中のリン酸カルシウム沈殿促進物質. PhD thesis,
狩山 和也 (2001) ヒト肝細胞癌におけるMAGE-1、-3遺伝子、遺伝子産物の発現. PhD thesis,
新井 富士美 (2001) ヒト脱落膜におけるドパミンDA-2レセプターの存在とプロスタグランディン産生への関与. PhD thesis,
山﨑 晶 (2001) ヒートショックタンパクに対する、イソフルランとハロタンの異なる誘導効果. PhD thesis,
山田 比左 (2001) フェニトイン誘導性歯肉増殖症の発症メカニズムに関する研究. PhD thesis,
遠藤 彰 (2001) ブタ肝臓移植におけるサイトカインがもたらす脳死の悪影響一脳肝臓臓器相関関係での交感神経~副腎経路の介在. PhD thesis,
小野 俊明 (2001) ミオグロビン遺伝子ヒト特異配列の検出による法医生物試料からの人獣鑑別. PhD thesis,
築地 崇 (2001) リポポリサッカライドにより活性化されたグリア細胞におけるヘムオキシゲナーゼ-1遺伝子の発現. PhD thesis,
河原 英朗 (2001) 一過性脳虚血による早期の虚血性変化を拡散強調画像で検出可能か. PhD thesis,
笠井 昭夫 (2001) 三次元骨梁型連続気孔性多孔体の作製とその組織親和性の検討. PhD thesis,
五味 晴美 (2001) 世界4地域における旅行者下痢症に起因する細菌性腸病原体の、In-Vitroにおける抗生物質に対する感受性について. PhD thesis,
洪 珞珈 (2001) 中枢神経系における神経細胞周囲プロテオグリカンの微弱鉄コロイド反応の増強可視化. PhD thesis,
和仁 洋治 (2001) 低分化度肝細胞癌におけるhMLH1とhMSH2蛋白発現低下に関する免疫組織化学的発現の検討. PhD thesis,
Claver Olofernes Acero (2001) 冷刺激下において慢性僧帽筋痛者に観察される筋肉血液動態変化. PhD thesis,
佃 和憲 (2001) 原発性大腸癌で発見されたK-ras遺伝子の新しい活性型突然変異. PhD thesis,
山野 智子 (2001) 原発性胆汁性肝硬変症における血清IL-18値の検討. PhD thesis,
菅田 研一 (2001) 反復性急性中耳炎にみられるペニシリン非感受性肺炎球菌の遺伝子的変化についてのAFLP解析を用いた検討. PhD thesis,
中原 裕二 (2001) 口腔扁平上皮癌におけるp16INK4Aの不活化. PhD thesis,
吴 峰 (2001) 喘息増悪期における喀痰中、トロンボキサン B2或いはヒスタミンではなく、サルフィドペプタイドロイコトリエン濃度が上昇した. PhD thesis,
鎌田 泰彦 (2001) 子宮腺筋症組織における一酸化窒素合成酵素の発現およびパーオキシナイトライト発生のGnRHアゴニスト治療による抑制. PhD thesis,
水尾 純 (2001) 定常運動負荷に対する心拍応答のHyperbolic Sine Functionへの回帰. PhD thesis,
沖 和広 (2001) 実験的骨粗鬆症において被覆下ならびに持続的圧力下の義歯床下組織が示す病理組織学的変化. PhD thesis,
岡 森彦 (2001) 実験的骨粗鬆症における顎骨の骨動態に対する高カルシウム食の影響. PhD thesis,
石井 亜矢乃 (2001) 尿路感染症由来Enterococcus faecalisの病原性因子に関する分子疫学的検討. PhD thesis,
笠井 紀夫 (2001) 常染色体優性遺伝性難聴DFNA16における候補遺伝子としてのヒトSCN2A およびSCN3Aのゲノム構造の解析と変異の検索. PhD thesis,
豊永 慎二 (2001) 徐脈性心房細動患者の心拍数及び心拍変動におけるCilostazolの効果. PhD thesis,
市川 智継 (2001) 悪性グリオーマに対するアデノウイルスベクターを用いた5-fluorocytosine/cytosine deaminase遺伝子治療の効果と毒性. PhD thesis,
兼松 洋 (2001) 成乳および初乳の口腔内好中球スーパーオキサイド生成に対する作用とその低温保存による変化. PhD thesis,
中妻 章 (2001) 抵抗血管周囲神経機能に及ぼす高血圧薬長期投与の影響. PhD thesis,
國富 三絵 (2001) 換気性閾値を指標とした2型糖尿病患者の運動処方の再検討. PhD thesis,
津曲 兼司 (2001) 新見市において同時期に見られた腸管出血性大腸菌O-157感染症と感染性胃腸炎の集団発生に関する疫学的研究. PhD thesis,
山口 佳洋 (2001) 染色体DNA複製開始因子の機能解析. PhD thesis,
中村 隆子 (2001) 歯科における行動科学 -不安、行動および鼻部皮膚表面温度との関係-. PhD thesis,
峯柴 史 (2001) 歯肉組織における human β-defensin-2 とその活性に関する研究. PhD thesis,
河野 隆幸 (2001) 歯肉線維芽細胞はグルタミン酸脱炭酸酵素(GAD)65を発現する:結合組織における炎症がGAD抗体価に与える影響. PhD thesis,
柿本 雅範 (2001) 生薬配合鼻疾患治療剤(フジビトール)の薬理作用に関する研究. PhD thesis,
竹中 志保 (2001) 突然死の家族歴を有さない無症候性Brugada型心電図を呈する患者の予後についての検討. PhD thesis,
伊藤 佐智夫 (2001) 精子形成時にステージ特異的に高発現する新規WD40リピート蛋白、WDC146. PhD thesis,
塩田 澄子 (2001) 細菌細胞の薬剤耐性系阻害剤の探索とその作用機序. PhD thesis,
治田 俊志 (2001) 経口投与後の消化管内薬物移行速度のモニタリングとそれに基づく血漿中薬物濃度推移の予測. PhD thesis,
佐々木 英治 (2001) 経皮的冠動脈形成術後の再狭窄に対する新規抑制薬TAS-301の薬理作用に関する研究. PhD thesis,
嶋村 廣視 (2001) 胃癌患者における血清除去による末梢血単核球のIL-1ra産生能の回復. PhD thesis,
平川 聡史 (2001) 脳リンクプロテイン(BRAL1): cDNAクローニング、遺伝子構造、及び成人脳における新規リンクプロテインとしての性質・発現の検討. PhD thesis,
中川 和彦 (2001) 腎移植長期生着症例における免疫状態の解析. PhD thesis,
小川 さえ子 (2001) 腎糸球体基底膜および尿細管基底膜における超微細構造の比較. PhD thesis,
大江 丙午 (2001) 腫瘍壊死因子-α(TNF-α)およびインターロイキン-1β(IL-1β)によって産生が誘導される歯肉線維芽細胞由来の可溶性TNF受容体. PhD thesis,
山﨑 浩子 (2001) 血液透析患者における血漿アドレノメデュリン濃度の検討. PhD thesis,
加原 尚明 (2001) 軟部肉腫におけるCD44 variantの発現の検討. PhD thesis,
内藤 訓子 (2001) 軟部肉腫の診断におけるreverse transcriptase-polymerase chain reactionアッセイの有用性. PhD thesis,
服部 央 (2001) 通年性アレルギー性鼻炎患者の鼻粘膜における共刺激分子CD80/CD86-CD28/CD152の検討. PhD thesis,
塚本 剛 (2001) 酸性ムコ多糖をキラルセレクターとして用いるキャピラリー電気泳動法の開発とその応用に関する研究. PhD thesis,
邵 江華 (2001) 野生型p53遺伝子の過剰発現は、ヒト大腸癌細胞株でのNF-κBの活性を阻害し、アスピリンの併用でアポトーシスの誘導に相乗効果をもたらす. PhD thesis,
大村 泰之 (2001) 非小細胞肺癌におけるテロメレース活性とBcl-2蛋白の発現. PhD thesis,
白川 靖博 (2001) 食道異型上皮におけるp21WAF1/CIP1 発現の位相解析. PhD thesis,
角南 和治 (2001) 高気圧酸素は虚血周辺領域への酸素供給量の増加により脳梗塞巣の体積を減少させる. PhD thesis,
三朝医療センター (2001) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 71 (UNSPECIFIED). pp. 123-127. ISSN 0918-7839
野口 聡一 (2000) Guanabenz による神経型一酸化窒素合成酵素の不活化と蛋白分解の増強. PhD thesis,
柚木 直子 (2000) heat shock proteinに対する抗体は血清によるHelicobacter pyloriの早期除菌判定に有用である. PhD thesis,
瀨﨑 宏之 (2000) MRI画像による術前子宮頸部扁平上皮癌の腫瘍体積の測定と子宮外進展との関連性. PhD thesis,
板野 秀樹 (2000) イヌ肺移植後急性移植片機能不全に対する部分液体換気の効果の検討. PhD thesis,
平崎 照士 (2000) ヒト肝細胞癌におけるNov,CYR61,CTGF遺伝子の発現. PhD thesis,
松村 直樹 (2000) フリーラジカルと膵線維化に関する検討 -スーパーオキサイドディスムターゼ阻害剤反復投与によって誘導された膵線維化. PhD thesis,
大石 明彦 (2000) 冷阻血時の保存傷害に対する肝類洞内皮細胞によるNO産生の効果. PhD thesis,
山岡 昭宏 (2000) 周期的伸展力による人強膜線維芽細胞のTIMP-1産生減少. PhD thesis,
鈴木 康徳 (2000) 多変量解析を用いたTc-99m-GSAによる肝機能指標の評価:47例における検討. PhD thesis,
小川 誠之 (2000) 大腸癌に対するp53遺伝子発現アデノウイルスベクターとDNA障害性抗癌剤を用いた遺伝子治療. PhD thesis,
六車 満 (2000) 慢性炎症性肝疾患における糖鎖抗原LewisYの肝組織での発現と血清値の上昇について. PhD thesis,
杓永 俊彦 (2000) 軟骨性腫瘍におけるCTGF(結合組織成長因子)の発現. PhD thesis,
門脇 嘉彦 (2000) 食道扁平上皮癌細胞に対するp21遺伝子発現アデノウイルスによる分化依存性アポトーシスの誘導. PhD thesis,
澤田 聡子 (2000) 16SrDNAを用いた運動性口腔細菌の系統分類および同定に関する研究. PhD thesis,
横山 裕司 (2000) 21水酸化酵素欠損症の迅速遺伝子変異スクリーニング法の開発. PhD thesis,
北野 元子 (2000) C型肝炎ウイルス高罹患地区におけるG型肝炎ウイルス感染の疫学的検討. PhD thesis,
金 在順 (2000) EBV感染マントル細胞リンパ腫細胞株の特徴. PhD thesis,
名和 由一郎 (2000) G-CSFは単球機能を変化させ,間接的にアロ刺激後のT細胞のIFN-γ、IL-4産生を減少させる. PhD thesis,
原 博章 (2000) アクチノバシラスアクチノミセテムコミタンスの表層に局在するエノラーゼ. PhD thesis,
花崎 元彦 (2000) イヌ気管平滑筋のカルシウム感受性に対する静脈麻酔薬の作用. PhD thesis,
池田 房雄 (2000) インターフェロンβ一日二回静注投与を用いた導入法によるC型肝炎ウイルスの早期消失促進効果についての検討. PhD thesis,
河田 幸波 (2000) クモ膜下出血超急性期における組織プラスミノーゲンアクチベーターの髄腔内投与と髄液排出の脳血管攣縮予防に対する効果の実験的検討. PhD thesis,
松原 広己 (2000) ジソピラミドが閉塞性肥大型心筋症の左室拡張能に及ぼす好影響. PhD thesis,
笠井 正恭 (2000) セフチゾキシムのバイファンクショナルプロドラッグ化に関する研究. PhD thesis,
中山 博之 (2000) ヒトの血液系におけるイカロスの発現の検討. PhD thesis,
本後 登志江 (2000) ヒト大腸腸管上皮間Tリンパ球における機能的Fas/Fasリガンドの発現. PhD thesis,
小林 功幸 (2000) ヒト肝疾患におけるMAGE,GAGE,BAGE遺伝子の発現:肝細胞癌の分子マーカーとしての有用性. PhD thesis,
元田 欽也 (2000) マウスNK細胞レセプターLy-49AのSHP-1/ITIMに依存しない抑制シグナル伝達. PhD thesis,
丸山 啓輔 (2000) メチルプレドニゾロンによるメサンギウム細胞のアポトーシス感受性増加を介した糸球体腎炎の寛解促進. PhD thesis,
永野 拓也 (2000) 原発性胆汁性肝硬変肝組織中のサイトカインプロフィールの検討. PhD thesis,
野島 鉄人 (2000) 口腔粘膜悪性黒色腫におけるメラノゾームの性状に関する病理組織学的・電顕的研究. PhD thesis,
片山 祐介 (2000) 哺乳類細胞株に発現させた心筋遅延整流性カリウムチャネル電流に対するベスナリノンの抑制作用の検討. PhD thesis,
松本 誠司 (2000) 慢性肝炎における肝マクロファージFcγレセプター発現と組織学的活動性の検討. PhD thesis,
藤原 忠夫 (2000) 敗血症における脳ヘムオキシゲナーゼ-1とヒートショックプロテイン70mRNAの異なる誘導様式. PhD thesis,
垣下 幹夫 (2000) 植込み型除細動器植込み後のBrugada 症候群における心室細動の発生様式の検討. PhD thesis,
田辺 康之 (2000) 石灰沈着を伴うびまん性神経原線維変化病(DNTC)におけるタウ病理の生化学的及び免疫組織化学的研究. PhD thesis,
橋本 徳 (2000) 砂ネズミ大脳皮質におけるspreading depression経過中の脳表NADH蛍光強度および組織NADH濃度の変化. PhD thesis,
名越 充 (2000) 透析アミロドーシスによる肩峰下腔病変:画像診断と最小侵襲手術治療. PhD thesis,
石井 和史 (2000) 陰茎流入動脈系の血管抵抗に関する基礎的検討. PhD thesis,
佐藤 理 (2000) 骨軟部腫瘍における201T1シンチグラフィーの意義. PhD thesis,
野田 知之 (2000) 高位脛骨骨切り術後人工膝関節置換術症例の検討. PhD thesis,
磯村 寛樹 (2000) in vitroでトロンボポイエチンにより誘導される巨核球コロニーに対するヒトヘルペスウイルス6型の抑制作用. PhD thesis,
織田 道広 (2000) Kienbock病へのセラミック・インプラント置換術における応力分布の解析. PhD thesis,
大西 弘倫 (2000) Rat実験的心筋梗塞モデルにおけるconnective tissue growth factorCTGF)の発現と局在. PhD thesis,
別所 昭宏 (2000) RT-PCR法による肺小細胞癌患者の末梢血中の腫瘍細胞の検出. PhD thesis,
岡田 豊 (2000) アデノウイルスベクターを用いて遺伝子導入したviral IL-10による異種肝細胞スフェロイドの生着延長効果. PhD thesis,
見元 淳子 (2000) エピガロカテキンガレートはA/Jマウスにおいてシスプラチン誘発肺腫瘍を抑制しうる. PhD thesis,
平田 敏彦 (2000) ジュニア男子陸上長距離選手の身体組成・全身持久力と走記録. PhD thesis,
和田 健 (2000) ステロイド誘発性気分障害の再発例に関する臨床的検討. PhD thesis,
南山 幸子 (2000) ヒト心血管における有機硝酸製剤からの一酸化窒素遊離におけるチトクロームP450分子種の役割. PhD thesis,
河原 伸明 (2000) レクチン親和電気泳動法による母体血清中α-フェトプロテイン糖鎖の胎児の発育過程における変化. PhD thesis,
窪田 昌行 (2000) 女性の老後の不安と高齢者の介護に関する研究. PhD thesis,
大村 裕一 (2000) 子宮頚部扁平上皮癌動注化学療法効果判定のためのコルポスコピーの有用性について. PhD thesis,
毛利 聡 (2000) 期外収縮後収縮性増強における交互脈型減衰の成因の一部を心筋の機械的復帰曲線と増強曲線により説明する:シュミレーション. PhD thesis,
矢野 朋文 (2000) 末梢血CD34陽性細胞上のVLA-4発現の検討:顆粒球刺激因子投与および各血球系への分化がおよぼす影響. PhD thesis,
鎌田 政博 (2000) 着脱式コイルによる動脈管塞栓術-治療成績・合併症とその対策-. PhD thesis,
衣笠 信行 (2000) 肝疾患におけるメンブレンコファクタープロテイン(MCP,CD46)の発現について. PhD thesis,
利國 信行 (2000) 肝細胞癌におけるテロメラーゼ構成蛋白の発現. PhD thesis,
玄馬 顕一 (2000) 肺小細胞癌における変異p53蛋白の免疫組織学的検討:治療成績との関連性について. PhD thesis,
川溿 靖人 (2000) 膝屈伸筋力の筋疲労測定. PhD thesis,
江草 正彦 (2000) 要介護高齢者における口臭とその関連要因及び予防対策に関する研究. PhD thesis,
木村 博承 (2000) 超音波測定法による「骨密度検診」の有用性と生活習慣との関連. PhD thesis,
佐藤 健治 (2000) 非脱分極性筋弛緩薬が心臓手術中に得られたヒト心房組織中のノルエピネフリン放出に及ぼす影響. PhD thesis,
藤本 良久 (2000) ニコランジルは時間的・空間的な再分極相交互現象を抑制する. PhD thesis,
絹田 恵子 (2000) ビタミンDは雌雄両性腺におけるエストロゲン生合成の重要な調節因子である. PhD thesis,
岩浅 祐二郎 (2000) 介護に関わる環境が与える老人入院診療費への影響. PhD thesis,
宮村 能子 (2000) 低リンマウスにおける骨髄移植の効果. PhD thesis,
遠藤 龍太郎 (2000) 成獣ラット脳における神経細胞周囲硫酸化プロテオグリカン被膜,特にGomoriのアンモニア銀に対する反応. PhD thesis,
川田 諭一 (2000) 男性喫煙者の禁煙実行要因に関する研究. PhD thesis,
渡部 昌実 (2000) 神経終末タンパク質AmphiphysinⅠのヒト精巣における発現. PhD thesis,
高尾 総司 (2000) 腸管出血性大腸菌O157感染者における菌陰性化に要する期間についての検討. PhD thesis,
大石 和弘 (2000) 血液透析患者における動脈硬化指標の検討) 第1編血液透析患者における動脈硬化指標に関する検討) 第2編糖尿病血液透析患者における血清ホモシステイン濃度に関する検討. PhD thesis,
森 淳 (2000) 血管新生阻害剤TNP-470による腫瘍増殖及び血小板由来血管内皮細胞増殖因子/チミジンホスフォリラーゼの抑制. PhD thesis,
浅海 浩二 (2000) 骨折治癒過程におけるニューロトロフィンとそれらの受容体の発現. PhD thesis,
近藤 文雄 (2000) 高血糖下におけるスナネズミ一過性前脳虚血後の海馬CA1領域での遅発性神経細胞死とインドメタシンによる保護効果. PhD thesis,
李 君武 (2000) 60Coガンマ線により不死化したヒト線維芽細胞に及ぼすATP及びその誘導体による増殖抑制効果. PhD thesis,
川端 英二 (2000) Actinobacillus actinomycetemcomitansの線毛のB細胞エピトープに関する研究. PhD thesis,
大江 克憲 (2000) ATP依存症K+チャンネル活性薬と阻害薬によるモルモット及びヒト右心房からのノルエピネフリン放出の調節. PhD thesis,
目瀬 浩 (2000) Bcl-2とCPP32によるシスプラチン耐性A431細胞株におけるアポトーシス抑制の制御. PhD thesis,
村上 広樹 (2000) PCR法による歯からの性別判定に関する法医学的研究. PhD thesis,
韓 松 (2000) rhBMP-2/I型アテロコラーゲン複合体による異所性骨誘導の長期経過に関する病理組織学的研究. PhD thesis,
譚 軍 (2000) rhBMP-2/コラーゲン支持体における化学的固定化の有無による異所性骨誘導への影響について. PhD thesis,
中村 圭一郎 (2000) アンチセンスRNAによるI型インスリン様増殖因子受容体発現阻害はヒト子宮頚癌細胞株の悪性形質を抑制する. PhD thesis,
周 偉 (2000) イヌ左心室におけるCa2+ 及びエピネフリン投与がCa2+再循環率及び総Ca2+ ハンドリング量に及ぼす影響. PhD thesis,
金澤 秀美 (2000) カルシウム感知受容体遺伝子の多型が血中カルシウム濃度に与える影響:カルシウム感知受容体遺伝子変異を有さない家族性低カルシウム尿性高カルシウム血症の一家系. PhD thesis,
澤田 弘一 (2000) サブトラクティブハイブリダイゼイションによる病原性ポルフィロモナスジンジバーリスに特徴的な新規インサーションシーケンスの同定. PhD thesis,
河田 啓重 (2000) ジクロロメタン分解菌の分離とその分解能力の検討. PhD thesis,
高 崇 (2000) ヒト卵巣悪性奇形腫PA-1細胞の継代培養407~445代における細胞遺伝学的性質およびp53遺伝子の状態. PhD thesis,
中山 周子 (2000) ヒト口腔扁平上皮癌における浸潤・転移機構の解析-浸潤・転移能の異なる細胞株の樹立とE-cadherinのメチル化に関する検討-. PhD thesis,
佐藤 由希子 (2000) ヒト線維柱帯細胞における機械的伸展力特異的遺伝子(オキュロメジン. PhD thesis,
井久保 卯 (2000) ヒト肺小細胞癌の細胞株に対する微小管阻害剤の効果の検討. PhD thesis,
坂本 友紀 (2000) ブラッシングによるイヌ歯肉組織の応答範囲. PhD thesis,
尾髙 康夫 (2000) ヘミン前処置によるハロタン肝毒性の防止:ヘムオキシゲナーゼ-1誘導の防御的役割. PhD thesis,
平松 義雄 (2000) ポックスウイルスのビリオン:ビリオンの表面微細構造と宿主細胞表面膜との相互作用. PhD thesis,
鐘 鳴 (2000) ポリクローナルIgE及びその誘導剤のNK細胞活性化とそのメカニズムの解析. PhD thesis,
何 一分 (2000) 三叉神経脊髄路核吻側亜核内に存在する侵害受容2次ニューロン. PhD thesis,
國末 浩範 (2000) 乳癌細胞におけるエストロゲン受容体およびHER2発現に対する抗HER2抗体,抗エストロゲン剤併用療法の効果並びに作用機序の研究. PhD thesis,
盛 海云 (2000) 予後値としての原発性肺癌におけるVEGF発現についての研究. PhD thesis,
金子 真也 (2000) 五塩化タンタルを含む過酸化水素水溶液で表面処理した金属チタンの生体内における骨結合性. PhD thesis,
青木 清 (2000) 先天性股関節脱臼の整復障害因子判別におけるMRIの有用性:二方向関節造影との比較および術中所見との関連. PhD thesis,
大久保 恒夫 (2000) 共鳴ラマンスペクトルによる金属-TMPyP錯体とアルブミンの相互作用に関する研究. PhD thesis,
林 美都子 (2000) 内分泌細胞におけるシナプス小胞様オルガネラ(マイクロベジクル)の構造と機能に関する研究. PhD thesis,
中田 宏 (2000) 医薬品開発過程におけるビーグル犬を用いたトキシコキネティクスの薬物動態学的評価. PhD thesis,
洪 葵 (2000) 反複虚血による伝導遅延の抑制効果が虚血性心室不整脈を減少させる. PhD thesis,
劉 桂茹 (2000) 口腔粘膜上皮異形成,上皮内癌および扁平上皮癌におけるEGFR蛋白過剰発現および遺伝子増幅に関する研究. PhD thesis,
木村 幸子 (2000) 変異原物質2-chloro-4-methylthiobutanoic acid に対するグリシンベタインの抗変異原性. PhD thesis,
玉井 栄治 (2000) 大腸菌のmelibiose利用における新規温度感受性遺伝子発現制御系の発見とメカニズムの解析. PhD thesis,
高本 憲男 (2000) 子宮復古期における子宮平滑筋層細胞のアポトーシスと細胞分裂、さらにコラーゲン分解との関連. PhD thesis,
西岡 奈穂 (2000) 尿中落下逸脱細胞におけるTGF-βmRNA発現の検討. PhD thesis,
難波 経豊 (2000) 心房細動におけるSpiral Wave型興奮伝播へのPilsicainideの効果:数値シミュレーションを用いた理論的解析. PhD thesis,
三谷 英信 (2000) 心房細動不整脈下イヌ左心室の実効動脈エラスタンス(Ea). PhD thesis,
佐藤 修平 (2000) 心臓領域における高速3次元MRI撮像法の基礎的・臨床的検討. PhD thesis,
岡 岳文 (2000) 慢性心房細動における房室結節二重伝導路の検出-Lorenz Plotによる二重扇形頂点の頻度及び特性-. PhD thesis,
人見 さよ子 (2000) 成獣および新生仔ネコの視覚野皮質における神経細胞周囲プロテオグリカンおよび細胞表面糖蛋白について. PhD thesis,
今井 康雅 (2000) 持続的圧力による義歯床下骨組織の動態に関する組織計測的検討. PhD thesis,
Nasman Nur Alim (2000) 接着性コンポジットレジンセメントへのフッ素徐放機能の付与に関する研究. PhD thesis,
新部 譲 (2000) 放射線治療中の子宮頚癌におけるp21/WAF-1/CIP-1とアポトーシスの関係. PhD thesis,
本田 理 (2000) 新しい顕微鏡システムとannexin V/ propidium iodide の二重染色を用いた Jurkat 細胞における secondary necrosis の検討. PhD thesis,
東 幸雅 (2000) 新規アシル CoA:コレステロールアシルトランスフェラーゼ阻害薬 NTE-122 の薬理学的特性に関する研究. PhD thesis,
栁 利治 (2000) 新規ベンズアミド系消化管運動機能改善薬TKS159の合成ならびに薬理学的研究. PhD thesis,
能見 圭子 (2000) 新規免疫抑制剤創生のための標的分子としてのCD45 -プロテインチロシンフォスファターゼ活性の調節機構の解明-. PhD thesis,
郭 淑娟 (2000) 早期発症型歯周炎患者のPorphyromonas gingivalis 感染に対する体液性免疫応答に関する研究. PhD thesis,
西﨑 正彦 (2000) 正常型p53発現アデノウイルスベクターによる腫瘍血管新生抑制効果:バイスタンダー効果の機序について. PhD thesis,
大平 泰資 (2000) 歯槽骨の創傷治癒時に発現する遺伝子に関する研究. PhD thesis,
平間 雅博 (2000) 歯科における行動科学 ーストレス認知が鼻部皮膚表面温度に及ぼす影響ー. PhD thesis,
長谷川 賢也 (2000) 特発性手根管症候群に対する手根管開放術の比較~鏡視下法と従来法~. PhD thesis,
太田 和美 (2000) 球状培養肝細胞異種移植の急性拒絶反応におけるγδT細胞のFAS介在性細胞障害活性の解析. PhD thesis,
水松 真一郎 (2000) 神経膠腫におけるp27kip1発現と予後との関連の検討. PhD thesis,
藤原 延清 (2000) 競合的定量的PCR 法を用いた健常成人唾液中におけるヒトヘルペス6,7型ゲノムのモニタリング. PhD thesis,
小寺 正人 (2000) 細菌反応性のCD45RO陽性ヒトTリンパ球の,活性化により誘導された細胞死における,アポトーシスとの関係. PhD thesis,
森田 雄二 (2000) 細菌細胞における多剤排出系の生化学的及び遺伝学的解析. PhD thesis,
許 行珏 (2000) 細菌細胞の二次性能動輸送系のイオン共役について. PhD thesis,
浅野 将宏 (2000) 結合組織成長因子CTGF/ Hcs24の歯根膜線維芽細胞の増殖,分化に与える影響. PhD thesis,
奥村 能啓 (2000) 結節性甲状腺腫の良悪性診断における201T1シンチグラフィとFine-Needle Asipirationの診断能の比較検討. PhD thesis,
大津 忠弘 (2000) 老人保健施設が老人医療費に与える影響について. PhD thesis,
越智 信夫 (2000) 肘関節内側側副靱帯と腕尺関節軸の解剖学的関係について. PhD thesis,
小田 健司 (2000) 胃癌,大腸癌におけるCyclin D1mRNA発現の検討. PhD thesis,
難波 祐三郎 (2000) 色素レーザーによる単純性血管腫の治療:644例の検討. PhD thesis,
西谷 佳浩 (2000) 象牙質接着に応用するアミノ酸アクリレート含有セルフエッチングプライマーに関する研究. PhD thesis,
松本 芳則 (2000) 超音波画像による大腿四頭筋の形態評価 -厚さ測定の信頼性と臨床的有用性について-. PhD thesis,
藤原 一夫 (2000) 軟骨肉腫患者血清により同定された56kDa分子の電気泳動および血清学的解析:癌および自己免疫疾患に共通する自己抗原に対する免疫応答性. PhD thesis,
岡 隆浩 (2000) 近赤外分光法による内側広筋等尺性運動の酸素動態測定:評価の指標と信頼性に関する研究. PhD thesis,
金井 武峰 (2000) 銅フタロシアニン誘導体固定化担体を用いるステロイド化合物の高速液体クロマトグラフィーに関する研究. PhD thesis,
Darwin Diampo Javier Lim (2000) 骨移植における破骨細胞性骨吸収阻害剤ビスフォスフォネートの前処理による効果. PhD thesis,
栗生 雅人 (2000) 骨肉腫におけるCD44 variant の発現の検討. PhD thesis,
森下 佳子 (2000) 黄色ブドウ球菌のアトピー性皮膚炎への影響定着の特徴とブドウ球菌エンテロトキシンの作用. PhD thesis,
西川 光治 (1999) アドリアマイシンの細胞内蓄積量における細胞外イオン濃度の影響. PhD thesis,
岡田 昌平 (1999) ゲラニルゲラニルアセトンはHL-60細胞のアポトーシスを誘導する. PhD thesis,
飯田 基之 (1999) ドパミンアゴニストropiniroleのドパミンD2レセプターを介する抗酸化作用ならびに神経保護効果. PhD thesis,
武田 晴郎 (1999) ヒト大腸癌細胞株における5-FUの細胞周期制御蛋白に対する効果について. PhD thesis,
河原 祥朗 (1999) ヘリコバクターピロリ陽性,粘膜関連リンパ組織リンパ腫(MALTリンパ腫)におけるヒト抗胃粘膜細胞抗体および抗熱ショック蛋白60抗体の検出. PhD thesis,
松下 具敬 (1999) 先天性股関節脱臼に対する観血的整復術 広範囲展開法とLudloff法の長期成績の比較. PhD thesis,
五島 正規 (1999) 大気汚染による健康影響-モニター方式による近接二地区間の比較-. PhD thesis,
國宗 嘉明 (1999) 特発性側彎症における傍脊柱筋酸素動態の検討. PhD thesis,
高原 香 (1999) 老人医療受診内容に影響を及ぼす要因. PhD thesis,
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1999) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 70 (UNSPECIFIED). pp. 121-126. ISSN 0918-7839
山本 浩 (1999) 1-bromoheptadecafluorooctane (PerflubronR) の腹腔内灌流による呼吸補助の実験的検討. PhD thesis,
杉生 隆直 (1999) 111Inコロイドを用いた肝予備能評価の実験的検討. PhD thesis,
寺岡 通雄 (1999) 45,X/46,X,idic(Yq)モザイシズム:4症例の臨床的,細胞分子遺伝学的研究. PhD thesis,
秋山 道之進 (1999) Ethylcysteineによる精液中 reactive oxygen speciesのin vivoでの抑制効果に関する検討. PhD thesis,
会田 陽子 (1999) Lactone類を主成分とする化合物の薬効評価ならびに新規抗アレルギー薬開発に関する研究. PhD thesis,
千田 好子 (1999) MRSA院内感染の細菌学的・分子疫学的調査と感染予防対策. PhD thesis,
繁光 薫 (1999) p70 S6 kinase活性化に必要なロイシンの構造. PhD thesis,
末廣 晃太郎 (1999) Warm Blood Cardioplegia を用いた死体心灌流法の効果. PhD thesis,
志摩 泰生 (1999) イヌのOddi括約筋に対するceruleinの弛緩作用と一酸化窒素. PhD thesis,
細木 信吾 (1999) イヌ左心室においてカルシウムはβ受容体遮断前後とも同様に細胞内カルシウム再循環率を増加させる. PhD thesis,
實金 健 (1999) イヌ左心室において温度上昇により収縮性の酸素コストは増加するが機械的エネルギーの酸素コストは変化しない. PhD thesis,
宮崎 義則 (1999) ストレスが眼圧に与える影響. PhD thesis,
岡野 枝 (1999) デイサービス中断の要因-女性の場合-. PhD thesis,
石堂 展宏 (1999) ドナー脾細胞経腸投与によるドナー特異的拒絶反応抑制誘導と心移植片生着延長効果の検討. PhD thesis,
大橋 龍一郎 (1999) ヒト不死化線維芽細胞におけるサイクリンA依存性リン酸化酵素活性の増強. PhD thesis,
多田 徹 (1999) ヒト耳下腺唾液のリン酸カルシウム結晶成長抑制タンパクに関する研究. PhD thesis,
岩永 一範 (1999) リポソームの粘膜適用型製剤としての有用性に関する研究. PhD thesis,
河合 伸泰 (1999) 健常人および成長ホルモン分泌不全症おける非結合型インスリン様成長因子-I(free IGF-I)測定の意義. PhD thesis,
大本 昌樹 (1999) 原発性胆汁性肝硬変の肝組織中には複数個のT細胞クローンが集積している. PhD thesis,
壺内 貢 (1999) 大腿骨近位部骨折に対する髄内固定器具の開発に関するX線学的研究. PhD thesis,
渋谷 修 (1999) 子宮体癌:thin-section oblique axial MR画像による頚部浸潤評価の有用性. PhD thesis,
渡 朋子 (1999) 拡張型および肥大型心筋症におけるⅣ型コラーゲンα鎖の局在. PhD thesis,
宮井 正彌 (1999) 熊本水俣病認定審査会の1975年12月から1981年4月にかけての申請者に対する1981年5月から1992年7月までの判断についての評価. PhD thesis,
金子 晃久 (1999) 肝腫瘍に対する経肝動脈,経門脈的制癌剤投与による組織内濃度の検討. PhD thesis,
小川 誠 (1999) 胎児期における小脳皮質の発生とDNAトポイソメラーゼⅠおよびⅡβの発現. PhD thesis,
石橋 忠明 (1999) 膵外分泌機能の加齢による変化-内視鏡的純粋膵液採取法による検討. PhD thesis,
伊東 秀之 (1999) 薬用植物中の高度に酸化されたエラジタンニンに関する研究. PhD thesis,
石崎 雅浩 (1999) 虚血下の脊髄保護のための脊髄髄腔内酸素分圧測定による脊髄灌流動脈の同定および選択的灌流. PhD thesis,
市川 恵美 (1999) 酸化ストレスに対するニューロンおよびグリア細胞の抗酸化防御機構に関する研究. PhD thesis,
三森 天人 (1999) 99mTc-GSA シンチグラフィおよびCTによる術後残存肝機能の術前予測の評価およびその比較について. PhD thesis,
治部 眞里 (1999) DOPH分子の親水性相と疎水性相の間の相転移に誘発された人工膜の自励振動に対する麻酔薬の効果. PhD thesis,
滝本 秀隆 (1999) pRb類縁遺伝子p107のヒト造血器腫瘍における異常. PhD thesis,
山本 道法 (1999) T1声門癌の放射線治療成績-局所制御率における放射線エネルギーの影響-. PhD thesis,
守本 芳典 (1999) ヒト腸管上皮間リンパ球における機能的Fas/Fasリガンドの発現. PhD thesis,
村上 充 (1999) 再灌流療法成功心筋梗塞症例におけるプロコラーゲンⅠ C末ペプチド(PICP)およびコラーゲンI C 末テロペプチド(ICTP)の経時的変化:左室容量係数との相関について. PhD thesis,
前田 嘉信 (1999) 同種末梢血幹細胞移植及び同種骨髄移植後のヘルペスウイルス動態についての検討. PhD thesis,
佐 俊樹 (1999) 周嗅領皮質キンドリングの行動学的及び免疫組織化学的研究ー他の辺縁系キンドリングとの比較. PhD thesis,
白岩 美咲 (1999) 子宮頚癌:傍組織浸潤の評価におけるThin-Section Oblique Axial T2強調像の有用性. PhD thesis,
水内 秀次 (1999) 小児肥満における低S型アミラーゼ血症について. PhD thesis,
永廣 格 (1999) 摘出肺再潅流モデルを用いた,EPC-K1の肺保存に対する有効性の検討. PhD thesis,
小澤 秀夫 (1999) 第1編(ドプラ超音波を用いた尿流速計測による非侵襲的ビデオ尿流動態検査の開発,その1:尿道実験モデル) 第2編ドプラ超音波を用いた尿流速計測による非侵襲的ビデオ尿流動態検査の開発,その2:下部尿路閉塞診断への臨床応用). PhD thesis,
青江 啓介 (1999) 肺癌細胞株におけるシスプラチンまたはビノレルビン併用時のドセタキセルの抗腫瘍効果. PhD thesis,
渡 泰彦 (1999) 脈波分光法ICG試験による心臓手術患者の術前肝機能評価. PhD thesis,
上岡 路明 (1999) 血管新生阻害剤FR-118487の持続肝動脈内注入による大腸癌術後肝転移抑制に関する実験的研究. PhD thesis,
廣岡 孝彦 (1999) 鏡視下手根管開放術の適応と長期予後. PhD thesis,
吉田 彰 (1999) 非対称増感紙ーフィルムシステムの物理的画質と視覚的画質の関係. PhD thesis,
井上 勝 (1999) 顆粒球マクロファージコロニー刺激因子はαv関連インテグリン類を相反的に制御する. PhD thesis,
金尾 浩一郎 (1999) ヒトIgA腎症においてメサンギウム細胞と間質細胞における収縮関連蛋白の同期する発現. PhD thesis,
四方 泰史 (1999) ヒトメサンギウム細胞におけるアンギオテンシンⅡの情報伝達:焦点接着とGTPase活性化蛋白の関与. PhD thesis,
深澤 拓也 (1999) ヒト癌細胞への野生型p53遺伝子導入により誘導されるアポトーシスにおけるCD95(Fas/APO-1)レセプター/リガンドシステムの関与. PhD thesis,
水野 樹 (1999) フェレット右室乳頭筋の等尺性収縮張力曲線のハイブリッド・ロジスティック特性. PhD thesis,
佐久間 勲 (1999) ホジキン病におけるリード・ステルンベルグ細胞のCD95リガンド発現について. PhD thesis,
岡本 一徳 (1999) メサンギウム細胞形質変換におけるカルデスモン・アイソフォームの検討. PhD thesis,
正富 千絵 (1999) 中年女性における尿中NTx,骨量,およびそれに関わるライフスタイルについての検討. PhD thesis,
秋山 倫之 (1999) 体外循環と低体温法を用いた小児開心手術中の脳波変化に関する研究. PhD thesis,
舩守 有香 (1999) 岡山県で分離された腸管出血性大腸菌O-157:H7のパルスフィールドゲル電気泳動法とRAPD法による分子疫学. PhD thesis,
鈴木 俊輔 (1999) 期外収縮後収縮性回復と収縮性増強による心房細動中の左室収縮性の予測. PhD thesis,
宮武 伸行 (1999) 糖尿病ラット腎におけるインスリン様成長因子およびインスリン様成長因子結合蛋白の局在. PhD thesis,
正岡 俊二 (1999) 肩腱板損傷の超音波解析. PhD thesis,
松田 英祐 (1999) 脳死,循環停止,ウロキナーゼ投与が移植肺微小血管透過性に及ぼす影響についての実験的検討. PhD thesis,
清水 裕子 (1999) 虚血性急性腎不全におけるヘムオキシゲナーゼ誘導の防御的効果. PhD thesis,
張 映雪 (1999) 4-(N,N-Dimethylaminomethyleneamino) pyrimidine誘導体とhydroxylamineとの反応. PhD thesis,
瓦井 博子 (1999) ABR により認められた聴力の未発達と神経耳鼻科学的評価における臨床的影響. PhD thesis,
千原 敏裕 (1999) cAMPによる好中球走化能抑制機序に関する研究. PhD thesis,
大石 憲一 (1999) Capnocytophaga granulosaの産生するアミノペプチダーゼの精製とその性質. PhD thesis,
澁谷 祐一 (1999) CD44E/H 比は胃癌、大腸癌の有用な予後因子である. PhD thesis,
安藤 健夫 (1999) CTを用いたQ-angle(大腿直筋-膝蓋 帯がなす角)を左右する因子. PhD thesis,
瓦井 康之 (1999) CT画像の3次元再構築法による正常成人副鼻腔容積の検討. PhD thesis,
赤木 晋介 (1999) D-乳酸を生じるMG bypassの生化学的意義について 軟体動物及び鳥類を用いたD-乳酸の生成機構に関する研究. PhD thesis,
三宅 啓文 (1999) DNA診断法を用いて見出された卵形マラリア原虫変異体の18SrRNA遺伝子の解析. PhD thesis,
服部 謙志 (1999) IgA 腎症に対する口蓋扁桃摘出術の治療効果と長期予後予測因子. PhD thesis,
馬場 雄三 (1999) IgA 腎症患者における扁摘後のインターロイキン6変動の検討. PhD thesis,
Md Mohashine Bhuiyan (1999) in vitroにおけるAzadirachta indica neemチュウイングスティックの有効性:S.sobrinusの成長,酸産生能および付着性に対する影響. PhD thesis,
半田 仁美 (1999) Phase-Contrast法を用いた脳血流量測定における最適撮像条件と評価法について. PhD thesis,
本行 博 (1999) Porphyromonas gingivalisの2つの特異的外膜蛋白遺伝子の性状とそれら遺伝子を用いた歯周ポケットにおける感染分布の研究. PhD thesis,
井上 誠一 (1999) Semi-nested PCR-RFLP法による高感度HLA-DRB1タイピング. PhD thesis,
吉本 彰夫 (1999) アクリルコアシェルポリマーによるコンポジット型接着性レジンセメントの改良. PhD thesis,
黒住 吉篤 (1999) アミノオキシン酢酸による実験的β-アラニン尿症. PhD thesis,
塔 娜 (1999) ウシ白血病腫瘍関連抗原を認識するモノクローナル抗体結合ジフテリア毒素遺伝子封入陽性荷電リポソームのウシ白血病腫瘍細胞に対する抗腫瘍効果. PhD thesis,
堀内 正純 (1999) スケーラーによる歯垢除去及びブラッシングのイヌ歯周組織における病理組織学的研究. PhD thesis,
苅田 賢治 (1999) スンクス内耳前庭におけるカルビンディンとカルモデュリンの発現. PhD thesis,
野宮 重信 (1999) スンクス内耳蝸牛におけるカルシウム結合蛋白の経時的発現. PhD thesis,
松下 昭夫 (1999) ヒト肺癌細胞系列を用いた薬剤感受性パネルの樹立. PhD thesis,
永峰 昇 (1999) ヒト血液および赤血球におけるプロパルギルグリシンからのγ-グルタミルプロパルギルグリシンの生成. PhD thesis,
小越 菜保子 (1999) ヘルパーT細胞の産生するサイトカインがPorphyromonas gingivalis由来53KDa外膜蛋白に対する体液性免疫応答に及ぼす影響. PhD thesis,
多喜 陽子 (1999) ペプチド性医薬品の消化管吸収性の評価と予測. PhD thesis,
矢吹 宗久 (1999) 一酸化窒素誘導性アポトーシスに対するHL-60 変異株の耐性は、Cu,Zn-スーパーオキシドディスムターゼおよびカタラーゼの活性上昇と関連する. PhD thesis,
中西 美恵 (1999) 上皮性卵巣癌における血管内細胞増殖因子および腫瘍増殖因子βの発現と血管新生との関連. PhD thesis,
春木 隆伸 (1999) 叢生を伴う上下第一小臼歯抜歯の早期矯正治療と晩期矯正治療の術後長期に渡る評価について. PhD thesis,
冨澤 洪基 (1999) 口腔前癌病変および扁平上皮癌におけるApoptosisと関連抗原に関する検討. PhD thesis,
水川 展吉 (1999) 口腔癌患者の唾液中に見いだしたペプチド,デフェンシンに関する研究. PhD thesis,
重永 信次 (1999) 喘息治療を目的としたインドリルピペリジン骨格を有する抗アレルギー薬の合成研究. PhD thesis,
藤沢 拓生 (1999) 培養軟骨細胞を用いた周期的メカニカルストレスによる軟骨破壊機序に関する研究. PhD thesis,
繁原 宏 (1999) 多発性粟粒性骨腫のX線学的および形態学的研究. PhD thesis,
三谷 琴絵 (1999) 大腸菌エンドヌクレアーゼⅢのヒトホモローグ(NTHL1/NTH1)遺伝子とその近接遺伝子 TSC2、SLC9A3R2の構造解析. PhD thesis,
山根 秀文 (1999) 小児歯科における行動科学 精神発達と鼻部皮膚表面温度変化様式との関連性. PhD thesis,
植杉 成一郎 (1999) 岡山県における肝集検受診者を対象としたC型肝炎ウイルス感染の血清疫学的研究. PhD thesis,
鶴迫 裕一 (1999) 急性中耳炎から分離された薬剤抵抗性肺炎球菌におけるペニシリン結合蛋白の変異について. PhD thesis,
中野 誠 (1999) 扁平上皮癌細胞株におけるシスプラチン耐性機構へのメタロチオネインの関与について. PhD thesis,
鈴木 淳之 (1999) 扁平上皮癌細胞株におけるテロメラーゼ活性に対するCisplatinの影響に関する研究. PhD thesis,
小野田 みどり (1999) 新規HPLC用充填剤としてのニッケルフタロシアニン固定化シリカゲルとその応用. PhD thesis,
西川 昌邦 (1999) 新規ジヒドロピリジン誘導体塩酸ワタニジピンの薬理学的特性およびその作用メカニズムの研究. PhD thesis,
前田 茂 (1999) 末梢型ベンゾジアゼピン受容体とミダゾラムの臨床効果との関係について. PhD thesis,
Naira Mahmut (1999) 末梢血幹細胞移植後末梢血中に循環している造血前駆細胞についての検討. PhD thesis,
河野 玲華 (1999) 正常成人における垂直方向のPhoria Adaptation の特徴と変動性. PhD thesis,
山本 直史 (1999) 歯根膜線維芽細胞が特徴的に発現する遺伝子に関する研究. PhD thesis,
高橋 幸治 (1999) 炎症性変化を伴ったrimmed vacuole myopathyにおけるチトクロームc 酸化酵素活性欠損線維の増加. PhD thesis,
石井 辰明 (1999) 熱ショック蛋白質hsp70,hsp90 及びgp96結合性でMHC クラスⅠ分子拘束性に認識される腫瘍抗原ペプチド及び前駆体ペプチドの分離・同定. PhD thesis,
永田 博 (1999) 看護者及び看護学生による入院患者の不安,人生の目的及び健康統制所在の認知. PhD thesis,
金 榮穆 (1999) 細菌細胞のNa+共役型トランスポーターの構造と機能の解析. PhD thesis,
原野 雅生 (1999) 肝膵切除ラットにおいてグルコースとインスリン投与により発生した高アンモニア血症. PhD thesis,
梁 松珠 (1999) 自然太陽光及び紫外線によって誘発される突然変異に関する研究. PhD thesis,
久代 昌彦 (1999) 自然発症インスリン非依存性糖尿病モデルOtsuka Long-Evans Tokushima Fatty Rat におけるカルボキシメチルリジンの蓄積と糸球体細胞外基質構成成分の変化. PhD thesis,
日髙 康博 (1999) 舟状骨偽関節の三次元CT像による検討. PhD thesis,
中園 博司 (1999) 血液透析患者におけるurea kinetic modelの指標と栄養学的指標との関連についての検討) 第1編血液透析患者におけるurea kinetic modelの指標と血清アミノ酸レべルとの関連についての検討) 第2編血液透析患者における血清レプチン濃度に関する検討. PhD thesis,
渡辺 エリゼッテ 和美 (1999) 象牙質と接着性レジンセメントの接着における仮着材の影響. PhD thesis,
脇本 昌廣 (1999) 赤血球中のグルタチオンペルオキシダーゼ活性の測定法とグルタチオンペルオキシダーゼの過酸化水素除去への貢献度. PhD thesis,
西田 崇 (1999) 軟骨由来の成長因子Hcs 24/CTGFの特異的受容体を介する軟骨細胞増殖・分化促進作用. PhD thesis,
椋野 貴 (1999) 金属ポルフィリン固定化担体のペルオキシダーゼ様機能のフローインジェクション分析法への応用. PhD thesis,
水口 一 (1999) 非復位性関節円板前方転位症例における各種初期治療の有効性 Randomized Controlled Trialによる解析. PhD thesis,
西岡 信二 (1999) 頭頚部癌におけるリスクファクターとしてのHuman Papillomavirus患者・対照研究. PhD thesis,
小林 豊 (1999) 骨シンチを用いた悪性骨腫瘍の術前化学療法の効果判定. PhD thesis,
内田 陽一郎 (1999) 骨肉腫患者の予後における methotrexate、doxorubicin、ifosfamide の dose intensity の効果. PhD thesis,
稲熊 尚広 (1999) 骨芽細胞様細胞株MC3T3-E1のメカニカルストレスに対する応答性 神経栄養因子の役割. PhD thesis,
藤井 淳一 (1999) 骨軟部悪性腫瘍の術前化学療法効果判定における血管造影の検討. PhD thesis,
杉本 勝良 (1999) 高分子ゲル小球体による消化管内移行速度制御と薬物の吸収特性改善. PhD thesis,
原田 一志 (1999) 高血圧自然発症ラットの腎糸球体増殖に対するバソプレッシン持続注入の影響に関する検討. PhD thesis,
橋本 昌美 (1999) 高血圧自然発症ラット腎糸球体からのPDGF B鎖発現に及ぼすカルシウム拮抗薬であるバルニジピンの影響に関する検討. PhD thesis,
橋本 武 (1999) 齲細菌叢の分析への分子系統学的手法の応用. PhD thesis,
岡山大学医療技術短期大学部 (1999) 研究業績日録 1997.4~1998.3. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 9 (2). pp. 1-20. ISSN 0917-4494
多田 英二 (1998) Brachytherapy 後の放射線障害に対するデキサメサゾンの保護効果 サル正常脳における検討. PhD thesis,
木下 公久 (1998) Brachytherapy 後の遅発性脳放射線壊死のプロトンMRスペクトロスコピー、-サル正常脳モデルと臨床例における検討-. PhD thesis,
多胡 博之 (1998) Dynamic MRI を用いた大腿骨頭の血流評価. PhD thesis,
中嶋 洋 (1998) D型ボツリヌス菌D-1873株の産生する16S毒素の分子構造. PhD thesis,
清水 裕雄 (1998) L-ヒスチジンの代謝産物とされるS-〔2-カルボキシ-1-1H-イミダゾ-ル-4- イル) エチル〕グルタチオンのγ-グルタミルトランスフェラ-ゼ活性に対する in vitroでの阻害効果. PhD thesis,
小岡 英夫 (1998) インターロイキン18/インターフェロンガンマ誘導因子によるヒト骨髄単核球白血病由来KG-1細胞における接着因子ICAM-1発現増加. PhD thesis,
石川 隆 (1998) ドナーの栄養投与経路による肝移植成績の差異とクッパー細胞の関与. PhD thesis,
今岡 充 (1998) プラスミドDNA-リポソーム複合体の持続注入による遺伝子導入法を応用した,パーキンソン病モデル動物に対する実験的遺伝子治療. PhD thesis,
田頭 尚 (1998) 大腸癌細胞株Colon26 にnm23-R2遺伝子導入による転移能の抑制とc-mycの過剰発現. PhD thesis,
藤井 陽一 (1998) 新生児期胸腺内注射の異種移植心生着期間延長効果について. PhD thesis,
岡谷 泰治 (1998) 死体肺移植において温阻血、フラッシング、および24時間冷保存がグラフト肺微小血管透過性に及ぼす影響に関する実験的検討. PhD thesis,
中山 文夫 (1998) 溶連菌溶解質OK-432の胃癌患者末梢血単核球に及ぼす影響. PhD thesis,
徳毛 敬三 (1998) 第1編:(CD44v6の発現は子宮内膜癌の進展、転移に関与しない) 第2編:(CD44v6の発現は子宮頸癌の細胞分化に関与するが進展、転移に関与しない). PhD thesis,
買原 彰彦 (1998) 胃癌患者の可溶性ICAM-1と細胞障害活性. PhD thesis,
高本 和彦 (1998) 脳梗塞の発症要因に関する疫学的研究. PhD thesis,
中井 幹三 (1998) 腹部大動脈手術後の虚血性大腸炎におけるプロスタグランデインE1の効果. PhD thesis,
川上 和秀 (1998) 膝蓋骨非置換人工膝関節置換術(岡山大式PCL-R 型)後における膝蓋大腿関節についての臨床的及びX 線学的研究. PhD thesis,
徳永 浩司 (1998) 酢酸セルロ-スポリマ-によるイヌの頚動脈分岐部動脈瘤に対する部分閉塞術. PhD thesis,
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1998) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 69 (UNSPECIFIED). pp. 117-122. ISSN 0918-7839
水谷 尚雄 (1998) 18時間保存後肺移植虚血 再灌流障害に対するendothelin 受容体拮抗剤TAK-044の効果について. PhD thesis,
片山 義雄 (1998) Ex vivo 増幅されたCFU-GMの二次コロニー形成能の検討. PhD thesis,
小坂 道也 (1998) IgA 腎症扁摘例の長期予後 非扁摘例との腎病理所見による比較検討. PhD thesis,
池田 雅彦 (1998) Microsatellite Instabilityを示す大腸癌におけるE2F4とhMSH3 遺伝子変異の相関. PhD thesis,
近間 正典 (1998) さるの脳における島皮質から線条体の機能的領域への神経線維の投射形式と島皮質の細胞構築の関連性. PhD thesis,
三皷 仁志 (1998) アスコルビン酸2-グルコシド(AA-2G)の抗原特異的抗体産生促進作用に関する研究 アスコルビン酸2-グルコシドとサイトカインとの相互作用について. PhD thesis,
中田 道広 (1998) アトピー患者由来B 細胞は抗原刺激に対しCD86(B7-2)を選択的、かつ抗原特異的に発現する. PhD thesis,
矢野 朱 (1998) アレル特異的PCR 増幅法によるハプトグロビン遺伝子型の判定. PhD thesis,
那須 淳一郎 (1998) サイトカイン刺激によるヒト大腸上皮細胞HT-29 からのdecay-accelerating factor(CD55)の放出. PhD thesis,
森髙 智典 (1998) シスプラチン耐性ヒト肺小細胞癌細胞株はビンカアルカロイドに親株よりも高い感受性を示した. PhD thesis,
北尾 孝司 (1998) ダブルサンドイッチELISA によるヒトミオグロビン検出に基づく組織片からのヒト骨格筋の証明. PhD thesis,
森村 徹 (1998) ニューキノロン系合成抗菌剤オルビフロキサシンの水溶液中における安定性及び分解物に関する研究. PhD thesis,
近藤 淳 (1998) マウス心におけるXVⅡ 型コラーゲンα1 鎖mRNA発現. PhD thesis,
深井 浩介 (1998) ミクログリアにおけるCa2+-ATPase 活性の極性についての細胞組織化学的研究. PhD thesis,
結縁 晃治 (1998) モアレ指数による顔面神経麻痺の評価. PhD thesis,
中野 正美 (1998) 中国・四国地方における大腿義足の実態調査研究. PhD thesis,
渡部 邦久 (1998) 人工膝関節置換術(PCL 温存型TKA)におけるX 線学的解析 前後移動について. PhD thesis,
矢形 幸久 (1998) 内側広筋優位の大腿四頭筋強化訓練に関する研究. PhD thesis,
向田 尊洋 (1998) 凍結保存同種気管移植における再生上皮由来. PhD thesis,
小田 淳子 (1998) 大気汚染物質としての多環芳香族炭化水素の分析に関する研究. PhD thesis,
高城 康師 (1998) 座面の形状と硬さによる座圧の変化. PhD thesis,
浦上 淳 (1998) 成犬肝の阻血再潅流における組織酸素分圧と二酸化炭素分圧の連続測定. PhD thesis,
杉本 幸雄 (1998) 新規アレルギー性疾患モデルの作製とその応用. PhD thesis,
熊野 可丸 (1998) 新規ビタミンC誘導体(AA-2G)の皮膚における代謝および生物活性とその化粧品への応用開発. PhD thesis,
稲葉 知己 (1998) 潰瘍性大腸炎患者における疾患活動性の指標としての便中DAF の有用性. PhD thesis,
塚﨑 高志 (1998) 特異的なモノクローナル抗体を用いたドットブロット法によるHHV-6 とHHV-7に対する中和抗体価測定法の開発. PhD thesis,
高嶋 成輝 (1998) 犬の死体肺移植における一酸化窒素吸入の効果. PhD thesis,
香山 紀代子 (1998) 羊水細胞培養における染色体異常モザイシズムの問題とPrimed in situ labeling 法の診断への応用. PhD thesis,
森 隆 (1998) 肝十二指腸間膜遮断下門脈内動脈血送血の安全域に関する実験的研究. PhD thesis,
岡 隆彦 (1998) Dガラクサミンによりラットの肝臓に惹起した急性肝障害において,biglycanの遺伝子の発現増幅にともない類洞に沿って一過性にみられたコンドロイチン硫酸プロテオグリカンの発現. PhD thesis,
横田 憲治 (1998) Streptococcus sanguis の産生するIgAプロテアーゼとベーチェット病患者におけるIgA プロテアーゼに対する抗体産生. PhD thesis,
片山 浩 (1998) クリアランスからみた持続血液浄化法の比較. PhD thesis,
大口 創平 (1998) ヒト肝細胞癌におけるアルファフェトプロテインおよびアルブミン遺伝子の発現:ヒト肝細胞癌遺伝子治療におけるこれら遺伝子の利用について. PhD thesis,
遠藤 歌士夫 (1998) ラット実験心筋梗塞におけるSyndacan-1ならびにFibroglycan mRNA の経時的推移. PhD thesis,
秋山 明三 (1998) 上腕骨骨頭の部位別骨密度と上腕骨外科頸骨折に対する髄内ピン固定の力学的研究. PhD thesis,
松井 浩明 (1998) 健常日本成人における血清α-フェトプロテイン値. PhD thesis,
劉 榮耀 (1998) 培養グリオーマ細胞株温熱処置後の増殖能とアポトーシスの発現に関する検討. PhD thesis,
淺川 徹 (1998) 子宮頚癌:Turbo-FLASH 法を用いたダイナミックMRI. PhD thesis,
小林 靖明 (1998) 組織学的リンパ節転移陰性子宮頸癌症例の骨盤リンパ節でのHPV DNA の検出. PhD thesis,
長野 博志 (1998) 臼蓋形成不全を伴う変形性股関節症に対するCharnley型人工股関節置換術の長期成績:15年調査成績. PhD thesis,
西村 正子 (1998) 若年女性における膵型アミラーゼ活性に比して広範囲の分布を示す唾液型アミラーゼ活性に関する研究. PhD thesis,
富永 洋功 (1998) 顔面浸水負荷試験後の心拍反応に対する減衰振動曲線回帰による検討. PhD thesis,
重西 邦浩 (1998) bc1-6 蛋白は胃のMALTリンパ腫の高悪性度型に発現し低悪性度型には発現しない. PhD thesis,
井上 裕介 (1998) C型肝炎ウイルスの3末端領域に結合する細胞性蛋白質の普遍的存在. PhD thesis,
越智 英明 (1998) ED-71 による骨密度増加作用 Hypマウスにおける検討. PhD thesis,
王 燕 (1998) Mn-SODおよびCu/Zn-SOD 様免疫組織化学反応陽性細胞のラット脳内分布. PhD thesis,
浅野 孝 (1998) West症候群の発作時脳波に関する研究. PhD thesis,
菅沼 成文 (1998) タイ国チェンマイ市におけるG型肝炎のリスク解析:横断的患者対照研究. PhD thesis,
関川 孝司 (1998) ヒト糸球体腎炎におけるinterleukin-8の発現. PhD thesis,
呉 燕 (1998) マウスⅤ型コラーゲンα1鎖をコードするcDNAの塩基配列及びその遺伝子発現. PhD thesis,
深澤 真子 (1998) レクチン親和電気泳動を用いた肝癌細胞株培養液上清中の糖蛋白糖鎖変異に関する研究. PhD thesis,
田中 有史 (1998) 分裂病性障害と毛様体神経栄養因子ヌル突然変異との関連. PhD thesis,
関 次男 (1998) 平滑筋細胞周囲基底膜におけるⅣ型コラーゲンアイソフォーム,α5鎖とα6鎖の特異的発現. PhD thesis,
吉田 淳 (1998) 正常および病的ヒト胃粘膜上皮細胞におけるTn抗原とシアリルTn抗原の発現の違い. PhD thesis,
高木 敏行 (1998) 肺癌細胞株におけるHLA-A2結合性MAGE-3ペプチド発現の検討. PhD thesis,
小林 計太 (1998) 胃粘膜下リンパ組織由来低悪性度B細胞リンパ腫の胚中心における濾胞樹状細胞にみられるHelicobacter pylori 関連抗原と熱ショック蛋白質60の解析. PhD thesis,
紀 計二 (1998) 4-ニトロキノリン1-オキサイドもしくはX線処理による変異p53 遺伝子導入ヒト線維芽細胞の不死化. PhD thesis,
魚本 昌志 (1998) Colon-26 担癌悪液質マウスモデルにおける脳内モノアミン代謝回転速度の変化. PhD thesis,
栗山 充夫 (1998) DNAトポイソメラーゼⅡα のメッセンジャーRNAに対するアンチセンスオリゴDNA処理による培養ヒトグリオーマ細胞のエトポシドおよびアドリアマイシン耐性の誘導. PhD thesis,
鈴木 恵美 (1998) DNA複製変化による膜リン脂質脂肪酸組成の変化. PhD thesis,
Mohammed Khaleduzzaman (1998) FACIT コラーゲンファミリーの祖先遺伝子より進化したと思われるヒトXIX 型コラーゲンα1 鎖遺伝子の構造. PhD thesis,
福島 研吾 (1998) Maze手術後遠隔期の自律神経活動の回復 24時間ホルター心電図による心拍変動解析を用いて. PhD thesis,
高越 秀和 (1998) MP関節周囲の線維性構築とその連絡. PhD thesis,
Jose' Antonio Perdomo (1998) Non-small cell lung cancerにおけるp53の細胞増殖と化学放射感受性(chemoradio- sensitivity)に及ぼす生体内での影響). PhD thesis,
辻 俊也 (1998) p21 WAF1/CIP1/SDI1発現ヒト肝癌細胞の増殖におけるCyclin E の過剰発現の必要性. PhD thesis,
藤木 辰哉 (1998) X線映画法による嚥下時の舌運動に対する舌表面感覚の影響に関する研究. PhD thesis,
植木 靖好 (1998) アルポート症候群を伴う食道平滑筋腫症に於けるⅣ型コラーゲン COL4A5, COL4A6遺伝の17キロベースの欠失の切断点配列と免疫組織学的解析:切断点にはトポイソメラーゼⅠ型,Ⅱ型の共通塩基配列が存在した. PhD thesis,
一村 光子 (1998) シクロデキストリン加アガロースゲルを使用したヒト血清中のアポB含有リポ蛋白のアフィニテイ等電点電気泳動. PhD thesis,
金 惠淑 (1998) ヌクレオシド構造を基本骨格とする新規抗マラリア剤の開発およびその作用機序に関する研究. PhD thesis,
黒田 照夫 (1998) パッチクランプ法による細菌細胞のイオン輸送系の解析. PhD thesis,
高橋 泰 (1998) ヒトヘルペスウイルス7型の家族内伝播. PhD thesis,
志方 幸道 (1998) ヒト免疫グロブリンG糖鎖の加齢に伴う構造変化. PhD thesis,
前川 賢治 (1998) ヒト咬筋における交感神経系血流調節機構に関する研究. PhD thesis,
赤松 由崇 (1998) ヒト睡眠中の下顎位と咬筋筋活動に関する研究. PhD thesis,
大石 正博 (1998) ブタ肝移植におけるprostaglandin E1 の血行動態に対する効果. PhD thesis,
徐 維一 (1998) ミュータンスレンサ 球菌と乳酸桿菌の齲蝕活性試験(カリオスタット)におよぼす影響ならびにこれらの齲蝕罹患との関係. PhD thesis,
幡 芳樹 (1998) リアノジンは心筋細胞の内回りカルシウム再循環率を減少させる:期外収縮後一過性交互脈の解析より. PhD thesis,
間賀 俊朗 (1998) レクチンの特異的糖鎖結合性を利用したヒト胃粘膜UDP-Galactosyltransferase 活性測定による慢性肝疾患患者における胃粘膜防御因子の検討. PhD thesis,
太田 雅博 (1998) レクチン親和電気泳動法による羊水中α-フェトプロテインの発達変異解析. PhD thesis,
藤善 義明 (1998) 三叉神経侵害受容1次ニューロンの中枢内投射. PhD thesis,
末長 かおり (1998) 下顎無菌顎における咬合圧負担域の面積と歯槽骨吸収との関係に関する研究. PhD thesis,
金 哲雄 (1998) 中国産バラ科,カバノキ科薬用植物のポリフェノール成分の研究. PhD thesis,
高務 朋将 (1998) 修復材料へのレンサ球菌の初期付着に関する研究. PhD thesis,
折田 暁尚 (1998) 側頭葉てんかんにおける周嗅領皮質 (perirhinal cortex)の役割 キンドリングネコを用いた実験的研究. PhD thesis,
小椋 正之 (1998) 再発性アフタ患者の食品摂取頻度に関する患者-対照研究. PhD thesis,
岡田 由美子 (1998) 周期的伸展力に対するウシの線維柱帯細胞のTIMP-1,MMP-2分泌. PhD thesis,
伏見 和郎 (1998) 変異型 p53とX線による正常ヒト線維芽細胞の不死化への形質転換). PhD thesis,
野田 雅俊 (1998) 実験モデルにおける溶接ヒュームの腎に与える影響の検討. PhD thesis,
柚木 継二 (1998) 実験犬急性大動脈解離モデルに対するカテーテル的ステントグラフト置換術の効果. PhD thesis,
田渕 明子 (1998) 小脳顆粒細胞ニューロンの神経細胞死における活性酸素,一酸化窒素(NO)による酸化還元(redox) 感受性分子の制御機構の解析. PhD thesis,
吉川 豪 (1998) 微粒子陽性荷電鉄コロイド染色によるウサギ関節軟骨における陰性荷電基の組織学的検討. PhD thesis,
澤 孝賢 (1998) 慢性歯周炎病巣に局在する単核球のアポトーシス回避機構に関する研究. PhD thesis,
角谷 俊文 (1998) 抗腫瘍核酸代謝拮抗剤 5-Fluoro-deoxyuridineが誘導する細胞死の分子機構 Necrosis及び Apoptosisとの関連性. PhD thesis,
妹尾 則孝 (1998) 指中節骨底骨折-分類,治療および長期成績-. PhD thesis,
高取 聡 (1998) 新規抗腫瘍性ヌクレオシド,1-(3-C-ethynyl-β-D-ribo-pentofuranosyl) cytosine(ECyd), 及び1-(3-C-ethynyl -β-D-ribo-pentofuranosyl)uracil (EUrd)の作用機序の解析. PhD thesis,
王 専 (1998) 日本と中国における学童の肥満と生活習慣に関する比較研究. PhD thesis,
西内 律雄 (1998) 未熟B細胞はFas抗原を発現しており,未熟B細胞株は Fasをかいするアポトーシスを示す. PhD thesis,
濮 紅 (1998) 正常P53 遺伝子と変異P53 遺伝子をもつヒト肝癌細胞株の細胞生物学的特徴の比較. PhD thesis,
吉田 登志子 (1998) 歯科不安の評価に関する研究 特性不安と状態不安および鼻部皮膚表面温度との関連性. PhD thesis,
管 国強 (1998) 歯科矯正用プラスチックブラケットの被着面処理に関する研究. PhD thesis,
衣笠 清人 (1998) 特発性及び透析患者における手根管症候群の病理組織学的所見と臨床成績. PhD thesis,
石井 暢也 (1998) 病原性真菌 Candida albicans の転写因子Rbf1に関する研究. PhD thesis,
平田 教至 (1998) 糖尿病性腎症患者の腎臓におけるセレクチンの発現増加. PhD thesis,
成石 浩司 (1998) 線維芽細胞におけるIL-6の刺激伝達. PhD thesis,
劉 宝龍 (1998) 職業性腰痛に対する予防対策の評価. PhD thesis,
山根 弘路 (1998) 肺小細胞癌におけるCD34 抗原発現の検討. PhD thesis,
源 寛二 (1998) 肺移植術後早期のProstanoid代謝におけるPGI2 analogue(ONO-1301)の効果に関する実験的検討. PhD thesis,
市川 晴夫 (1998) 血液透析患者における加算平均心電図の検討. PhD thesis,
田中 弘之 (1998) 軟骨無形成症患児における成長ホルモン療法の影響:成長パターン,視床下部 垂体機能,遺伝子型について. PhD thesis,
志茂 剛 (1998) 軟骨由来成長因子Hcs24/CTGFの血管内皮細胞におけるオートクリン,パラクリン増殖・遊走因子としての役割. PhD thesis,
秦 春林 (1998) 部分精製BMPによる異所性骨形成と加齢に関する研究. PhD thesis,
衣田 圭宏 (1998) 部分精製骨形成タンパク質-I型コラーゲン複合体による異所性骨誘導過程の電子顕微鏡的研究. PhD thesis,
趙 丹丹 (1998) 陽性荷電リポソームによる遺伝子導入効率の比較検討. PhD thesis,
水島 孝明 (1998) 非侵襲的単回検査法による慢性膵炎患者の胃胆嚢運動機能異常の検討. PhD thesis,
Orsini Maria Gabriela (1998) 顎関節核磁気共鳴画像診断法における検者間較正の影響. PhD thesis,
菅 晋 (1998) 飲酒時のアセトアルデヒドの代謝に及ぼす抗悪性腫瘍薬,抗生物質および糖尿病治療薬の影響. PhD thesis,
礒川 正史 (1997) MRIによる骨髄鉄量の評価. PhD thesis,
那須 龍介 (1997) ヒト胃腺腫及び胃癌におけるintercellular adhesion molecule-1発現の免疫組織化学的検討. PhD thesis,
高崎 元宏 (1997) ブリリアントブルー法色素内視鏡検査を用いた胃粘膜萎縮の評価. PhD thesis,
則清 泰造 (1997) 側頭葉てんかんにおけるBenzodiazepine Receptor Imaging SPECTの検討 123I-IMP SPECTとの比較. PhD thesis,
山口 裕己 (1997) 左室圧-時間関係は心房細動時の個ーの不規則な左室収縮性と平均の左室収縮性を特徴づける. PhD thesis,
久保 俊英 (1997) 正常小児及び成長ホルモン療法中の成長ホルモン分泌不全児におけるI型プロコラ-ゲンC末端ペプチド並びにピリジノリン架橋I型コラ-ゲンテロペプチドの血中濃度. PhD thesis,
巻幡 榮一 (1997) 温熱療法を併用した軟部組織肉腫の術前集学的治療成績. PhD thesis,
石川 聡 (1997) 男性ハンセン病患者における睾丸萎縮による骨粗鬆症. PhD thesis,
三竿 貴彦 (1997) 移植肺におけるドナ-特異的前感作とタクロリムス同時併用の有効性について. PhD thesis,
坂井 研一 (1997) 線条体におけるAMPAレセプターによるドパミン放出の調節についての脳内透析による検討. PhD thesis,
寺崎 佳代(Terasaki Kayo) and 石田 三枝子 and 吉尾 慶子(Yoshio Keiko) and 山本 貞枝(Yamamoto Sadae) and 中村 あけみ(Nakamura Akemi) and 福井 由美 and 坂本 香須美 (1997) 患者によるデーターベース自己記入の効果. 岡大三朝分院研究報告, 68 (UNSPECIFIED). pp. 115-120. ISSN 0918-7839
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1997) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 68 (UNSPECIFIED). pp. 142-146. ISSN 0918-7839
岡 良成 (1997) 5-FU,TNF-α ,IFN-αの併用による培養ヒト大腸癌細胞株におけるアポトーシス. PhD thesis,
横井 正 (1997) BALB/c白血病細胞RL♂1上に発現している拒絶抗原ペプチドpRL1aに特異的な細胞傷害性Tリンパ球に認識されるエピトープ部位の多様性について. PhD thesis,
辻 和英 (1997) TL皮膚拒絶反応におけるCD4 T 細胞の役割と認識エピトープの解析. PhD thesis,
溝渕 憲子 (1997) アダマンタン導入プロドラッグによる脳への薬物送達. PhD thesis,
松尾 圭祐 (1997) アドリアマイシン耐性肺小細胞癌細胞株に対する葉酸代謝拮抗剤の殺細胞効果. PhD thesis,
中山 泰典 (1997) イヌ左心室におけるイソフルレンの陰性変力作用の心力学・エネルギー学:収縮効率への無影響. PhD thesis,
香川 俊輔 (1997) ヒト癌細胞においてp53 発現は WAF1/CIP1 p21によるG1期停止に対し優位に作用しアポトーシスを誘導する. PhD thesis,
石根 典幸 (1997) ブタ肝移植における再潅流後症候群の血行動態解析およびトロンボキサンA2 合成酵素阻害剤(OKY-046)による再潅流後症候群の抑制効果の検討. PhD thesis,
吉鷹 知也 (1997) マイクロサテライトDNA領域の不安定性を伴う大腸癌におけるE2F-4遺伝子内3塩基配列の突然変異. PhD thesis,
伊波 茂道 (1997) 一酸化窒素による好中球の呼吸バーストの酵素張力依存性阻害. PhD thesis,
茂見 潤 (1997) 仕事での主観的職場のストレスと精神的健康の間の関連について. PhD thesis,
佐藤 正義 (1997) 培養軟骨肉腫細胞HCS2/8におけるテストステロンの作用. PhD thesis,
関 明彦 (1997) 子宮肉腫におけるmdm-2遺伝子増幅およびp53異常. PhD thesis,
徳丸 久 (1997) 小児における踵骨超音波法による骨評価の年齢別変動 腰椎骨密度との比較検討. PhD thesis,
中村 浩己 (1997) 小児先天性心疾患術後の胸部正中創における肥厚性瘢痕発生に関する諸要因の検討. PhD thesis,
西内 敏文 (1997) 抗レトロウイルス剤ヒペリシンによる好中球のスーパーオキサイド生成阻害. PhD thesis,
山下 章一 (1997) 新規抗てんかん薬ラモトリギンの血中動態に関する研究 第1編(固相抽出法を用いたHPLCによるヒト血清中の新規抗てんかん薬ラモトリギンの簡便かつ迅速な分析) 第2編(新規抗てんかん薬ラモトリギンの血中動態に及ぼす種ー抗てんかん薬の影響). PhD thesis,
大山 秀樹 (1997) 早期発症型歯周炎に関連するHLAクラスⅡ遺伝子型:DQB1分子が疾患感受性に大きく関与する. PhD thesis,
飛梅 斎 (1997) 正常小児および成長ホルモン分泌不全症児における血清骨型アルカリフォスファターセ値の検討:骨形成および成長ホルモン療法に対する治療効果におけるマーカーとしての優位性. PhD thesis,
松永 和義 (1997) 活性酸素種発生系におけるPCB(Polychlorobiphenyl)等の有機塩素化合物の低温分解法. PhD thesis,
濱田 全紀 (1997) 神経・筋疾患におけるTurns-amplitude analysisの診断価値. PhD thesis,
秋山 賢次 (1997) 種ーの糸球体腎炎患者におけるMatrix Metalloproteinases, Tissue Inhibitors of Metalloproteinases, Ⅳ型コラーゲンの血清中濃度の変化. PhD thesis,
森 和哉 (1997) 線溶系制御におけるTissue Plasminogen Activator とα2-Plasmin Inhibitor の糖鎖機能に関する研究. PhD thesis,
坂井 宣行 (1997) 肝疾患における糖鎖抗原シアリルルイスXキャリア分子の血清レベルの上昇. PhD thesis,
太田 徹哉 (1997) 肝阻血再灌流後の,門脈血中エンドセリン-1濃度と肝微小循環障害及び肝細胞障害との関係. PhD thesis,
牧原 重喜 (1997) 肺切除術前後の心肺動態変化に関する研究 心プールシンチグラフィーによる右室機能の検討. PhD thesis,
綾 邦彦 (1997) 腎臓における副甲状腺ホルモン関連ペプチドの局在の検討. PhD thesis,
角谷 真一 (1997) 自浄作用の欠如に伴う義歯床下骨組織の動態に関する組織計測的検討. PhD thesis,
渡辺 清之 (1997) 薬物電極の開発 主に裁判化学への応用を目指して. PhD thesis,
三上 昌之 (1997) 酸化的ストレスによる肝細胞障害を細胞質内カルシウムイオンキレーターが抑制することに関する検討. PhD thesis,
門田 伸也 (1997) 頭頸部扁平上皮癌におけるCyclinD1 mRNAの定量的解析. PhD thesis,
下村 義夫 (1997) 高校生におけるCFSI(Cumulative Fatigue Symptoms Index)とアレルギー様症状との関連についての疫学的検討. PhD thesis,
永山 幹夫 (1997) エンドセリン拮抗薬の脈絡膜循環に及ぼす影響 第1報 正常血圧ラットについて 第2報 高血圧ラットにおける検討. PhD thesis,
卜部 祥明 (1997) ヒト肝疾患におけるテロメア長の検討. PhD thesis,
日野 直紀 (1997) ヒト肝細胞癌でのアポトーシスと細胞増殖. PhD thesis,
西山 仁樹 (1997) ヒト胃粘膜における銅,亜鉛スーパーオキシドジスムターゼの分布に関する免疫電子顕微鏡法による検討. PhD thesis,
眞部 信毅 (1997) モルモット右心房からのアセチルコリン放出作用に及ぼす非脱分極性筋弛緩薬の影響. PhD thesis,
平崎 盟人 (1997) 一酸化窒素源としての一酸化窒素 求核性物質複合体の使用に関する実験的研究: 気道平滑筋に対する効果. PhD thesis,
板寺 英一 (1997) 先天股脱の遺残性亜脱臼に対する広範囲展開法の長期成績. PhD thesis,
高谷 昌宏 (1997) 免疫組織学的手法によるヒト肝臓におけるFas発現の光顕及び電顕観察. PhD thesis,
尾嶋 有美 (1997) 加齢黄斑変性における脈絡膜循環異常の臨床的研究. PhD thesis,
佐藤 泰正 (1997) 大腸癌の進展におけるカテプシンBの意義:ヒト大腸癌におけるカテプシンB活性の上昇. PhD thesis,
大田 祥子 (1997) 女性透析患者における骨代謝と運動量の関連. PhD thesis,
木村 嘉宏 (1997) 小肝細胞癌の診断におけるICG静注後の超音波ガイド下肝生検の有用性. PhD thesis,
森山 雅弘 (1997) 抗てんかん薬フェノバルビタールの血中動態におよぼす妊娠・授乳の影響に関する研究 第1編(フェノバルビタールの血中動態におよぼす妊娠の影響)第2編(フェノバルビタールの血中動態におよぼす授乳の影響). PhD thesis,
藤田 仁志 (1997) 正常新生児・乳児における骨型アルカリフォスファターゼ. PhD thesis,
出射 信彦 (1997) 紫外線の脈絡膜循環に及ぼす影響. PhD thesis,
三好 康之 (1997) 胎仔大脳移植組織の血管新生について 走査電子顕微鏡による血管鋳型標本の形態学的観察. PhD thesis,
越智 浩二 (1997) 膵管内セクレチン試験は膵外分泌機能の評価に十二指腸セクレチン試験と同等の有用性を有する. PhD thesis,
森下 嗣威 (1997) 高齢者の変形性膝関節症に関する有病率,憎悪因子,及び日常生活動作に対する影響に関する疫学的研究. PhD thesis,
伊野 英男 (1997) Si- ⅡA)カニクイザル白血球株(Si-ⅡA) 内に存在する Epstein-Barr-virus(EBV)に関連するヘルペスウイルスのDNA 解析. PhD thesis,
河野 晋久 (1997) イヌ摘出交叉潅流心におけるフェンタニールの左室心力学的及びエネルギー学的影響. PhD thesis,
坂本 泰祐 (1997) イヌ摘出交叉灌流右室乳頭筋の等尺性収縮張力曲線のhybrid logistic 関数による表記. PhD thesis,
中西 元 (1997) ヒト正常表皮角化細胞におけるIRF-1 の発現. PhD thesis,
國定 俊之 (1997) 培養ヒト骨芽細胞様細胞における模擬微小重力の影響. PhD thesis,
難波 良文 (1997) 変形性膝関節症軟骨におけるオステオネクチンの出現について. PhD thesis,
松田 充浩 (1997) 糸球体腎炎患者の糸球体におけるマクロファージコロニー 刺激因子と顆粒球マクロファージコロニー 刺激因子の発現. PhD thesis,
荒木 英俊 (1997) 長寿者の居住地特性と日常生活動作能力. PhD thesis,
竹内 一裕 (1997) 骨形成におけるアルミニウム及び鉄の抑制効果. PhD thesis,
猪飼 久登 (1997) Acinetobacter 属菌における1,3- diaminopropane生合成酵素の遺伝子解析に関する研究. PhD thesis,
Rafael E.Alcalde (1997) ANGIOGENESIS AND EXPRESSION OF PLATELET-DERIVED ENDOTHELIAL CELL GROWTH FACTOR IN ORAL SQUAMOUS CELL CARCINOMA. PhD thesis,
河原 邦光 (1997) CD44のvariant exon9蛋白の早期大腸癌における発現様式の検討. PhD thesis,
堀内 照美 (1997) Enzyme-Linked Immunosorbent Assay, Immunoblottingを用いた喘息小児におけるヒノキ科ネズ花粉アレルギーの検討. PhD thesis,
難波 範行 (1997) Kir2.2vは内向き整流性カリウムチャネルKir2.2のnegative regulatorか. PhD thesis,
前島 洋平 (1997) PCNA,Ki-67に対するアンチセンスオリゴヌクレオチドによるヒトメサンギウム細胞増殖の抑制. PhD thesis,
小柳津 功介 (1997) Porphyromonas gingivalisの外膜に存在する53 kDa 蛋白のB細胞エピトープ. PhD thesis,
上平 裕樹 (1997) RT-PCR法を用いたBiological Response ModifiersによるサイトカインmRNA誘導の解析. PhD thesis,
山辻 知樹 (1997) V642 APP変異体の発現によりアルツハイマー病にリンクした形質として惹起されたアポトーシス. PhD thesis,
岩本 良太 (1997) X線照射による外来遺伝子導入効率の増強. PhD thesis,
岩田 建 (1997) アデノシン誘導体の体内動態の薬物速度論的解析. PhD thesis,
小郷 卓司 (1997) イソプロピル ウノプロストン(レスキュラ) の脈絡膜循環への影響 第1報 点眼による眼圧と脈絡膜組織血流量の変化 第2報 眼圧不変時の変化. PhD thesis,
内田 久子 (1997) ウシ,ブタの線維柱帯細胞に対する周期的伸展力の影響. PhD thesis,
張 紹全 (1997) ウシ骨由来粗精製BMPとⅠ型アテロコラーゲン複合体による異所性骨誘導に関する基礎的研究. PhD thesis,
天倉 吉章 (1997) トウダイグサ科植物に特有な加水分解性タンニンの化学的研究. PhD thesis,
赤堀 弘典 (1997) ヒト型トロンボポエチンの血小板減少改善効果に関する研究. PhD thesis,
周 幸華 (1997) ヒト歯肉線維芽細胞に発現するタイプⅡインターロイキン1受容体のサイトカイン・ネットワークにおける役割. PhD thesis,
芦田 耕三 (1997) ヒト肝細胞癌における92kDa,Ⅳ型コラーゲン分解酵素(GelatinaseB)の局在について. PhD thesis,
柳川 拓三 (1997) ヒト脱落膜におけるドパミンDA-1受容体の存在について. PhD thesis,
石津 秀樹 (1997) ピック病のグリア内封入体. PhD thesis,
藤田 竜二 (1997) ボツリヌスA型progenitor toxinsを構成するnontoxic -nonHAの2つの存在様式の分子生物学的解析. PhD thesis,
松下 和太郎 (1997) 中年女性の正中神経M波の特徴 正常例ならびに特発性手根管症候群罹患例について. PhD thesis,
青江 尚志 (1997) 体外受精・胚移植周期におけるfree steroid hormoneの変動と妊娠の成立との関係について. PhD thesis,
池上 晃一 (1997) 先天性股関節脱臼に対する観血的整復術後の大腿骨近位部の変形について. PhD thesis,
木村 卓爾 (1997) 剖検例における舌の潜在性異形成および上皮内癌に関する病理組織学的研究. PhD thesis,
Sharif Md.Riaz Chowdhury (1997) 反復性急性膵炎は慢性膵炎に進展するか?継時的な形態学的および生化学的検討. PhD thesis,
重松 秀明 (1997) 培養ヒトグリオーマ細胞に対する温熱・放射線の併用効果. PhD thesis,
稲葉 圭 (1997) 大腸菌のNa+ / H+ アンチポーター(NhaA,NhaB,ChaA)の機能と役割. PhD thesis,
谷本 清隆 (1997) 小児気管支喘息における血清および喀痰中 Eosinophil cationic proteinの臨床的意義. PhD thesis,
青山 興司 (1997) 小児膀胱尿管逆流現象の手術適応に関する検討 クレアチニン・クリアランスと尿濃縮力を指標として. PhD thesis,
濱田 円 (1997) 広範にp53蛋白が発現した食道扁平上皮癌におけるアポトーシスの抑制. PhD thesis,
久持 邦和 (1997) 心停止ドナーを用いた心臓移植モデルにおけるラジカルスカベンジャー"EPC"の効果. PhD thesis,
高垣 昌巳 (1997) 心停止後1時間を経過したドナーからの心臓移植に関する実験的検討. PhD thesis,
梶川 隆 (1997) 急性心筋梗塞後再灌流成功例のⅣ型コラーゲンのトリプルヘリックスドメインと7Sドメインの血清レベルの経時的推移の解析:左室機能の指標と限界. PhD thesis,
馬詰 典子 (1997) 成人斜視の手術効果に影響を与える術前の要因について. PhD thesis,
宮原 聡子 (1997) 我国におけるオリーブ花粉症について. PhD thesis,
冨永 進 (1997) 扁桃尖圭コンジローマ及び臨床的正常扁桃粘膜におけるヒトパピローマウイルス6f型の存在. PhD thesis,
松本 洋輔 (1997) 扁桃核キンドリングされたてんかん源性の周嗅領皮質においてin vitroで記録されるてんかん様の場の電位の特性. PhD thesis,
田中 章平 (1997) 抗悪性腫瘍薬ジノスタチン スチマラマーの作用とその機構に関する研究. PhD thesis,
村田 克敏 (1997) 拡張型心筋症におけるI-MIBGシンチグラフィーと心内膜下心筋生検組織所見の対比検討. PhD thesis,
阿部 俊彦 (1997) 持続的圧力による義歯床下組織の病理組織学的変化に対する糖尿病の影響に関する実験的研究. PhD thesis,
森木 大輔 (1997) 機械的刺激下におけるヒト臍帯動・静脈血管内皮細胞の増殖能の違い. PhD thesis,
伊東 孝介 (1997) 歯質と修復用レジンの接着におけるアスパラギン酸誘導体の被着面処理効果. PhD thesis,
赤坂 尚三 (1997) 死体肺移植におけるrecombinant tissue-field name="type" plasminogen activator(rt-PA)の効果について. PhD thesis,
増田 郁也 (1997) 異なった投与経路でのリポソームを用いた眼球組織への遺伝子導入. PhD thesis,
小橋 理栄 (1997) 眼球運動障害の臨床的研究)第1編(眼球運動障害例の原因と発生頻度) 第2編 虚血性眼球運動神経麻痺の危険因子に関する比較対照研究. PhD thesis,
福光 恭子 (1997) 矯正装置装着によるデンタルプラーク細菌叢の変遷. PhD thesis,
佐野 訓明 (1997) 脳由来神経栄養因子BDNF遺伝子の細胞内カルシウム流入による発現誘導機構の解析. PhD thesis,
西条 寿一 (1997) 脳静脈環流障害に関する実験的研究. PhD thesis,
澤本 泰治 (1997) 薬物の抱合代謝体の体内動態特性の解析と薬物 代謝体間相互作用に関する研究. PhD thesis,
糸田 俊之 (1997) 裏層用レジンへのフッ素徐放性の導入に関する基礎的研究. PhD thesis,
完山 学 (1997) 部分精製骨形成タンパク質による異所性骨誘導過程における骨基質タンパク遺伝子の発現に関する研究. PhD thesis,
李 振泰 (1997) 陽性荷電リポソームによるウシ白血病ウイルス感染細胞へのジフテリア毒素A鎖遺伝子の導入. PhD thesis,
此内 浩信 (1997) 骨形成タンパク質による異所性硬組織誘導とⅠ型,Ⅱ型,Ⅹ型コラーゲン遺伝子の発現 In situ ハイブリダイゼーション 法による検討. PhD thesis,
太田 武夫(Ohta Takeo) and 下石 靖昭(Shimoishi Yasuaki) and 景山 甚郷(Kageyama Jingo) and 渋谷 光一(Shibuya Koichi) and 唐下 博子(Tohge Hiroko) and 遠藤 浩(Endo Hiroshi) (1997) 医療技術教育に対する高校生の認識と関心に関する研究. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 7 (2). pp. 113-120. ISSN 0917-4494
岡山大学医療技術短期大学部 (1997) 研究業績目録 1995.4~1996.3. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 7 (2). pp. 1-14. ISSN 0917-4494
木下 篤 (1996) Dual energy X-ray absorptiometryDXA) 法による高齢女性の大腿骨近位部骨密度の検討. PhD thesis,
香川 幸次郎 (1996) パス解析モデルによる在宅脳血管障害患者のQOLの解析. PhD thesis,
平井 成幸 (1996) 先天股脱保存療法後の造影所見 特に前方関節唇と股関節成長の関連について. PhD thesis,
湯浅 徹 (1996) 子宮頸部腺癌・扁平上皮癌混合型におけるサイトケラチンとビメンチンの免疫組織化学的検討. PhD thesis,
辻 和宏 (1996) 左右短絡性心疾患の手術前および短絡閉鎖後における肺静脈血流動態に関する研究 術中細径化経食道ドプラ心エコー法による検討. PhD thesis,
岩崎 裕光 (1996) 急速破壊型股関節症の病態に関する研究. PhD thesis,
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1996) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 67 (UNSPECIFIED). pp. 168-171. ISSN 0918-7839
井上 高明 (1996) FISH法を用いた膀胱癌組織の染色体数的異常の検出. PhD thesis,
畑中 唯史 (1996) Pseudomonas sp.113P3由来のpolyvinyl alcohol dehydrogenaseの諸性質について. PhD thesis,
阪上 享宏 (1996) S-(1,2-dicarboxyethyl)glutathioneおよびその誘導体の生物活性と医薬品としての応用に関する研究. PhD thesis,
大塚 正人 (1996) アルコール摂取時に生ずるアセトアルデヒド,ジアセチル,アセトイン,2,3 -ブタンジオール等の生理化学的研究. PhD thesis,
杉山 千歳 (1996) ヘテロサイクリックアミンにより起こる遺伝子損傷に対するクロロフィリンの抑制効果に関する研究. PhD thesis,
小島 一志 (1996) マクロファージ刺激因子(M-CSF)によるサイトカイン産生抑制効果. PhD thesis,
中塚 秀輝 (1996) モルモット右心房からのノルエピネフリンとアセチルコリン放出作用に及ぼすアデノシンの影響:A1受容体の役割. PhD thesis,
干場 純治 (1996) ラット乳仔の自動人工哺法に関する研究)第1編(生後12時間以内のラット乳仔の自動人工哺育装置)第2編ラット乳仔の自動人工哺育装置. PhD thesis,
鳥越 保之 (1996) 上肢近位筋萎縮を主症状とする頸部脊椎症のCT像の検討. PhD thesis,
江草 憲太郎 (1996) 中耳炎における熱ショック蛋白の発現. PhD thesis,
大塚 和俊 (1996) 内側広筋におけるquadriceps setting exerciseの効果. PhD thesis,
河内 正光 (1996) 凍結脳損傷における延髄網様体刺激の脳浮腫および頭蓋内圧におよぼす影響. PhD thesis,
桑原 雅明 (1996) 抗喘息作用を有する縮合アゾール系化合物の合成研究. PhD thesis,
西垣 扶佐子 (1996) 担癌状態におけるrTNF-αの薬理作用に関する研究 抗腫瘍効果および致死作用について. PhD thesis,
三浦 孝仁 (1996) 日本人の換気性閾値 健康づくりの運動処方の指標として. PhD thesis,
西村 英紀 (1996) 歯根膜線維芽細胞の自己産生性走化因子の精製ならびに性状に関する研究. PhD thesis,
松尾 智江 (1996) 水圧に対するヒト歯根膜線維芽細胞の細胞内カルシウムイオンの上昇と反応閾値. PhD thesis,
山下 康弘 (1996) 活性酸素と染色体異常に関する研究:N-ニトロソジアルキルアミン,近紫外光およびエタノールの複合作用. PhD thesis,
小林 めぐみ (1996) 腎盂漏斗部狭窄,多嚢腎,腎杯拡張を三世代にわたり認めた一家系における,遺伝学的分析及び臨床学的検討. PhD thesis,
浅海 章 (1996) 鉄キレート化合物による酸化反応で起こる生体分子の障害は,標的分子の構造と反応により相違を生じる. PhD thesis,
出口 二郎 (1996) 鉄ニトロ3酢酸により誘発される腎細胞癌は性ホルモン依存性である. PhD thesis,
冨田 徳子 (1996) 非放射性標識法を用いたヒトレトロウイルスの高感度検出法の開発と応用. PhD thesis,
森田 竹千代 (1996) RT-PCRによる血中免疫複合体中のHCV-RNAの検出. PhD thesis,
平野 喆雄 (1996) γインターフェロンによる実験的転移の促進. PhD thesis,
岡田 裕之 (1996) ラット大腸化学発癌過程における上皮細胞の増殖動態. PhD thesis,
平井 正才 (1996) 外傷性切断端の問題点. PhD thesis,
畠 和宏 (1996) 尿路感染症治療におけるGranulocyte Colony Stimulating FactorG-CSF)の有用性に関する基礎的検討. PhD thesis,
田村 省子 (1996) 拡張型心筋症患者の心内膜心筋生検組織におけるテネイシンの発現:線維化領域辺縁への分布. PhD thesis,
横山 俊之 (1996) 無菌性髄膜炎におけるインターロイキン8ならびにコロニー刺激因子と好中球遊走の関連. PhD thesis,
鈴木 誠祐 (1996) 癌を伴う大腸腺腫における核DNA量のフローサイトメトリーによる解析. PhD thesis,
横田 忠明 (1996) 肘部尺骨神経絞扼障害における運動神経伝導検査の診断精度. PhD thesis,
三谷 政彦 (1996) 胸部腫瘤病変におけるMR angiographyの評価 上大静脈とその分枝ならびに腫瘤との関連性の描出能について. PhD thesis,
赤木 正彦 (1996) 腎機能傷害患者における心筋トロポニンT測定に関する検討)第1編血液透析患者における心筋トロポニンT測定に関する検討) 第2編(糖尿病性腎疾患者における心筋トロポニンT測定に関する検討. PhD thesis,
新居田 一尚 (1996) 臍帯血血小板における血小板凝集能と遊離Caイオン動態との関連について. PhD thesis,
近清 裕一 (1996) 開心術後におけるMacrophage Colony- Stimulating Factorと急性相反応物質の血中動態について. PhD thesis,
石塚 真示 (1996) 食道癌術後再建胃管の運動能,分泌能および術前後耐糖能の検討. PhD thesis,
前橋 明 (1996) 高校生の体育授業における自覚症状の訴えスコア. PhD thesis,
飯島 幹雄 (1996) 4-nitroquinoline 1-oxide あるいは60Coガンマー線により不死化した3系のヒト線維芽細胞におけるp53 遺伝子の変異とp53関連遺伝子の発現異常. PhD thesis,
森田 宏 (1996) RR間隔変動解析を用いた先天性QT延長症候群患者における自律神経活動の評価. PhD thesis,
緒方 正敏 (1996) αフェトプロテインの免疫電気泳動と化学発光を用いたスキャナーによるレクチン親和性電気泳動法. PhD thesis,
村木 優子 (1996) オーエスキー病ウイルスの異状カプシドの電顕的観察. PhD thesis,
山口 耕司 (1996) ドパミン受容体とドパミントランスポーターの遺伝子多型に基づいた精神分裂病の分子遺伝学的研究. PhD thesis,
柳井 広之 (1996) ヒト単球系細胞株THP-1 におけるIL-2受容体γ鎖mRNAの発現調節. PhD thesis,
小坂 恒徳 (1996) ヒト肝芽腫細胞のスフェロイド培養とその利用によるアルコール細胞毒性試験の適用性の検討. PhD thesis,
羽部 仁 (1996) 一酸化窒素合成酵素阻害活性を持つα-グアニジノグルタル酸により誘発される発作のアルギニンによる抑制. PhD thesis,
齋藤 智彦 (1996) 動脈圧波形の形状変化に対する周波数解析による検討. PhD thesis,
中山 裕宣 (1996) 心室細動下両心バイパス型人工心臓における循環及び内分泌動態の検討. PhD thesis,
和唐 正樹 (1996) 比重遠心法によるC型肝炎ウイルスの分画とインターフェロン療法との関連性. PhD thesis,
松尾 潔 (1996) 特発性間質性肺炎における予後因子に関する研究. PhD thesis,
杉山 斉 (1996) 糸球体硬化におけるアポトーシス. PhD thesis,
白羽 英則 (1996) 肝細胞スフェロイドを用いたバイオ人工肝臓による肝不全患者の血清アミノ酸分析の改善. PhD thesis,
玉田 利徳 (1996) 腰仙椎部神経根圧迫障害における脳脊髄液スーパーオキサイド活性. PhD thesis,
小川 和則 (1996) 運動関連脳電位の年齢発達に伴う変化に関する研究. PhD thesis,
秋山 隆 (1996) 鉄ニトリロ三酢酸誘発腎細胞癌におけるras,p53 遺伝子の関与について. PhD thesis,
殿山 勇次 (1996) 非腫瘍性リンパ組織病変におけるEpstein-Barr virus RNAと関連抗原の検索. PhD thesis,
谷原 真一 (1996) 高齢者の死亡前医療費に関する決定要因の定量的分析. PhD thesis,
川島 邦裕 (1996) 4-nitroquinoline 1-oxideにより不死化したヒト線維芽細胞における変異p53 遺伝子導入による放射線感受性の亢進と変異細胞の出現率の増加. PhD thesis,
近藤 格 (1996) 4ニトロキノリンまたはコバルト60ガンマ線で不死化したヒト線維芽細胞において減少するタンパク質の二次元電気泳動による解析. PhD thesis,
溝口 勝令 (1996) Actinobacillus actinomycetemcomitans における白血球毒素産生制御に関する研究. PhD thesis,
高橋 正彦 (1996) Biological response modifier(BRM)による肝転移抑制と肝局所免疫に関する研究. PhD thesis,
村上 努士 (1996) Biological response modifier(BRM)の腫瘍内投与および全身投与を併用した癌治療に関する研究. PhD thesis,
趙 秋娥 (1996) Bradykininによるhistamine 遊離機序の解明に関する研究. PhD thesis,
松尾 龍一 (1996) D-ガラクトサミン/リポポリサッカライド肝細胞障害における補体活性化に及ぼすクッパー細胞の役割. PhD thesis,
波多野 浩明 (1996) IFN-α によるFdUMPの増加作用に対するTNF-αの抑制効果. PhD thesis,
常光 泰子 (1996) In situ hybridization を用いた瘢痕組織におけるプロリダーゼ遺伝子の局在. PhD thesis,
魏 石 (1996) Non-HPLC法によるビタミンD代謝物のmultiple assay. PhD thesis,
渡辺 直樹 (1996) TCR-γδT細胞のヒト大腸癌内浸潤:大腸癌腫瘍浸潤リンパ球におけるTCR-γδ発現のフローサイトメトリーによる分析. PhD thesis,
奥城 法之 (1996) Vibrio属菌および Acinetobacter属菌の産生する鉄輸送キレート剤(Siderophore) に関する研究. PhD thesis,
福田 智子 (1996) びまん性汎細気管支炎の病態に関する研究 エリスロマイシン少量長期投与を中心に. PhD thesis,
佐藤 由樹 (1996) アルツハイマー型痴呆における局所脳血流量の定量的検討 アルツハイマー病とアルツハイマー型老年痴呆の差異について. PhD thesis,
趙 凌雲 (1996) イヌ急性不全心左心室の力学的エネルギー学的特性とミトコンドリア呼吸機能の不一致. PhD thesis,
荒木 淳一 (1996) カルシウムフリー・高濃度カルシウムタイロード液冠潅流はイヌ左心室の収縮性と興奮収縮連関に要するエネルギー量を抑制する. PhD thesis,
東 久登 (1996) サル正常脳における192Irによる放射線障害のMRI および組織学的検討. PhD thesis,
大山 博行 (1996) シナプトソーム膜の流動性の加齢変化. PhD thesis,
杉生 憲志 (1996) セルロース・アセテート・ポリマー(CAP) による実験的動脈瘤塞栓術:そのテクニック,追跡血管写,組織学的検討. PhD thesis,
川上 泰彦 (1996) タンパク質のN末端修飾アミノ酸(N-blocked amino acid)の高感度決定法,及び生体試料中の遊離体N-アセチルアミノ酸の高感度定量法. PhD thesis,
広田 泰秀 (1996) デオキシリボヌクレオシド三リン酸プールの不均衡誘導による抗腫瘍作用発現について. PhD thesis,
出口 徹 (1996) パルブアルブミン含有三叉神経一次ニューロン:細胞形態と歯髄支配. PhD thesis,
大月 要 (1996) ヒト口腔扁平上皮癌におけるnm23/NDPキナーゼの発現様式と頸部リンパ節転移に関する研究. PhD thesis,
寺門 永顕 (1996) ヒト口腔扁平上皮癌における細胞骨格関連蛋白ならびに基底膜の存在様式に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
坪井 壮 (1996) ヒト培養肝癌細胞株におけるC型肝炎ウイルスの感染増殖. PhD thesis,
貞森 裕 (1996) ブタにおけるドナー栄養状態及び栄養投与が肝移植成績に及ぼす影響. PhD thesis,
岡田 隆夫 (1996) ラット副腎皮質でのマンガンスーパーオキシドディスムターゼの発現はミトコンドリアの胞状クリステの出現と相関する. PhD thesis,
戸田 一潔 (1996) ラット坐骨神経における末梢神経軸索中の強陰性荷電:陽性荷電鉄コロイド法による光顕ならびに電顕的観察. PhD thesis,
宮井 恵里子 (1996) レドックス制御による紫外線皮膚障害の防衛に関する研究:アスコルビン酸2-0-α-グルコシドの紫外線皮膚炎症及び色素沈着予防. PhD thesis,
Rodivick Olofernes-Docor (1996) 乳臼歯部隣接面齲蝕に関する経時的研究 カリオスタットの齲蝕発生の予測性. PhD thesis,
藤本 清一 (1996) 健常小児および成長ホルモン分泌不全児における尿中ピリジノリンとデオキシピリジノリン. PhD thesis,
村尾 正治 (1996) 健康小児および小児悪性腫瘍患児における血清チミジンキナーゼ活性について. PhD thesis,
守屋 有二 (1996) 先天性股関節脱臼に対する観血的整復術直後の求心性の評価. PhD thesis,
志田原 浩二 (1996) 前立腺腺腫内のα1-receptor の分布に関する検討. PhD thesis,
川口 英雄 (1996) 創傷治癒障害におけるエンドトキシンの役割. PhD thesis,
宮脇 卓也 (1996) 口腔外科手術にともなう血中インターロイキン-6の変動と術後の発熱に関する研究. PhD thesis,
米本 嘉憲 (1996) 口腔扁平上皮癌と口腔粘膜上皮異形成におけるp53およびRb癌抑制遺伝子産物と増殖細胞核抗原(PCNA)の免疫組織化学的検討. PhD thesis,
河野 俊之 (1996) 各種哺乳動物の膀胱上皮細胞におけるHRP 取り込みに関する研究. PhD thesis,
島本 敏 (1996) 大腸菌のGTP結合タンパク質Eraの生化学的解析. PhD thesis,
仲井 雪絵 (1996) 小児歯科臨床における歯科恐怖に関する行動科学鼻部皮膚表面温度と行動との関連性. PhD thesis,
西林 尚祐 (1996) 徐波睡眠期に持続性棘徐波を示すてんかんの縦断的研究. PhD thesis,
村松 友義 (1996) 循環,呼吸,免疫動態よりみた胸部食道癌に対する1期的手術と分割手術との比較検討. PhD thesis,
曹 流 (1996) 抗CD44分子抗体により誘導されたCD44分子構造変化の関与する同種細胞間接着. PhD thesis,
陳 炳官 (1996) 抗TCRδ抗体刺激によるγδT 細胞のin vitro増殖反応とCsA およびFK506によるその抑制. PhD thesis,
野島 俊二 (1996) 抗不整脈剤 flecainide acetateによるヒト腫瘍壊死因子-α活性の特異的阻害. PhD thesis,
杉原 進介 (1996) 放射線あるいは化学発癌剤により不死化したヒト線維芽細胞におけるテロメアの延長. PhD thesis,
八木 孝仁 (1996) 新しいハイドロキシルラジカルスカベンジャー,EPC-K1のブタ温阻血障害肝移植における生存率の改善. PhD thesis,
近藤 孝浩 (1996) 新規抗不安薬pazinacloneの代謝とその光学異性体の体内動態に関する研究. PhD thesis,
吉田 明弘 (1996) 末梢神経損傷に起因する脊髄後角感覚性ニューロンの侵害刺激に対する過剰応答の成立に関する実験的研究. PhD thesis,
崎山 紀久 (1996) 炎光光度検出ガスクロマトグラフィーによる含リンアミノ酸の選択的高感度分析法に関する研究. PhD thesis,
谷本 千佳子 (1996) 甲状腺疾患におけるアポトーシスの関与:組織化学的検討. PhD thesis,
飯島 崇史 (1996) 癌漿膜浸潤及び腹膜播種の防止に関する実験的研究. PhD thesis,
岡山 英樹 (1996) 眼振の病態生理の研究 第1報 頭位の3次元計測法の開発 第2報 ビデオ画像処理による眼球運動計測. PhD thesis,
森岡 茂 (1996) 糖尿病性腎症患者における血漿中ビトロネクチン濃度の変化. PhD thesis,
小野 憲昭 (1996) 緑膿菌バイオフィルム解析法としてのglycocalyx簡易定量法とATP測定法. PhD thesis,
淺原 洋士 (1996) 線維芽細胞増殖因子に対する歯根膜線維芽細胞の増殖と遊走に関する研究. PhD thesis,
Mohammad Dharma Utama (1996) 義歯床下組織に対する咀嚼圧ならびに義歯撤去の影響. PhD thesis,
中川 秀和 (1996) 肝蓄積性を有するヒドロキシルラジカルスカベンジャーEPC-K1のブタ温阻血ドナー肝摘出前投与の効果. PhD thesis,
山下 和城 (1996) 胃癌の術前動注化学療法に関する実験的研究 特に術後肝転移抑制効果について. PhD thesis,
里本 一剛 (1996) 腫瘍壊死因子α とインターフェロンα の併用によりサイクリンA とCdk2のキナーゼ活性は抑制される. PhD thesis,
川端 研治 (1996) 血液透析患者における可溶性接着分子の検討)第1編(血液透析患者における顆粒球膜表面上のMac-1 とL-selectin発現量と血清中可溶性 L-selectinに関する検討)第2編(血液透析患者における血清可溶性ICAM-1に関する検討. PhD thesis,
高橋 真紀 (1996) 血液透析患者の血圧変動に及ぼす血管作動物質の影響に関する検討. PhD thesis,
牧野 英一 (1996) 表皮分化に伴う黄色ブドウ球菌表皮剥脱素感受性部位 変化に陰性荷電部位が関与しているのではないか? PhD thesis,
池田 宣聖 (1996) 試験管内ブロモデオキシウリジン標識法を使用した大腸の腺腫と癌患者の正常な直腸粘膜における上皮細胞の増殖動態の免疫組織学的検討. PhD thesis,
山嵜 弘男 (1996) 転移リボ核酸(tRNA Phe)の修飾Y-塩基類と縮合プリン誘導体の合成及びその生理活性に関する研究. PhD thesis,
鈴木 久雄 (1996) 運動負荷時の腎血行動態(Exercise intensity and renal hemodynamics). PhD thesis,
松永 哲彦 (1996) 酪酸ナトリウムによるBリンパ球インターロイキン4誘導性Cεクラススイッチ増強作用に関する研究. PhD thesis,
王 小燕 (1996) 電子スピン共鳴装置を用いたラット血液中フリーラジカルの直接測定法. PhD thesis,
宮本 好明 (1996) 電子捕獲検出ガスクロマトグラフィーによる第一級アミンの高感度分析に関する研究. PhD thesis,
篠田 一樹 (1996) 非接触式6自由度下顎運動計測装置の改良ならびに下顎任意点の3次元計測に関する研究. PhD thesis,
上山 聰 (1996) 顆粒球コロニー刺激因子の同種免疫応答に及ぼす影響. PhD thesis,
寺田 昌平 (1996) 顎関節内障の診断における下顎切歯前点運動軌跡の科学的評価. PhD thesis,
岡山大学医療技術短期大学部 (1996) 研究業績目録 1994.4~1995.3. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 6 (UNSPECIFIED). pp. 1-15. ISSN 0917-4494
大野 聡 (1995) PWM固定化刺激材による短時間誘導 Killer 細胞とその抗腫瘍効果の検討. PhD thesis,
荒木 邦公 (1995) SH型全人工股関節の開発. PhD thesis,
石川 雅巳 (1995) エンフルランの肝ミクロソーム中チトクロームP-450に及ぼす影響. PhD thesis,
井川 晴友 (1995) フォースプレ一トの三次元床反力を用いたプッシュアップ動作の運動学的研究. PhD thesis,
光岡 晋太郎 (1995) ブタを用いた多臓器移植術 組織拒絶反応の臨床および病理学的解析. PhD thesis,
藤井 理津志 (1995) モノクローナル抗体を使用した酵素免疫測定法によるヒトC群ロタウイルスの検出. PhD thesis,
岡田 聡子 (1995) モルモットのNALTの微小血管構築:血管鋳型の走査電子顕微鏡観察. PhD thesis,
今谷 潤也 (1995) 先天性股関節脱臼に対する観血的整復術後に発生する大腿骨頭肥大. PhD thesis,
渡邊 良平 (1995) 受身移入 LAK cell の in vivo における細胞回転の検討. PhD thesis,
石橋 直大 (1995) 変形性膝関節症の疫学的調査 臨床的およびX線的評価に関する研究. PhD thesis,
平本 孔彦 (1995) 大腸癌の再発転移から見た神経接着分子NCAMとDCC癌抑制遺伝子との関連性および肝転移と遊離型ICAM-1との関係についての検討. PhD thesis,
児玉 順一 (1995) 婦人科腫瘍におけるP糖蛋白質の発現とその意義. PhD thesis,
富山 俊彦 (1995) 子宮内膜増殖期後期における超音波像と Ki-67 および estrogen receptor の免疫組織学的検討. PhD thesis,
眞壁 幹夫 (1995) 小腸移植後に起きる拒絶反応,及び移植片対宿主病(GVHD)に対しての DeoxyspergualinDSG) の効果. PhD thesis,
林 俊秀 (1995) 感染結石の原因となる細菌の性状に関する検討. PhD thesis,
山田 恵介 (1995) 抗痙攣剤の骨代謝に及ぼす影響の検討. PhD thesis,
中村 純 (1995) 本邦で分離された伝染性軟疣ウイルスゲノムの解析. PhD thesis,
上江洲 篤郎 (1995) 潰瘍性大腸炎における DAF, CD59/HRF20 の発現の変化. PhD thesis,
松本 三明 (1995) 腫瘍内浸潤リンパ球のrIL-2添加培養と細胞傷害活性の研究. PhD thesis,
林 正典 (1995) 膝関節機能の運動解析 人工膝関節置換術(岡山大式PCL-R型)例の前後動揺性・回旋運動について. PhD thesis,
本城 康臣 (1995) 頚髄症の術後シネMRI. PhD thesis,
高倉 昭治 (1995) Dihydropyridine 型Ca拮抗剤 nilvadipine の虚血性脳障害保護作用に関する基礎的研究. PhD thesis,
作本 修一 (1995) Inコロイドを用いた肝血流測定. PhD thesis,
淺川 真理 (1995) TurboFLASH法を用いた multislice dynamic MRI による子宮体癌筋層浸潤の評価. PhD thesis,
塚本 千秋 (1995) ひきこもりと強迫症状を呈する青年期患者への訪問治療. PhD thesis,
西田 圭一郎 (1995) ヒトの肩関節唇の光顕ならびに電顕的観察. PhD thesis,
吉岡 敏文 (1995) ラットおよびヒトの肝類洞内皮細胞と Kupffer 細胞における化学修飾アルブミンのレセプターを介した取り込みに関する研究. PhD thesis,
三浦 望慶 (1995) 健康な一般男子における有酸素運動の運動強度の決定. PhD thesis,
黄 和信 (1995) 哺乳動物細胞における dNTP Imbalance Death の分子機構 5-Fluorodeoxyuridine の作用機構. PhD thesis,
岩田 真 (1995) 多形核白血球のスーパーオキシド産生に及ぼすヘキサクロロビフェニルの影響. PhD thesis,
松久 卓 (1995) 悪性グリオーマ患者における腫瘍内浸潤リンパ球および末梢血リンパ球のサブセットに関する研究. PhD thesis,
井村 誠 (1995) 悪性腫瘍由来培養細胞株中のヒトパピローマウイルスDNA. PhD thesis,
三好 和久 (1995) 新規 dihydropyridine 系Ca2+拮抗薬 aranidipine の薬理学的研究. PhD thesis,
松本 美枝 (1995) 梅毒 treponema pallidum (Nichols strain) 菌成分を用いた高感度梅毒抗体検出系の開発とその応用. PhD thesis,
市川 孝治 (1995) 特発性男性不妊症における精巣内 aromatase 活性に関する検討. PhD thesis,
高 献書 (1995) 癌遺伝子を導入したNIH3T3細胞のADRIAMYCINに対する感受性に関する研究. PhD thesis,
出口 収平 (1995) 経ロセファロスポリン系抗生物質セフジニルと金属イオンとの相互作用に関する研究. PhD thesis,
片岡 正文 (1995) 胃癌、大腸癌における DCC mRNA 発現減弱例の検討. PhD thesis,
栗本 清伸 (1995) 脈絡膜循環に及ぼすガスの影響 第1報 酸素の影響 第2報 炭酸ガスの影響. PhD thesis,
張 大先 (1995) 血清非トランスフェリン結合鉄の簡単な直接測定法の開発. PhD thesis,
後藤 正樹 (1995) 静脈洞閉塞による脳静脈還流障害の実験的検討. PhD thesis,
小渕 浩嗣 (1995) 非ステロイド性抗炎症剤セファランチンによる好中球のプライミングとチロシンリン酸化の阻害. PhD thesis,
小島 研介 (1995) 骨髄異形成症候群における Sideroblastogram の臨床的意義に関する検討. PhD thesis,
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1995) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 66 (UNSPECIFIED). pp. 134-138. ISSN 0918-7839
丸高 雅仁 (1995) K562細胞における腫瘍壊死因子による細胞膜流動性の経時的変化と透過型電子顕微鏡的形態学的変化の検討. PhD thesis,
森重 和久 (1995) Lelshmania donovani アマスティゴートに対する新しい抗原虫薬イノシンアナログの開発研究. PhD thesis,
藤田 豊明 (1995) びまん性肺疾患における好中球スーパーオキサイド産生能に関する研究. PhD thesis,
当真 純二 (1995) アデノシン関連物質による外傷性てんかん発症予防に関する研究. PhD thesis,
川真田 修 (1995) ヒト非小細胞肺癌における c-myc, c-sis mRNA の発現に関する検討. PhD thesis,
横山 正尚 (1995) ラットにおける血管収縮薬が静注リドカイン痙攣に及ぼす影響. PhD thesis,
津野田 雅敏 (1995) 位相コントラスト法を用いたMRIによる門脈血流測定:フローファントムおよびドップラーエコー法との比較検討. PhD thesis,
遠藤 由美 (1995) 医用インプラント材原料によるラットの皮膚および筋組織におけるフリーラジカルの発生に関する研究. PhD thesis,
井上 裕史 (1995) 大腸腺腫,大腸癌における補体制御因子DAF, CD59/HRF20, MCP) の発現. PhD thesis,
寺崎 智行 (1995) 小児期における図形反転視覚誘発電位の発達に関する研究. PhD thesis,
清水 光春 (1995) 心プールシンチグラフィによる三尖弁逆流量の絶対値算出に関する検出. PhD thesis,
野上 邦夫 (1995) 心筋症シリアンハムスター BIO 14.6 における細胞外マトリックス構成成分の変化. PhD thesis,
岡村 容子 (1995) 拘束ストレスのラツト脳内フリーラジカル,スーパーオキシドジスムダーゼ活性およびチオバルピツール酸反応物質への影響に関する研究. PhD thesis,
遠藤 敦 (1995) 改良型神経伝達物質放出測定装置によるE1マウス海馬切片よりの神経伝達物質放出と抗てんかん薬ゾニサミドの影響に関する研究. PhD thesis,
所 劍 (1995) 癌の肝転移による肝NK活性の低下と Basidomycetes 由来ポリサッカライドPSKの経ロ投与による肝NK活性の回復. PhD thesis,
浅海 淳一 (1995) 細胞外pH変化に伴う adriamycin の細胞内蓄積量に対する hyperthemia および cepharanthin の効果. PhD thesis,
戸田 敬一郎 (1995) 腓骨神経麻痘のM波診断. PhD thesis,
西川 芳之 (1995) 補体活性化による肝細胞死におけるカルシウムイオンの細胞内流入の重要性に関する検討. PhD thesis,
桑原 直昭 (1995) 間接蛍光抗体法を用いた肝細胞癌組織における PIVKA-Ⅱ の免疫組織化学的研究. PhD thesis,
Mohammad Aftabuddin (1995) 非ホジキンリンパ腫に於るアポト一シス細胞数とアポト一シス関連抗原 Fas, Ley 抗原 bcl-2 蛋白の発現との関係. PhD thesis,
辻 英之 (1995) HCV抗体陽性無症候性献血者のウイルス学、血清学的特徴. PhD thesis,
森 靖弘 (1995) NG-モノメチル-L-アルギニンの脈絡膜組織血流量への影響 第1報 NG-モノメチル-L-アルギニンの全身投与による影響 第2報 D-アルギニンまたはL-アルギニンとの同時投与について. PhD thesis,
加藤 勝也 (1995) T2* 強調 gradient echo 法を用いた dynamic MRI による腎機能評価に関する研究. PhD thesis,
大宮 照明 (1995) アンギオテンシンⅡによるラツト腎皮質、髄質からの c-fos 遺伝子の発現についての検討. PhD thesis,
新谷 和義 (1995) グリべンクラマイドはアデノシン受容体作用薬の冠血管作用を減少する. PhD thesis,
植木 亨 (1995) ヒト大腸孤立リンパ濾胞上の M cell におけるICAM-1の発現. PhD thesis,
興津 輝 (1995) ラットにおける小腸移植を用いた Deoxyspergualin 誘導性のGVHRに対する宿主抵抗性についての解析. PhD thesis,
柚木 靖弘 (1995) 上部消化管と胆道系の空腹期運動に及ぼす迷走神経腹腔枝と幽門洞枝切断の効果. PhD thesis,
田村 知之 (1995) 初代培養肝細胞スフェロイドにおける肝特異蛋白の遺伝子発現. PhD thesis,
水ロ 栄太 (1995) 前頭一中心部導出視覚誘発電位に関する研究. PhD thesis,
井口 利仁 (1995) 新しいFACITコラーゲンのメンバ一であるα1(XIX)鎖mRNAは3'側に非常に長い非翻訳領域をもち,ユニークなスプライシングによる多様な亜型をしめす. PhD thesis,
米井 泰治 (1995) 新しいモノクローナル抗体YO-2によって同定される非アルブミン蛋白抗原の糖尿病患者における尿中排泄増加. PhD thesis,
大守 伊織 (1995) 生後6ヵ月未満発症の局在関連性てんかんに関する研究. PhD thesis,
柏谷 忠俊 (1995) 糸球体腎炎におけるβ1インテグリンの発現の変化の検討. PhD thesis,
肥山 淳一郎 (1995) 肺非小細胞癌における血清 neuronspecific enolase (NSE) 測定の臨床的意義. PhD thesis,
Mahmudul Haque (1995) 血清添加および無血清培養におけるヘリコバクター・ピロリおよびヘリコバクター・ムステラエの脂質解析. PhD thesis,
近藤 麻美 (1995) 鉄ニトリロ三酢酸によるddYマウスにおける腎嚢胞と腎癌の発生. PhD thesis,
佐藤 暢彦 (1995) Actinobacillus actinomycetemcomitans の白血球毒素による細胞傷害機序に関する研究. PhD thesis,
Israt Jahan (1995) Co-60ガンマー線とヒト c-Ha-ras 遺伝子によるヒト線維芽細胞癌化とその細胞学的特徴. PhD thesis,
川井 信太郎 (1995) PCR-MPH (Polymerase chain reaction-Mycrotiter plate hybridization)法の確立とその応用研究. PhD thesis,
前田 博史 (1995) Porphyromonas gingivalis 熱ショック蛋白質の構造と抗原性に関する研究. PhD thesis,
小西 法文 (1995) Stre tococcus sobrinus 不溶性グルカン合成酵素の構造と機能. PhD thesis,
森田 巨樹 (1995) Stretococcus faecalis (Enterococcus hirae) ATCC 9790 リポタイコ酸(LTA)により活性化されたマクロフアージ腫瘍細胞傷害性に関する研究. PhD thesis,
吉田 智一 (1995) Substance P によるウシ副腎皮質細胞からの cortisol 分泌機序の解明. PhD thesis,
郷原 英夫 (1995) Tc-GSAによるラット一時的肝静脈遮断モデルにおける肝細胞障害の定量的評価. PhD thesis,
山本 真 (1995) じん肺合併肺がんに関する研究 剖検輯報より観察したじん肺合併肺がんの相対危険度についての検討. PhD thesis,
岡野 美子 (1995) らい臨床的治癒期の眼病理組織学的研究 第1報 光学顕微鏡的所見 第2報 免疫組織化学的検討. PhD thesis,
林 勝彦 (1995) エナメル上皮腫,悪性エナメル上皮腫における細胞増殖能と癌遺伝子産物,癌抑制遺伝子産物の相関. PhD thesis,
三宅 俊行 (1995) コーレス骨折変形治癒後の応力分布の解析. PhD thesis,
村上 公則 (1995) ダイナミックMRIによる腎機能評価:水負荷の影響について. PhD thesis,
Abu Shara (1995) チエノ(又はフロ) [2.3-h] [1,6] ナフチリジン誘導体の合成及びその薬理作用の検討. PhD thesis,
岡本 稔 (1995) ナマルバ細胞を宿主とする有用蛋白質の遺伝子工学的生産に関する研究. PhD thesis,
申 逸湜 (1995) ヌクレオシド構造を基本骨格とする抗リーシュマニア剤の開発及びその作用機構に関する研究. PhD thesis,
辻本 晋 (1995) ヒスタミンの側脳室内投与によるグルココルチコイドの遊離作用機序について. PhD thesis,
船山 高明 (1995) ヒト扁平上皮癌における erbB 関連遺伝子およびその遺伝子産物に関する研究. PhD thesis,
冨田 稔 (1995) ヒト正常肝及び肝疾患における肝マクロファージの免疫組織化学的解析. PhD thesis,
西 一也 (1995) ヒト歯肉微小血管内皮細胞の分離,培養. PhD thesis,
外園 正彰 (1995) ヒト胃腸上皮化生および胃癌における Thomsen- Friedenreich 抗原関連糖鎖抗原. PhD thesis,
小野 哲義 (1995) メナジオンによって誘発される突然変異の解析. PhD thesis,
近藤 洋一 (1995) ラット一過性脳虚血モデル慢性期の脳内鉄沈着,フェリチン,トランスフェリン,アストロサイトの増殖およびミクログリアの活性化の局在に関する研究. PhD thesis,
吉濱 泰斗 (1995) ロ腔扁平上皮癌および口腔白板症におけるp53遺伝子に関する研究. PhD thesis,
松浦 司郎 (1995) 下痢性貝毒の酵素免疫測定法に関する研究. PhD thesis,
藤田 和久 (1995) 下顎後退術施術後にみられる舌・口腔・咽頭の機能形態的変化. PhD thesis,
渡邉 豊彦 (1995) 共焦点レーザー走査顕微鏡による緑膿菌バイオフィルムの観察. PhD thesis,
西本 弘 (1995) 原発性胆汁性肝硬変における胆管上皮細胞のMHCクラス1抗原およびクラス2抗原の局在に関する免疫電顕的検討. PhD thesis,
錦織 恭子 (1995) 妊娠初期絨毛における補体制御因子の発現およびその変化. PhD thesis,
遠部 恒人 (1995) 実験腎炎におけるサイトカインと成長因子のmRNAの発現. PhD thesis,
三崎 昌和 (1995) 抗癌剤による好中球減少に対する Recombinant human G-CSF の至適投与時期に関する研究. PhD thesis,
史 其林 (1995) 有限要素法による母指CM関節変形性関節症の成因の検討. PhD thesis,
中川 実 (1995) 組織内照射加温によるサル正常脳組織への急性期における影響 Magnetic Resonance Imaging 上の変化と温熱による血液脳関門への影響. PhD thesis,
吉本 祐介 (1995) 胎仔神経組織の凍結保存、移植に適した改良型凍結保護剤. PhD thesis,
福原 徹 (1995) 脳浮腫生成時における脳細胞外液の活性酸素消去能. PhD thesis,
Md Rafiquel (1995) 腸炎ビブリオN a+/ガラクトース(グルコース)輸送系の性質および構造. PhD thesis,
川島 邦博 (1995) 臓器移植患者に発症したEBウイルス関連非ホジキンリンパ腫由来培養細胞株の樹立とその性状. PhD thesis,
西谷 友重 (1995) 酸素関連ラジカル種による培養心筋細胞障害:障害のメカニズムならびに細胞内防御機構の解明. PhD thesis,
岡野 智治 (1995) 難治性喘息における Ciclosporin の臨床効果とその免疫アレルギー学的研究. PhD thesis,
平岡 修 (1995) 顆粒球コロニー刺激因子(G-CSF)受容体リガンド結合領域の解析および受容体活性化機序の解明. PhD thesis,
今村 高行 (1995) 骨誘導蛋白(rhBMP-2)による異所性骨形成と骨基質蛋白遺伝子の発現 in situ ハイブリダイゼーション法による検討. PhD thesis,
西村 美智子 (1995) 齲蝕活動性試験,カリオスタットの乳歯隣接面齲蝕のスクリーニング検査法としての有効性. PhD thesis,
陳 慧貞 (1995) 齲蝕罹患のリスク分析のための mutans streptococci count 法とカリオスタット試験法の比較. PhD thesis,
岡山大学医療技術短期大学部 (1995) 研究業績目録 1993.4~1994.3. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 5 (UNSPECIFIED). pp. 1-19. ISSN 0917-4494
佐藤 和道 (1994) CybexⅡ を用いた膝屈伸運動後の大腿筋群の変化 MRI及び大腿周囲径による評価. PhD thesis,
入江 正一郎 (1994) びまん性汎細気管支炎の病態に関する研究 エリスロマイシンの作用機序を中心に. PhD thesis,
吉田 利子 (1994) ラットにおけるインドメタシンの経ロ,直腸内および静脈内投与時の体内薬物動態に及ぼすタバコ煙の影響. PhD thesis,
岩谷 和夫 (1994) ラット脳線条体からのモノアミン放出におよぼす δ-Guanidinovaleric acid 及びGABA受容体作動薬の影響に関する研究. PhD thesis,
妹尾 明美 (1994) 上皮系マーカーによる皮膚腫瘍の免疫組織化学的研究. PhD thesis,
毛利 好孝 (1994) 岡山県における非定型抗酸菌症の疫学に関する研究. PhD thesis,
梅森 君樹 (1994) 心停止後の肺移植の可能性に関する実験的検討 死体冷却と死体肺 flushing の効果について. PhD thesis,
河内 和久 (1994) 慢性閉塞性肺疾患における喀痰中 Xanthoma cell に関する研究. PhD thesis,
赤木 健 (1994) 有限要素法によるPIP関節脱臼骨折のコンピューター・シミュレーション解析. PhD thesis,
宮原 信明 (1994) 気管支喘息における抗原特異的 T cell clone の樹立とサイトカイン産生能に関する研究. PhD thesis,
木村 和陽 (1994) 気管支喘息における病態に基づく新しい病型分類に関する研究. PhD thesis,
木村 康裕 (1994) 神経細胞の取り込み作用に関する形態学的研究 光学顕微鏡的および電子顕微鏡的研究. PhD thesis,
池田 修二 (1994) 糸球体腎炎における糸球体細胞外基質の変化. PhD thesis,
宍戸 設 (1994) 脳内モノアミン代謝に及ぼすヒスタミンH1受容体拮抗薬の in vivo での効果. PhD thesis,
小西池 泰三 (1994) 腰椎椎弓根の解剖学的計測. PhD thesis,
青池 和彦 (1994) 腰部脊柱管狭窄症における振動覚障害. PhD thesis,
本間 菜々 (1994) 自律神経機能検査としての顔面浸水負荷テストの有用性の検討:糖尿病患者と健常人における心拍変動性の比較検討. PhD thesis,
佐藤 誠治 (1994) 血漿中ウロキナーゼタイプ プラスミノーゲンアクチベーター濃度の上昇は肝細胞癌の存在ではなく肝機能の悪化と関連する. PhD thesis,
高場 成治 (1994) 骨髄異形成症候群における melphalan 少量療法の検討. PhD thesis,
谷水 將邦 (1994) 骨髄異形成症候群における骨髄細胞周期に関する研究. PhD thesis,
森本 泰子 (1994) アミノ酸の脂質膜安定化作用に関する研究. PhD thesis,
櫻井 勝 (1994) サルのL-Dopa誘発不随意運動に関する実験的研究. PhD thesis,
熊谷 功 (1994) ヒト肝フェリチンを用いた糸球体透過性の研究. PhD thesis,
中塚 幹也 (1994) ヒト血小板アラキドン酸代謝に対する L-arginine と sodium Nitroprusside の影響 Nitric Oxide による 12-Lipoxygenase の選択的抑制. PhD thesis,
植木 康文 (1994) ヒト骨髄間質細胞の造血支持能に関する研究. PhD thesis,
土本 雅弘 (1994) ビスフォスフォネート系骨吸収抑制剤,アレンドロネートの骨代謝調節作用とそのメカニズム. PhD thesis,
青木 郁夫 (1994) モルモット好酸球 Major Basic Protein に関する研究. PhD thesis,
洲脇 俊充 (1994) 低新和性IgGレセプター(FcγRⅡ)を介するヒト好塩基球の活性化機序に関する研究 フローサイトメーターによるカルシウム動態の解析. PhD thesis,
川田 真也 (1994) 合成ジアシルグリセロールによる好中球の細胞応答及び蛋白質リン酸化の増大. PhD thesis,
岩藤 弘子 (1994) 大気中粒子状物質の変異原性と変異原抑制性. PhD thesis,
吉田 総一郎 (1994) 換気性閾値を指標にした慢性腎炎患者における全身持久力の評価. PhD thesis,
藤田 敏明 (1994) 気管支喘息患者の気管支肺胞洗浄液上清(BALF)中のカリクレイン様活性物質の同定とその由来に関する研究. PhD thesis,
柳 絵里子 (1994) 犬の喉頭モデルによる声帯振動および発声の研究) 第1編摘出喉頭による発声の研究) 第2編摘出喉頭による声帯の振動様式の研究. PhD thesis,
小橋 賢二 (1994) 表在性膀胱癌における再発因子の統計学的解析 表在性膀胱癌の自然史について. PhD thesis,
辻 晃仁 (1994) 連日抗原吸入による実験的慢性喘息における eicosanoids の役割に関する研究. PhD thesis,
武市 陽一郎 (1994) 難水溶性薬物の溶解性改善と大腸からの吸収促進に関する研究. PhD thesis,
徳山 清之 (1994) 鶏胚中腎における基底膜の形成と糸球体毛細血管壁の選択的透過性に関する電顕的観察. PhD thesis,
岡山大学医学部附属病院三朝分院 (1994) 業績集. 岡大三朝分院研究報告, 65 (UNSPECIFIED). pp. 150-159. ISSN 0918-7839
林 直樹 (1994) 1-β-D-arabinofuranosyl-cytosine の抗腫瘍効果増強に関する研究. PhD thesis,
高橋 裕彦 (1994) de Quervain 病の臨床病理学的検討. PhD thesis,
林 同輔 (1994) In situ hybridization 法を用いた肝細胞癌における oncogene mRNA の発現に関する研究. PhD thesis,
佐藤 哲也 (1994) MRIによる肥大型心筋症の局所左室壁収縮動態の評価. PhD thesis,
齋藤 誠二 (1994) OK-432による悪性リンパ腫の interferon-γ (IFN-γ) 産生能に関する研究. PhD thesis,
柚木 茂 (1994) PSK経ロ投与による肝内リンパ球の抗腫瘍細胞障害活性の増強効果について. PhD thesis,
筒井 英太 (1994) アスピリン喘息の病態に関する研究 第1編 アスピリン吸入誘発試験による臨床診断法の検討 第2編 アスピリン喘息の臨床的並びに基礎的検討. PhD thesis,
岡田 大造 (1994) エンドセリンの脈絡膜循環に及ぼす影響 第1報 全身投与による影響 第2報 局所投与による影響. PhD thesis,
塩見 勝彦 (1994) サルコイドーシス患者肺胞マクロファージのサイトカイン産生能に関する研究. PhD thesis,
花房 純弘 (1994) ヒト赤血球系細胞の細胞内フェリチンに関する研究 成熟段階におけるトランスフェリン受容体及び可染性鉄との関係について. PhD thesis,
森 一也 (1994) ヒト赤血球膜の流動性に及ぼすアルコールの影響に関する研究. PhD thesis,
渡邉 博義 (1994) ヒト近位指節間関節掌側板のコラーゲン線維構築. PhD thesis,
松崎 敏朗 (1994) ヒト骨髄間質細胞に関する研究 第1編 ヒト骨髄間質細胞の増殖動態並びに造血支持能に及ぼす抗白血病剤の影響 第2編慢性骨髄性白血病,骨髄異形成症候群,再生不良性貧血におけるヒト骨髄間質細胞の増殖動態並びに細胞構成の検討. PhD thesis,
酒井 一博 (1994) 交替勤務編成の改善に関する研究. PhD thesis,
大河内 秀記 (1994) 人の足における虫様筋と骨間筋の停止. PhD thesis,
中東 廣志 (1994) 免疫アレルギー反応における好酸球機能に関する研究 反応好酸球の形態と免疫グロブリンレセプターの検討. PhD thesis,
小坂 正和 (1994) 反復する慢性中耳炎耳漏の細菌学的検討. PhD thesis,
古城 資久 (1994) 同種移植気管における粘液線毛輸送系に関する実験的研究. PhD thesis,
山本 公三 (1994) 吸入麻酔薬の気管平滑筋に及ぼす効果の素因について. PhD thesis,
佐々木 高 (1994) 塵肺症におけるHTLV-Ⅰ感染の検討 悪性腫瘍との関連を含めて. PhD thesis,
和泉 健 (1994) 多発性骨髄腫における化学療法の治療効果と骨病変に関する臨床的検討 第1編 多発性骨髄腫における Aclarubicin, Vincristine, Cyclophosphamide, Prednisolone 併用療法における治療効果と予後因子に関する臨床的検討 第2編 骨髄腫における骨状態の検討. PhD thesis,
小林 博夫 (1994) 心筋酸素需要増加時および反応性充血の冠動脈トーヌスに対する KATP channel の影響. PhD thesis,
前川 清明 (1994) 心筋酸素需要増加時の冠血流量増加における En-dothelium-derived nitric oxido (EDNO) と adenosine の関与について. PhD thesis,
野中 研一 (1994) 急性白血病における血漿 cyclic nucleotides 動態に関する研究. PhD thesis,
田川 真也 (1994) 悪性リンパ腫の病態と治療に関する研究 第1編 悪性リンパ腫化学療法後の2次癌発症に関する検討 第2編 悪性リンパ腫における natural killer 活性の検討. PhD thesis,
菅野 尚 (1994) 慢性喘息モデルによる喘息の難治化要因に関する研究 第1編 抗原の繰り返し吸入による慢性喘息モデルの作製 第2編 肺局所や血液中における出現細胞及び液性反応に関する検討. PhD thesis,
関藤 典子 (1994) 慢性骨髄性白血病並びに周辺疾患の分子生物学的解析. PhD thesis,
森 公介 (1994) 検診発見による早期肺癌に関する研究 第1編 早期腺癌の検討 第2編 早期X線所見に関する検討. PhD thesis,
山口 茂嘉 (1994) 母性集団指導におけるバズ・セッションの効果. PhD thesis,
猪木 篤弘 (1994) 気管支喘息におけるカンジダ抗原吸入誘発試験の臨床的検討 遅延型気道反応を中心に. PhD thesis,
石濱 英暢 (1994) 気管支喘息における換気血流動態の研究 133Xe 換気シンチ及び 99mTc-MAA 血流シンチによる検討. PhD thesis,
片木 幸恵 (1994) 気管支喘息患者における減感作療法の作用機序に関する研究 抗原特異的IgGサブクラス抗体とロイコトリエン産生能に及ぼす影響について. PhD thesis,
難波 健利 (1994) 犬左心室におけるペントバルビタールの陰性及び陽性変力作用の心臓エネルギーに与える影響. PhD thesis,
森下 亮二 (1994) 癌性胸膜炎胸水中の好中球遊走因子に関する研究 溶連菌製剤OK-432による好中球遊走因子の誘導. PhD thesis,
亀井 治人 (1994) 肺小細胞癌の化学療法に関する研究 肺小細胞癌に対する CAV-PVP hybrid 療法と CAV-PVP sequential 療法の無作為化比較試験. PhD thesis,
浪花 宏幸 (1994) 肺癌患者におけるエネルギー代謝の研究 術後における分岐鎖アミノ酸投与の影響について. PhD thesis,
原本 俊則 (1994) 腎糸球体基底膜における細胞外基質の電顕的局在の検討) 第1編正常ヒト腎糸球体基底膜におけるⅣ型コラーゲン,ヘパラン硫酸プロテオグリカンおよびラミニンの電顕的局在の検討) 第2編ヒト膜性腎炎におけるⅣ型コラーゲン,ヘパラン硫酸プロテオグリカンおよびラミニンの電顕的局在の検討. PhD thesis,
根津 真司 (1994) 腫瘍壊死因子によるヒト慢性骨髄性白血病細胞由来K562細胞におけるトランスフェリンレセプター発現増加. PhD thesis,
水尾 浩三 (1994) 虚血心筋の収縮能に与えるATP感受性カリウムチャネルの影響. PhD thesis,
山本 和司 (1994) 足底屈筋の筋力と足縦アーチの関連について. PhD thesis,
藤井 総一郎 (1994) 鉄欠乏性貧血の成因に関する研究 Puromycin aminonucleoside 投与腎障害に由来する実験的鉄欠乏状態の検討. PhD thesis,
杉本 啓介 (1994) 間質性肺疾患の病態に関する研究 気管支肺胞洗浄液中サイトカインの検討. PhD thesis,
岡本 章一 (1994) 難治性喘息の治療に関する研究 第1編 モルモット喘息モデルにおける細胞反応型アレルギーに対する柴朴湯の効果 第2編 モルモット喘息モデルにおけるリンパ球機能に対する柴朴湯の効果. PhD thesis,
浮田 泰孝 (1994) 頚髄症のシネMRI. PhD thesis,
村瀬 敏夫 (1994) 骨髄増殖性疾患並びに骨髄異形成症候群における Endogenous CFU-C の検討. PhD thesis,
長田 建 (1994) 高齢者における貧食細胞機能並びに末梢単核球コロニー刺激因子産生能の検討. PhD thesis,
中村 達 (1994) 高齢者白血病の治療に関する研究. PhD thesis,
蓮井 利実 (1994) C型慢性肝炎のインターフェロン療法に対する反応の予測因子としての肝組織中C型肝炎ウイルスRNAの定量. PhD thesis,
松浦 浩徳 (1994) In situ ハイブリダイゼーションによつて示された,ヒト皮膚におけるβ-形質転換増殖因子Ⅱ型レセプターのメッセンジャーRNAの発現. PhD thesis,
村嶋 逸子 (1994) West 症候群の成因と予後に関する研究. PhD thesis,
本郷 淳司 (1994) シスプラチンとカルボプラチンの in vitro におけるプラチナ DNA付加体形成の比較. PhD thesis,
北村 吉宏 (1994) パーキンソン病における局所脳血流量の定量的検討 特に臨床病期分類および精神症状との関連について. PhD thesis,
原田 圭子 (1994) ラット虚血性急性腎不全における腎内メタロチオネインの誘導. PhD thesis,
澤井 秀秋 (1994) レーザーサイトメーターを用いた heat shock protein 72 の加温および抗癌剤添加による動態の検毒. PhD thesis,
大森 信彦 (1994) 劇症肝炎における血清尿酸,クレアチニン比の評価. PhD thesis,
山中 良孝 (1994) 小児期における Insulin-like growth factor binding Protein-4 (IGFBP-4) の骨成長に及ぼす影響. PhD thesis,
大野 繁 (1994) 小児期の潜在性てんかんの脳波に関する研究. PhD thesis,
江口 純治 (1994) 尿中NRK49-F細胞増殖促進活性の各種腎疾患の病態における役割. PhD thesis,
高木 章乃夫 (1994) 抗平滑筋抗体陽性C型慢性肝疾患患者において出現する抗細胞骨格抗体の特異性とその臨床的意義. PhD thesis,
宮谷 克也 (1994) 樹状細胞分化因子の部分精製,及びその性質についての検討. PhD thesis,
岡本 誠 (1994) 気管支喘息の発症に関する研究 第1編 喘息患者におけるHLAによる遺伝子要因の検討 第2編 喘息患者におけるサイトメガロウイルス抗原によるリンパ球幼弱化反応の検討. PhD thesis,
竹中 皇 (1994) 細菌バイオフィルム解析法としてのATP測定の意義. PhD thesis,
難波 靖治 (1994) 肺癌患者におけるHTLV-I 感染と間質性肺病変に関する研究. PhD thesis,
田中 朗雄 (1994) 表在性浅在性腫瘍に対する同時放射線温熱療法のための新型外部誘電加温用アプリケータの開発. PhD thesis,
北川 尚広 (1994) 静磁場強度の緩和時間および緩和度におよぼす影響に関する研究. PhD thesis,
宮宅 健司 (1994) 非ホジキンリンパ腫におけるCD30抗原の発現について. PhD thesis,
藤原 久美 (1994) (7.12-dimethylbenza) anthracene 投与により BALB/c mice に誘発された末梢型B細胞性リンパ腫に対する Azathioprine の Promoter 効果. PhD thesis,
佐竹 弘靖 (1994) 5-Trifluoromethyl-2' -deoxyuridine のDNA合成に及ぼす影響. PhD thesis,
橋村 伸二 (1994) 99mTc-GSAを用いたラット肝虚血後再灌流モデルにおける肝細胞障害の定量的評価. PhD thesis,
濱田 一 (1994) Baicalein のフリーラジカル消去活性. PhD thesis,
張 偉 (1994) BM-1/JIMROアポトーシス関連抗体を用いた腫瘍壊死因子-αとインターフェロン-αの相乗的アポトーシス誘発効果の検討. PhD thesis,
土井 俊彦 (1994) B型慢性肝炎における intercellular adhesion molecule-1 及び lymphocyte function associated antigen-1 の分布についての免疫組織化学的検討. PhD thesis,
小林 芳友 (1994) Campylobacter rectus (Wolinella recta) のS-layerタンパクの性状に関する研究. PhD thesis,
岡部 和倫 (1994) Extracorporeal Membrane Oxygenation における低温灌流の効果に関する実験的検討. PhD thesis,
仲井 宏充 (1994) Graves 病甲状腺濾胞上皮細胞における補体制御因子の表出増強について. PhD thesis,
森 禎宏 (1994) HPLC用充填剤としての金属ポルフィリン固定化シリカゲルの開発とその分析学的応用に関する研究. PhD thesis,
河田 典子 (1994) IgGレセプターを介する好塩基球の活性化機構に関する研究 ヒト好塩基球性白血病細胞株KU812-FにおけるCa2+動態の検討. PhD thesis,
美馬 敦 (1994) L-homocystein thiolactone および α,β-methylene adenosine 5' -diphosphate の冠動脈反応性充血に及ぼす影響:細胞間隙 adenosine の生成経路に関する実験的検討. PhD thesis,
仙波 昌三 (1994) PCR法による血液および血痕からの性別判定に関する研究. PhD thesis,
眞庭 聡 (1994) Severe myoclonic epilepsy in infancy に関する縦断的研究. PhD thesis,
呉 銀倞 (1994) Vibrio vulnificus の産生する溶血毒素に関する研究. PhD thesis,
A. K.M (1994) β-ラクタム骨格の新規構築法および修飾法に関する研究. PhD thesis,
田中 麻理 (1994) アスコルビン酸2-グルコシド(AA-2G)の抗体産生促進作用とそのメカニズムに関する研究. PhD thesis,
下田 豊 (1994) イヌの18分間完全全脳虚血後の血液脳関門の経時的透過性変化に関する実験的研究. PhD thesis,
北角 和浩 (1994) エンドセリンー1の血管内皮細胞における産生・分泌機序ならびに活性発現部位の解析. PhD thesis,
西崎 浩 (1994) サルコイドーシス患者肺胞リンパ球の Interleukin-2 receptorα (IL-2Rα) mRNA の発現に関する研究. PhD thesis,
清 哲朗 (1994) シネMRIの画像解析による心機能の定量評価に関する研究. PhD thesis,
韓 力 (1994) ツバキ及びキブシの複合タンニンの化学的研究. PhD thesis,
西川 清 (1994) ニワトリ胚頭蓋顔面形成過程におけるmsh型ホメオボックス遺伝子の転写産物および翻訳産物の発現パターン解析. PhD thesis,
杉本 学 (1994) ヒトIV型コラーゲンα4鎖のcDNAの分離,同定と一部の遺伝子構造の解析. PhD thesis,
Ashit Mahmmood Dewan (1994) ヒト扁桃と末梢血におけるBPAレクチンの結合性:免疫組織学的,免疫電顕的検討,およびフローサイトメトリーによる解析. PhD thesis,
鷲尾 憲文 (1994) ヒト歯根膜線維芽細胞における活性型ビタミンD3レセプター発現に関する研究. PhD thesis,
清水 秀樹 (1994) ヒト歯肉線維芽細胞のIL-6産生に関する hetero-geneity の研究. PhD thesis,
秋山 康博 (1994) ビタミンK2に関する薬理学的研究. PhD thesis,
岩藤 章正 (1994) ポルフィリン金属錯体固定化担体の酸化触媒機能とその分析学的応用に関する研究. PhD thesis,
新井 明治 (1994) マイクロタイタープレート=ハイブリダイゼーシヨン法を用いる卵型マラリア及び四日熱マラリアのDNA診断. PhD thesis,
土田 和生 (1994) メタンフェタミン逆耐性形成に及ぼす生後発達の影響. PhD thesis,
劉 健康 (1994) モノアミン代謝は脳内の酸化剤及びフリーラジカルによる損傷に対する抗酸化的防御機構である. PhD thesis,
花岡 俊仁 (1994) 人工血管置換術後の早期開存に関する実験的研究 抗トロンビン剤アルガトロバンおよび抗血小板剤クロピドグレル(SR25990C)の効果. PhD thesis,
福田 俊一 (1994) 低形成型白血病に関する臨床的研究 血球形態異常と化学療法効果との関連. PhD thesis,
岩崎 孝一朗 (1994) 再疎通療法における再灌流障害の指標としての再開通後ST再上昇の意義. PhD thesis,
佐々木 勲 (1994) 口腔扁平上皮癌における基底膜の存在様式とカテプシンの発現に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
Liliana Missana (1994) 各種BMPー支持体による異所性骨誘導の形態学的,形態計測学的研究. PhD thesis,
難波 次郎 (1994) 各種間質性肺疾患におけるBAL液並びに肺組織中 T-cell subset の検討. PhD thesis,
三井 秀也 (1994) 大動脈解離進展と大動脈内皮裂孔の層における関係について. PhD thesis,
田口 マルセーラ文代 (1994) 小児歯科臨床における行動科学 サーモグラフィによる検討. PhD thesis,
高松 正武 (1994) 尿路移行上皮癌における血液型抗原の Flow-Cytometry による定量的解析に関する研究. PhD thesis,
上野 邦夫 (1994) 悪性リンパ腫の化学療法に関する研究 第1編: Mitoxantrone, Etoposide, Cisplatin, Prednisolone 併用療法 (MEPP) による non-Hodgkin's lymphoma の salvage 療法の検討 第2編: 血液腫瘍細胞に対する in vitro の薬剤併用効果: Median effect analysis による検討. PhD thesis,
松浦 栄次 (1994) 抗カルジオリピン抗体は,酸素原子により修飾された固相表面と相互作用することで変化したβ2-グリコプロテインⅠ構造を認識する. PhD thesis,
高石 義浩 (1994) 抗クラスⅡ抗体を用いたクラスター移植片の体外潅流は,ブタクラスター移植における急性拒絶反応を有意に予防することができる). PhD thesis,
竹本 雅雄 (1994) 拡張型心筋症と心筋炎におけるアデニン・ヌクレオチド・トランスローケーターに対する自己抗体:発現と心機能や病態との関連. PhD thesis,
宇田 征史 (1994) 日本猿における紫外線照射脾細胞経門脈投与による特異的MLR抑制因子の誘導. PhD thesis,
荒木 俊江 (1994) 末期腎不全における組織学的膵炎. PhD thesis,
永井 淳 (1994) 歯周病細菌によって活性化されるγ.δ丁細胞の性状. PhD thesis,
外山 徹 (1994) 歯科局所麻酔施行時の血漿カテコールアミン濃度と循環動態に関する研究. PhD thesis,
日名 雅彦 (1994) 歯胚および歯原性腫瘍のエナメル基質蛋白,Ⅳ型コラーゲン,ファイブロネクチンの局在に関する免疫組織化学的研究. PhD thesis,
小塚 明子 (1994) 気管支喘息における Interleukin-2 receptor に関する研究. PhD thesis,
辻 光明 (1994) 気管支喘息における血小板活性化因子の役割に関する研究. PhD thesis,
荒木 雅史 (1994) 気管支喘息患者における末梢血中の好酸球・好塩基球前駆細胞の動態に関する研究. PhD thesis,
小野 芳郎 (1994) 漢方方剤紫朴湯によるメチルコラントレン誘発肉腫の発症抑制に関する研究. PhD thesis,
近井 高志 (1994) 無麻酔無拘束ラット線条体における細胞外ヒスタミンに及ぼす諸種鎮静薬の効果 脳内徴小透析法による研究. PhD thesis,
白井 肇 (1994) 糖尿病が義歯床による被覆に伴う義歯床下組織の病理組織学的変化に及ぼす影響に関する実験的研究. PhD thesis,
神坂 謙 (1994) 糖尿病の白血球機能に関する研究 ロイコトリエン産生に及ぼすインスリンの影響. PhD thesis,
山近 英樹 (1994) 細胞外マトリックス,テネイシン,フィブロネクチン,Ⅳ型コラーゲンの歯胚および歯原性腫瘍における免疫組織化学的局在について. PhD thesis,
山尾 忠直 (1994) 肝疾患時における薬物の体内動態変化の解析. PhD thesis,
垣尾 武志 (1994) 肝細胞癌450例の追跡調査に基づいた予後の予測. PhD thesis,
白木 照夫 (1994) 肥大型心筋症における肥大様式とベクトル心電図の対比検討. PhD thesis,
石井 博 (1994) 胃癌細胞株における膜表面 ICAM-1 と HLA class Ⅰ の表出状態および IFN-γ による増強について. PhD thesis,
郭 春鋼 (1994) 表在性膀胱癌における Malignant potential の指標としての ABH-isoantigen -PCNA, c-erbB-2 との関連について. PhD thesis,
宮浦 一成 (1994) 補綴加療における咬合圧・咬合力・咬合接蝕面積に関する疫学的研究. PhD thesis,
梶本 和宏 (1994) 過敏性肺臓炎の病態に関する研究 気管支肺胞洗浄液中の細胞動態を中心に. PhD thesis,
木尾 正人 (1994) 非接触式6自由度下顎運動計測装置の開発. PhD thesis,
福島 邦博 (1994) 頭頸部非癌組織におけるヒトパピローマウイルス16型DNAのPCR法による検出. PhD thesis,
田中 雅人 (1994) 高令者の椎間板の病理学的研究:軟骨終板と椎体との解離. PhD thesis,
三島 昇 (1994) 高胎児型ヘモグロビン血症の発現機序に関する分子遺伝学的研究. PhD thesis,
西川 邦男 (1994) 鼻・副鼻腔内反性乳頭腫の組織発生と悪性化 膀胱内反性乳頭腫との対比. PhD thesis,
岡山大学医療技術短期大学部 (1994) 研究業績目録 1992.4~1993.3. 岡山大学医療技術短期大学部紀要, 4 (UNSPECIFIED). pp. 1-22. ISSN 0917-4494
北村 智樹 (1993) HTLV-I 関連細気管支・肺胞異常症(HABA)における肺組織中ADFの検討. PhD thesis,
稲垣 登稔 (1993) Myelodysplastic Syndrome (MDS) における好中球スーパーオキサイド産生能に関する研究. PhD thesis,
黒田 昌宏 (1993) NIH3T3 細胞における cepharanthin の温熱増感作用による温熱耐性の抑制. PhD thesis,
平川 惠一 (1993) PCR-RFLP法によるHLA-DNA-DQタイピングと腎移植. PhD thesis,
今城 健二 (1993) びまん性肺疾患におけるHTLV-Iの関与に関する研究 第1編新規合成プライマーを用いたポリメラーゼ連鎖反応によるHTLV-I pX遺伝子の検出) 第2編びまん性間質性胸部陰影を伴う呼吸器疾患と肺癌におけるヒトTリンパ球好性ウイルスI型のpX遺伝子の検出). PhD thesis,
浅雄 保宏 (1993) エンドトキシン血症家兎の好中球化学発光の変動. PhD thesis,
齋藤 稚里 (1993) ダニ分画抗原に対する鼻アレルギー患者の IgE, IgG, IgG 抗体価. PhD thesis,
松本 浩一 (1993) メタノール中毒時のホルムアルデヒドの血中動態 第1編血中ホルムアルデヒドのガスクロマトグラフィー 質量分析による定量 第2編ホルムアルデヒドの血中動態と代謝. PhD thesis,
宮木 康成 (1993) 三次元カラードプラ法の開発. PhD thesis,
萬 秀憲 (1993) 入浴における生薬エキスの効果に関する研究 第1編入浴における生薬エキスの効果) 第2編生薬揮発成分の温浴効果) 第3編センキュウ由来のフタリドの効果). PhD thesis,
佐藤 徹 (1993) 大腿骨頭の部位別骨量測定とA-O海綿骨螺子に対する力学的強度の測定. PhD thesis,
槌田 昌平 (1993) 局所脳血流測定法による脳腫瘍の循環動態に関する研究. PhD thesis,
長田 裕典 (1993) 広範肝切除におけるエンドトキシン肝障害と Kupffer 細胞の役割. PhD thesis,
竹内 誠 (1993) 急性白血病寛解導入療法における骨髄内白血病細胞減少動態に関する研究. PhD thesis,
西中 哲也 (1993) 抗ガングリオシドGDlaモノクローナル抗体はアルツハイマー型痴呆患者脳の老人斑を認識する. PhD thesis,
村上 政江 (1993) 施設入所中の精神遅滞男性における脆弱X症候群の頻度とその臨床心理学的特徴. PhD thesis,
片山 伸二 (1993) 正常および水頭症例におけるシネ位相画像を用いた脳脊髄液拍動流の定量的検討. PhD thesis,
田端 雅弘 (1993) 肺小細胞癌におけるMDR1遺伝子発現の検討;予後因子としてのMDR1. PhD thesis,
畝川 芳彦 (1993) 肺小細胞癌における神経細胞接着因子の発現とその臨床像の関連: 金コロイドを用いた免疫組織学的方法による組織の神経細胞接着因子の半定量的検出. PhD thesis,
杉山 悟 (1993) 胸部大動脈遮断中の脊髄虚血の重症度と硬膜外腔酸素分圧・脊髄誘発電位の関係. PhD thesis,
御舩 尚志 (1993) 薬剤誘起性アレルギー性呼吸器疾患の発症病態に関する研究 第1編 病像とアレルギー学的検査成績による臨床的検討 第2編 動物モデルによる肺好酸球症の検討. PhD thesis,
平井 武 (1993) 超音波診断による卵巣悪性腫瘍の数量化判別. PhD thesis,
山崎 康司 (1993) 超高分解能走査電顕によって明らかにされた牛腎糸球体および尿細管基底膜における網目構造. PhD thesis,
水田 潤 (1993) 非ホジキンリンパ腫におけるCHOPB-POEMB交替療法に関する研究 中・高悪性度の組織型についての検討. PhD thesis,
武部 晃司 (1993) 骨盤内側副血行動態に関する実験的研究. PhD thesis,
大林 直嗣 (1993) Adenosine の内皮依存性冠血管拡張作用 麻酔開胸犬を用いた検討. PhD thesis,
田中屋 宏爾 (1993) In vitro における胆管上皮細胞のアロ抗原刺激能に関する検討. PhD thesis,
中井 哲 (1993) Interleukin-1 の抗腫瘍作用と造血促進作用に関する研究. PhD thesis,
立本 昭彦 (1993) LAK細胞による肝再生の抑制 ノイラミニダーゼ処理LAK細胞による検討. PhD thesis,
三谷 茂 (1993) Riemenbügel 法加療後の先天股脱におけるレ線計測値からの予後の予測. PhD thesis,
白石 高昌 (1993) びまん性汎細気管支炎の病態に関する研究 第1編 びまん性汎細気管支炎患者の気道細胞反応 第2編 びまん性汎細気管支炎患者の免疫能. PhD thesis,
宮下 雄博 (1993) アレルギー性胃腸症の診断に関する研究 第1編 胃腸管の過敏性における腸音分析法の有用性に関する検討 第2編 腸音分析法を用いたアレルギー性胃腸症の診断に関する検討. PhD thesis,
アタッラ フォアド (1993) ギョリュウ科植物の加水分解性タンニンオリゴマーの構造. PhD thesis,
内海 誠司 (1993) コンポジットレジンインレーの辺縁封鎖性と適合性に関する研究. PhD thesis,
溝渕 雅之 (1993) サルの L-dopa-induced dyskinesia に対する Ceruletide の長期効果. PhD thesis,
前田 剛 (1993) サルコイドーシス肺リンパ球の Propionibac-terium acnes に対する反応性に関する研究 第1編 P. acnes に対する反応の特異性に関する検討 第2編 P. acnes に対する反応性と臨床検査との相関. PhD thesis,
中川 美典 (1993) シアニン系感光色素のマクロファージに及ぼす作用と癌治療への応用に関する研究. PhD thesis,
鳥越 利加子 (1993) ヒト好中球に貪食された黄色ブドウ球菌に対するオフロキサシンとロキシスロマイシンの細胞内活性の検討. PhD thesis,
丸山 修一郎 (1993) ラット肺移植モデルにおける拒絶反応の診断 T細胞のモノクロナール抗体による免疫化学的解析.